カラーdeサンキャッチャー®︎認定講師
虹色風水コンシェルジュ
曼荼羅アート入門レッスン認定講師
ひぐち じゅんこです。
以前にも記事にしました。
過去の記事![]()
思考は実現化する☆朝活
過去の記事![]()
思考は実現化する☆その2☆私の気持ち どんな人たちに来てほしいか編
過去の記事番外編
”一瞬で運気を上げる「不思議な質問」”の記事を読んで
過去の記事番外編
”新しいステージへ行くあなたへ…「勇気を出して!」”の記事を読んで感じたこと。
北九州でマルシェを企画しちゃおう![]()
自分たちでマルシェを作っちゃおう![]()
育みまるしぇ
のことを何回かに分けて皆さんにお伝えしようと思っています。
育みという言葉を聞いてみなさんはどう感じますか![]()
子育てを連想した方もいらっしゃるのではないでしょうか![]()
他にも
「愛を育む。」「友情を育む。」「心を育む。」「夢を育む。」「生命を育む。」とあります。
では「育てる」と「育む」の意味と違いを少し調べてみました。
『日本國語大辞典』の解説による「育てる」と「育む」のそれぞれの意味は次の通りです。
【育てる】
①生物が一人前になるまでの過程をうまく進むように助け導く。生きものがおいたつようにする。成長させる。養育する。
②能力などをのばすように教え導く。しこむ。しつける。
③相手に調子を合わせててなずける。おだてる。そそのかす。のせる。
【育む】①親鳥がひな鳥を羽でおおい包む。②養い育てる。養育する。また、世話をする。面倒を見る。
③いつくしみ大切に扱う。かわいがる。④いたわり守る。かばう。保護して、それを伸長させる。
出典:小学館『日本國語大辞典』
『日本國語大辞典』で解説されている「育てる」と「育む」の
意味の違いを比較しただけでもその違いがわかります。
「育てる」にはなくて「育む」とは、
「面倒を見る」「慈しみ」「大切に」「可愛がる」「守る」「かばう」「保護」
「愛しさ」「温かみ」「優しさ」「いたわり」といった豊富な気持ちが込められています。
豊かな愛情があって出来ることですね。
「育む」に豊かな愛情がたっぷりと含まれている理由として、
・親鳥が自分の羽で雛を包んで守り育てること
「育む」は「羽包む(はくくむ)」が由来しています。
元々「育む」は「親鳥が雛を大切に育てる」という意味で、
そこからものや人を大事に育てることを表すようになりました。
「育む」は愛情を持って、大切に育てることを表します。
このような育むという言葉には意味があります。
なぜこの言葉をマルシェに使うのか、仲間に話したことを
今度書かせて頂きますね。
北九州市のみなさん・近郊のみなさん![]()
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