TOP神社・仏閣山口県岩国市-白崎八幡宮


神社・仏閣めぐりで山口県岩国市の白崎八幡宮を訪れた。

神社名 白崎八幡宮(しらさきはちまんぐう)
旧社格 旧郷社
鎮座地 山口県岩国市今津町6-12-12
Google地図
緯度,経度 34°09'37.5"N 132°12'32.0"E
34.160404, 132.208875
御祭神 応神天皇・仲哀天皇・神功皇后
創健 建長2年(1250年)
御神徳  
参拝日 2026年(令和08年)03月11日

(引用)ウィキペディア(Wikipedia)、白崎八幡宮HP

白崎八幡宮は、鎌倉中期建長2年(1250年)、時の領主、清縄左衛門尉源良兼が遠石八幡宮の御神霊が白鷺と化して室木に垂跡することを知り、 氏族の繁栄と領内安民守護の神として今津琵琶首に創建奉斎したのが始まり。 一般的に八幡宮・八幡社では祈願に「祓え給い清め給え、神ながら守り給い幸え給え」(神社本庁)を唱えるのに対し、 白崎八幡宮の祈願では半世紀前より大神神社(三輪明神)・出雲大社と同じ神語「幸魂奇魂守給幸給」を必ず三唱する。 一般祈願はもとより、星祭・八方除け・子宝妊娠・悪縁切りに霊験が強いとされている。 日光東照宮、伏見稲荷大社、金刀比羅宮、気多大社などと同じ、神社本庁傘下ではない単立神社である。


▼白崎八幡宮の御朱印です