「続日本100名城」めぐりで滋賀県米原市の鎌刃城を訪れた。
| 城名 | 鎌刃城(かまはじょう)
滋賀県米原市番場 Google地図 緯度,経度 35.306689, 136.310434 |
| 別名 | 蒲葉城 |
| 城郭構造 | 連郭式山城 |
| 天守構造 | 天守的な構造の大櫓台 |
| 築城年代 | 応仁の乱以前 |
| 築城主 | 土肥氏、(主な改修者)土肥氏、堀氏、浅井氏 |
| 主要城主 | 土肥氏、堀氏、浅井氏 |
| 廃城年 | 元亀5年(1574年) |
| 遺構 | 曲輪、堀切、石垣、枡形虎口 |
| 再建造物 | |
| 登城日 | 2026年(令和08年)04月10日 |
【国】史跡
・鎌刃城跡(2005年(平成17年)03月02日指定)
・続日本100名城(56)
(引用)ウィキペディア(Wikipedia)
江北と江南の国境線に位置する境目の城で、標高384mを頂点とする山稜に所在する湖北最大級の山城であった。 京極氏と六角氏の攻防、織田信長と浅井長政の攻防の舞台となった。 信長が美濃と近江を平定後の天正2年(1574年)に城主の堀秀村は改易となり、まもなく廃城となった。
▼続日本100名城のスタンプと御城印は、Cafe&Gallery「源右衛門」案内パンフレットボックスにありました

