TOP神社・仏閣新潟県新潟市-白山神社


神社仏閣めぐりで新潟県新潟市の白山神社を訪れた。

神社名 白山神社(はくさんじんじゃ)
社格等 式内小社論社・旧県社・別表神社
鎮座地 新潟県新潟市中央区一番堀通町1-1
Google地図
緯度,経度 37°54'55.9"N 139°02'15.8"E
37.915535, 139.037733
主祭神 菊理媛大神、伊邪那岐大神、伊邪那美大神
創建 不明
御神徳  
参拝日 2026年(令和08年)05月18日

(引用)ウィキペディア(Wikipedia)
彌彦神社、新潟縣護國神社と並び、「新潟の総鎮守」として新潟県を代表する神社の一つ。
神社建立の年代は、永禄(1558年~)と天正(1573年~)の2度の火災により古記録を失っているため不詳であるが、 延喜(901年~)とも寛治(1087年~)とも伝えられる。 また元亀(1570年~)に 白山神社別当であった宝亀院住職の憲海が、宝剣と宝鏡と十一面観音銅像を白山神社に安置した記録が残されている。 この十一面観音像は明治元年の神仏分離により宝亀院[3]へ帰されて現存する。 戦国時代には上杉景勝が戦勝の際に寄進するほどの大社であった。 明治6年(1873年)に明治政府により公園(白山公園)設置の布達が出されると、 公園造営のため境内の松林に建立されていた摂末社を本殿に合祀したため、多くの祭神を祀ることとなった。


▼白山神社の御朱印