誰かの気持ちを考えるように、自分の感じたことも大切にしたい。HSS型HSPの私が、モラハラの経験や看護、家族との時間、日々の小さな心の動きから見えてきたことを言葉にしています。自分の中にあった感覚に気づく小さなきっかけになればと思っています。