あっという間に、紅茶講座も三回目ビックリマーク


今回は、中国やケニアの紅茶の歴史・ティスティングについて。。



オーストラリアでティータイム

左から、お気に入りのキーモン(キーマン)、ラプサンスーチョン、正山小種。


ラプサンスーチョンには二種類あることを始めて知りました目


真中のラプサンは輸出用にさらに松ヤニでいぶったお茶。強烈です叫び


右の’正山’は国内でしか買えないとか。。


ラプサンを飲むといつも’あのオクスリ’を思い出します。舌に苦みが残るのです。


キームンがとても飲みやすく感じられる。。



オーストラリアでティータイム

ティスティングの際は、自分たちでティーをいれます。


茶葉の形状によって、スプーン三杯、お湯は500cc程が三人分。


ガラスポットなので、ジャンピングの様子もよくわかりニコニコ



オーストラリアでティータイム

次にケニアのテイスティング。


赤く美しい水色が人気の紅茶だそう。気候や土壌も紅茶栽培に最適なのだそうです。


くせもなく、ミルクティにも向いています音譜



オーストラリアでティータイム

先生のケニア旅行のお話に爆笑しつつ(大笑いしたのは私だけでしたがあせる


お待ちかねの、ティータイムラブラブ


おすすめの、ケニアにラプサンをひとつまみ混ぜたティーにミルクを入れて。。。


ミルクいれてもまだ苦い!!


しかも、ラベンダー・パウンドケーキがまたちょっとクセがあるので(笑)


ラプサンスーチョンには、プレーンなバター菓子が合うかもしれません。


英国王室やイギリス人がなぜ、ラプサンスーチョンが好きなのかはてなマーク


どの辺りに東洋の神秘をかんじるのか。。謎は多いな~

三日の土曜日、『水戸黄門まつり』のパレードに10時半から参加いたします音譜


鉾田市の”ブランド大使”として、初の参加。


他の観光大使の方たちとお会いするのも楽しみ~アップ


暑さ対策を万全にしなきゃ。。あせる


場所は下市のハミングロードやふれあいロードのあたりだと思います。



オーストラリアでティータイム


オーストラリアでティータイム

こちらのロイヤルミルクティ、コクがあり美味しかった(インスタントかな?)


”くるみとイチジク”のパウンドは、つぶつぶの食感が好きだけど、生地が荒い感じ。。


また頑張って、お茶しようグー

予定がキャンセルになってしまい、ブログを書いています(>_<)



オーストラリアでティータイム

イギリスでも10年前にくらべると、日本食がポピュラーになりましたね。


でも、なんか味付けが違う、というお料理も多く(笑)


行く予定だったおうどん屋さんが長蛇の列で、あきらめて入った『satsuma』だったかな?


サーモンと野菜を甘じょっぱく炒めて、のせた丼ものニコニコ



オーストラリアでティータイム

ダークな照明でクラブのような店内。疲れてへろへろだったので、お醤油味がおいしかった。。



オーストラリアでティータイム

東南アジア系のお味のやきそば。。



オーストラリアでティータイム

思い出深いチェーン店、『wagamama』音譜


こんなおかしな注文をするのは、私ぐらいだろうか。。


枝豆、おみおつけ、ご飯。。にひひ


お米はタイ米かなあ、ぼそぼそで。枝豆はたっぷりいただけます。


三年前、ブリスベンに到着した日も、クイーン・ストリートに『wagamama』を見つけて、喜んだっけ。


外国人スタッフがお料理してるので、店舗により味付けも違います。


ああ、どこか行きたい!!