ども!まとんです。
土曜の優雅な昼下がり―
僕は嫁と、ドラマなど見てリラックスしていた。
「お腹すいたね。晩御飯はどうしようか。」
「うーん。出前でも取っちゃう?」
「いいね。久しぶりに寿司なんてどうだい?」
「銀のさら」の出前を注文
ドーーーン!!!!期間限定の大生エビ!!
これ食べてみたかったんですよねー!!!
左:「【期間限定】大生エビキャンペーン 舞(2人前)」3218円
右:「炙りビントロ(1貫)」226円、「炙りしめさば(1貫)」172円、「炙りエンガワ(1貫)」226円、「炙りサーモン(1貫)」226円
合計4068円(税込み)
大生エビがすごい!!!めっちゃ美味い!!
プリップリの肉厚がたまらない!!
今まで色んな寿司を食べてきましたが(ハイソなので)、こんなに食べ応えのあるエビは初めてですね。
他のネタも全部美味しかったです!大満足です!
桶の比較は?オススメは?
今回注文した桶は「舞」。
大生エビが入った期間限定メニューです。
銀のさらの桶には他にもいろいろと種類があるので、比較してみようと思います。
以下、2人前、税込みでの比較です。
- 信濃(最安額の桶)2095円・・・「ネギトロ・マグロ・イカ・サーモン・エビ・かっぱ巻・カニマヨ・玉子・あなご」18貫
- 舞(今回の注文)3218円・・・「大生エビ・炙り大エビ・イクラ・マグロ・イカ・サーモン・ハマチ・エンガワ・あなご・ネギトロ」20貫
- 美濃(最高額の桶)6004円・・・「エンガワ・マグロ(ネタ大)・ツブ貝・サーモン(ネタ大)・生車エビ・中トロ・上あなご・アジ・ウニ・イクラ・ズワイガニ」22貫
こうやって並べてみると、マグロ系とウニが値段を高くするファクターで、軍艦巻き系が値段を低くするファクターのようですね。
僕の個人的な趣向から言うと、
僕はマグロは大好きというわけではなく、ド定番のサーモンや、ぷりっぷり白身のエンガワあたりが好きです。
ここらへんが網羅されている「舞」は、かなりコスパに優れていると感じました。
注文方法、支払方法、配達時間などは?
今回、「出前館」経由で銀のさらを注文しました。
- 注文方法・・・「出前館」でアカウントを作成。以前にアカウント作ってあるひとは、ログインするだけ。
- 支払方法・・・Amazon連携。注文画面の中でAmazonに一旦ログインして、Amazonに登録してあるクレカ等の支払い方法を選択します。ちょっと独特ですが、Amazonのセキュリティを僕は信用しているので、安心です。
- 配達時間・・・ネット注文してから約40分後に届きました。早いですね!
- お店の対応・・・良かったです。
- 今回、「回収容器」ではなく「使い捨て容器」を選択したのですが、間違えて、注文した5品目のうちの何個かを「回収容器」として注文してしまいました。
- ですが、注文後にすぐお店の人から確認の電話がかかってきて、無事に全て「使い捨て容器」としてもらいました。
- ネット注文をちゃんと確認しているんだな、と、安心しましたね。
みなさんも出前寿司でハイソな休日を。
出前の寿司は簡単だし直ぐに届くし、最高にハイソってやつですね!!
値段は安くはないのですが、ちょっとディナーに行くのと比べればコンパラなので、
みなさんも是非、楽しい出前ライフを!!!
ではでは。

