ダムめぐりで広島県広島市の高瀬堰を訪れた。
| 名所・旧跡名 | 高瀬堰(たかせぜき) |
| 所在地 | (右岸)広島県広島市安佐南区八木 Google地図 緯度・経度 34°28'44.7"N 132°29'59.0"E 4.479091, 132.499718 |
| 訪問日 | 2026年(令和08年)03月09日 |
(引用)ウィキペディア(Wikipedia)
国土交通省中国地方整備局が管理しており、堰ではあるものの特定多目的ダム法に基づいて建設された特定多目的ダムである。 上流の温井ダム(滝山川)及び太田川放水路と連携した太田川の治水と、 江の川の土師ダムより導水された水を調節しながら広島市など県中央部及び芸予諸島への利水を行う。広島市の水がめとして重要な位置を占めている。
高瀬堰の諸元
水系・河川名:太田川水系太田川
目的:洪水調節・水道用水・発電
型式:堰
完成年月日:昭和50年(1975年)
ダム湖名:-
堤高:5.5m、堤頂長:273m
堤体積:-
流域面積:148Km2、湛水面積:100ha
総貯水容量:198万m3、有効貯水容量:178万m3
▼ダムカードは、太田川河川事務所施設管理課(高瀬分室)で頂きました


