愚民・赤メガネが往く

愚民・赤メガネが往く

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最近創価学会の「自称活動家」が鬱陶しくて仕方ない。

数ヵ月前にPTSDの悪化により入院した弟について、躁鬱とパニック障害の区別も出来ない・知らない・知ろうともしないくせに「○○君具合どうなの?」と訊いてくる。
毎回帰宅直後の夕食の支度中なので、「いわゆる怪我や身体的な病気ではないので一様に説明が出来ず、取り込み中なので説明は致しかねます。」と、3人に3回づつくらい言ってるのにまだ同じ事を言ってくる。

しかも先刻は「圧力調理中で手が離せないのでお引き取り下さい」と言ったら、「圧力調理中だってw」と相方に笑って言う始末……
彼等の相手をしている間にキッチン丸ごと使い物にならなくなったら彼等は今夜の食事くらいは都合してくれたのだろうか?

その前に来た方にも上記(状態について)と同じ事を伝えたら、「退院後はどうなの?」と訊いてきた。 入院した際の状況・現在の状態を知らない人に何と答えるべきだったのだろうかと思う。

以前、5ナンバーサイズの車でも気を付けないとすれ違いが難しい幅の道の左寄りを歩いていた時に、本来なら歩いている反対寄りを走るはずの車がこっちに『にじり寄りながら』向かって来たので慌ててよけたのだがその車は、“漫画やドラマで尾行がバレそうになって壁にへばりついてる人”状態の私の前に悠然と止まり、「今度の座談会来てよ、みんな待ってるよ♪」と言い放ちまた悠然と去って行った・・・
《そうだな、やっぱ行くべきだよね》なんて…………

思う訳ないだろう‼

創価学会用語に‘仏意仏勅の徒’という言葉がある、相手のその時の状況を計ろうとしない、自分の言葉や行動を検証も反省もしない安易安直の徒にはあまり近付かないで欲しいものである。
横浜スカイビルの壱八家に行って来ました
 
最近の生活リズムの関係上、他のあぶらーめん屋さんに行けないので、今回は初の「壱八家で油多め×2」に挑戦
 
お店の前で、愚赤の前に2人待ちだったので座って待っている時に、店員の女性がお好みを訊きに来たので「油多めの多めって出来ますか?」と尋ねたところ、「あぁ、バリ多めね、超多め」と、大陸訛りのお返事でした
 
食べてる時も思いましたが、壱八家の大陸率は鰻登りですね
 
 
昔は、お好みの言い方は「味濃め(あじこめ)硬め、油多め」の様に、味・麺の硬さ・油の量でしたが、今時のあぶらーめん屋さんは、「カタ、うすおお(薄多)」と、麺の硬さが最初に来るお店が増えた気がします目
壱○家系列→商店系と、愚赤がたまたま行っているせいかも知れません。
 
衆生がこぞって「硬めで!!硬めで」と倣っているかの様に言っているからかな、とも思っています。
 
さて、お待ちかねのカタ・バリ多の登場ですが、持って来てくれた方が現・大将の様で、丼を渡してくれる時に「(油が)足りなかったら言ってください、一応ふつうの3倍くらいになってます^^」と言って下さって、1度離れてから前を通りかかった際にも、「やっぱり油は多い方がいいですかね(^-^)」と、声を掛けて頂きました
 
方々でラーメンを頂いていると「多め」や「多め×2」を頼んだ時に時折、先程の様に声を掛けて頂く事があります。
 
やはり油の出来はあぶらーめん師さんの腕の魅せ所ですから、多め以上を頼むと喜んで頂ける場合も多いようです
(注:愚赤は昔から「いえけー」という響きが嫌いなので時に依り色々な呼び方をしています、今はあぶらーめん)
 
 
で、お味の方はと言うと、杉田家や近藤家の様な独特の匂いは弱いものの、大将曰く「通常の3倍(シャ○・アズ○ブルかっ)」の油の重みは、ブランクの長い愚赤にとってはビビり気味だったので、反って美味しく頂けました
 
 
 
今回のお店:壱八家横浜スカイビル店
 
横浜駅コンコースを東口に向かい、ポルタを抜けてそごうを見ながら右折、少し行くと左側にスカイビルの入口があるのでそこからエレベーターで10階へ、休日やランチタイムにはお店の前に何人か待っているので見つけ易いと思います。
 
昔ながらのくっさいあぶらーめんを御所望の貴兄には物足りない感じですが、麺・スープ・油のバランスがとても良く、美味しく頂ける逸杯だと思います(´ェ`*)