TOP - 名所・旧跡 - 北海道 - 函館市 - 函館市元町末広町(はこだてしもとまちすえひろちょう)
「重要伝統的建造物群保存地区」めぐりで北海道函館市の「函館市元町末広町」を訪れた。
| 名所・旧跡名 | 函館市元町末広町 |
| 所在地 | 北海道函館市元町11-13 Google地図 緯度,経度 41°45'54.2"N 140°42'32.3"E 41.765054, 140.708967 |
| 訪問日 | 2025年(令和07年)05月10日 14時 曇 |
【国】重要伝統的建造物群保存地区(港町)
・函館市元町末広町(1989年(平成01年)04月21日指定)
(引用)ウィキペディア(Wikipedia)
安政6年(1859年)、長崎、横浜と共に我が国初の対外貿易港として開かれた港町。 明治期の大火後、市区改正事業が行われ、このときに現在の伝建地区の原型が造られた。 明治、大正、昭和初期の和風、洋風、和洋折衷の町家や宗教建築、公共建築が建ち並び異国情緒豊かな町並みを形成している。
▼収集していた切手より、「函館市元町末広町」の意匠切手

