アルマジロ・アマリリス旅団 -19ページ目

鈴木 宗男

「鈴木 宗男」 は、自分のを後継者に選んだらしい。

遊説先にを連れて行っては、顔を売っている。

自分の地盤を、娘に譲る気満々だな。


のほうも案外と乗り気らしく、パパを援護する演説したり、

わざとらしく宗男パパに抱きついたりして、「親孝行さ」をアピールしている。

この子は一定の年齢 に達したら、間違いなく立候補するだろう。



それにしても疑惑の残る「鈴木 宗男」 に投票する、

北海道の人ってのは、どうなんだろう。

人間って、そう簡単に生まれ変われるものなのか?


「寄らば大樹の陰」

「長いものに巻かれよ」


やっぱ、こんな感じなのかなぁ。


「地域のため、地域のため」 って、


いい加減、日本全体を見ると言うことは出来ないものか。

パパにはどうせ無理だろうから、

この課題は、の活躍に「乞う ご期待」としよう。

衆議院議員総選挙 追記

追記です。


悪いことしてる訳ではないのに、

「投票用紙」「共産党」 って書いたら、

何かドキドキした。


あのドキドキ感は、一体何だったんだろう?

衆議院議員総選挙

今日は、「衆議院議員総選挙」の投票日。

妻も私も選挙権を取得してから10年以上立つが、

今回の選挙は自分にとって2回目の、妻に至っては始めての投票である。

まぁ、それ位に今回の選挙は、国民の関心を得たと思って欲しい。



しかし私の住んでる選挙区は、「愛知県2区」

ここからは「造反議員」は出ていない。

だから「落下傘候補」も当然いない。


かと言って、全国的に名の知れた議員がいる訳でもない。

名前も能力も公約も分からない候補者ばかりがズラリ。

はっきり言って、つまらない選挙区である。

「岐阜県1区」とか「広島県6区」が、かなり羨ましい。



と言って、手ぶらで帰るわけにも行かないので、

「小選挙区 愛知2区」「比例区 東海」共に、


「共産党」


に投票してきました。

しかも夫婦揃って。

決め手は、


「確かな野党が必要です」って、キャッチコピー


すでに政権を諦めてるところが、清々しくて潔い。

あと、実は「共産党」 自体はあまり好きではないのだが、

党首の志位さん は、結構好きだから。


志位さん 自身も多分、

時代の流れで「共産党」 は、もう駄目だと分かってると思うんだけど、

それでも初志貫徹、頑張ってる姿には胸打たれるものがある。

しかも志位さん の話は、理路整然としていて分かりやすい。

話し方も、喋りの口調、速さ、声の高さ、共に申し分ない。

現時点の党首の中での「話の聞きやすさ」は、ダントツで一番だと思う。



もし、「民主党」 岡田さん菅さん が、志位さん くらいまで喋れたら、

「民主党」 政権を獲ってたかも知れないな。

と言っても、現時点ではまだ分からないのだが。


でも賭けてもいい。

今回は、「自民党」 圧勝だ。

コンビニエンスストア

いつものようにネットを彷徨っていると、

ある記事が目に付いた。


「初心者のためのコンビニ問題講座」


読んで怖くなった。

一人旅に出ると、必ずといっていい程に食べていた、

あのコンビニの「弁当」「おにぎり」が・・・。


確かに言われてみれば、食べ物は時間と共に劣化していくもの。

それが如何に温度管理がなされていようとも、全く変化がないのはおかしい。

やはり変化させない、何かが入っているのだろう。



これを呼んでも、あなたはコンビニ弁当を食べられますか?


西日本新聞 「食卓の向こう側」



「いきなり!黄金伝説」で、

ふかわ とかカンニング竹山 あたりを使って、

「1ヶ月 コンビニ弁当生活」とか やってくれないかなぁ。


この2人なら、死んでもよし!

うまかっちゃん

公平を期すため 、今日のお昼は「うまかっちゃん」

味は「とんこつ味」


食べてみると、

うん、間違いない。



「後輩、あんた間違ってねぇよ!自信持って行け!」



絶対、こっちの方が旨いよ。

ただあくまで、自分の意見ですけど。