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神社仏閣めぐりで長野県長野市の川中島古戦場八幡社を訪れた。
| 神社名 | 川中島古戦場八幡社(かわなかじまこせんじょうはちまんしゃ) |
| 社格等 | 旧村社 |
| 鎮座地 | 長野県長野市小島田町1362-1 Google地図 緯度,経度 36°35'28.1"N 138°11'12.1"E 36.591145, 138.186683 |
| 主祭神 | 誉田別尊(ほんだわけのみこと) 建御名方命(たけみなかたのみこと) |
| 創建 | 寛治年間(1087~1093年) |
| 御神徳 | |
| 参拝日 | 2026年(令和08年)05月26日 |
(引用)ウィキペディア(Wikipedia)
当社は平安時代中期(1087~1093年)、信濃の国に流された村上顕清が、 この地を訪れ武運長久の神「八幡大神」をお祀りされた事が始まりとされています。 又、この辺り一帯の広原を神の御名に因んで八幡原と名付けられました。 戦国時代の永禄4年(1561年)9月10日の川中島の戦いでは、 八幡大神を崇敬する武田信玄が当社に陣を構え、境内は上杉謙信との一騎討ちの地となりました。 昭和25年(1950年)鞘堂内の旧本殿より現在の本殿に御霊を遷し、 強運必勝・厄除・交通安全・安産等の御神徳のある神社として広く崇敬を集めております。

▼川中島古戦場八幡社の御朱印です
▼川中島古戦場八幡社のパンフレット

