全然生きてる -38ページ目

全然生きてる

全然生きてます

はいはーい、こんばんは~
今回からは動画紹介は止めますね
面倒いんで(え

でさ~今日ね、帰る時にね面倒な事が

私(今日は、早く帰って来いって言われてたな・・・急ごっ)
そう思って私は急いで教室を出た
あの頃の私はまだ知らなかった 3分後に厄介な事が起きるとは

男「でさ~www今度どうするー?」
女「え~~~」

私「・・・・・・・・」

そう斜めに向かい合って 教室の前で雑談しているリア充

私にどうやって通れと・・・・・

これからと、ダチのリア充のお話を聞かされるのにさ・・・・・

女、男(ジーーーーーーッ)

・・・・なんでこっち見るの!? 私が邪魔なのは知ってるけど、戻れと!?

私(はぁ面倒くせぇな)
スタスタ

その後ダチの恋バナを聞かされながら帰った私は
まるで抜け殻の様だった

そしてダチから聞かされた話は
三角関係がどうたらこうたらと

私「ごめん、先に一人で帰っていい?」

友「え~なんでよ~」

私(プチッ)←私の中で何かが切れた音

友「?」

私「リア充◯ね(^∇^)」

(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)(^∇^)

落ち着け、うん落ち着け
ワイン片手に一気飲みしようとか包丁持って刺そうとか
リスカしようとか、首締めようとか思うなwww

ため息と疲れの代わりに
また何かを落としてきてしまったかもしれません

あれですね捨て猫の気分ですねwwwwwwwww
笑い事じゃねぇわ

もう、あれですね、こんなつまらない世の中なんて死んでやろうかしら
なんて洒落にならないですねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
花「只今より緊急会議を始める、今回はみづの恋愛事情についてだ」

花「出席取るぜー No.2」
花「は~いっ」
花「No.3」
花「なんすか~」
花「No.4」
花「生きてまーす」

花「それでは、まずNo.1現状を報告してくれ」
花「ああ、まずみづは初恋はまだ、恋愛の必要性を感じていなかった」
花「異常だな」
花「正直、こいつに恋愛をさせるのは不可能に近い」

花「続いてNo.2どうしたらいいと思うか?」
花「そうですね~まずは、女子力UPからやった方がいいかと」
花花花「女子力?なにそれ美味しいの?」
花花「ε-(ーдー)ハァ」

花「まぁ何とかなるでしょ~」
花「甘いっ!!今までその、何とかなるでしょ~ で、何ともならなかったんだ!!」
花「・・・・・・最終手段」

花「なんで、はさみ持ってるんだ!?」
花「これで、首をズバッと・・・・・」
花「死ぬわ!!!!」
花「うまくいけば、女子力・・・上がる 好きな人・・・出来る」
花「命がけですか!?」

花「もう、どうでもいいわ」
「「「「だよね~~~」」」」

こんばんは、今日は動画紹介したので
今回はカット!!

つーことでね、リア充爆発し(ry

それは今日の放課後
お馴染みのリア充の友達とね話してたんですよ

友「でさ~もしも好きな人が居て、周りの異性と楽しそうにしてたらどうする?」

私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

そう、私は気付いてしまった
嫉妬される相手どころか
私は嫉妬する相手もいない(゜д゜;)

やばくないか!?
そう、ここで私は危機感を感じた

私「あーーーー・・・・・・・・・・・・・・」

友「? でね~あいつがーーーー・・・・・・・」

うん分かってる、嫌味とかじゃないって知ってるけどさ・・・・
なんか、無性に悲しくなってきた(´・ω・`)

恋愛したい、いや、しないとまずい

中学でついていけなくなる!!!!
ただでも女子力が底辺でうろついてんのに(((( ;°Д°))))

他人に執着出来るなんて、本当に羨ましい奴らねー
なんて、呑気に考えてる場合では無い!!!!

つー事で
次回の人格雑談につづく☆
今回はジミーサムP様のNo logicです

私がVOCALOIDの曲を聴くようになった原点ですね~
本当にPVも曲も大好きです!!

さて、後少しで卒業ですよ
それで卒業式の練習が今日もあったんだけど

まあ教頭先生が点数を付けていくんですよ
目線が下がってたり、声が小さかったりとかで減点されて
1組(私のクラス)は平均点が低いだとか・・・・

私?63点ですけど何か?

はぁ
何で100点満点の答えを求めるのかしら?

と、まぁやる気を根こそぎ持っていかれ

隣の席の奴は誰かと喧嘩始めるし
私は放心状態だし 先生はピリピリし始めるしで

Ahahahahahahahaha!!!!

(只今主暴走中)

えっと・・・・まあ内心大笑い
だってこんな状況で成功するはず無いじゃない!

力を抜いて参加した方がよかったか?

もっと気ままに歩いていたっていいよね?

結論 No logic
は~い、こんちゃ~っす
今回からブログを書きながら聴いてる曲を載せていきま~す

今回の作業中BGMはワールズエンドダンスホールです
この曲&PVめっちゃ好きなんですよね~

はいっ話を戻して(え?ww

なんかね、今日ね酷かったんですよ!!!
私、先週の金曜日に休んだんですよ~

まあ、ちょっと学校でね面倒な事が起こって
「もうやだ、学校行きたくない、誰にも会いたくない!!」
ってなる事が・・・ね?

で、理由を話して学校休んで
引きこもってた(庭でアリを殺してた)んですよ

で、まあ休み明けの今日、私は何も無かったみたいに登校
朝から、「大将!!」とか「ビックボス!!」とか言ってきたり

ずる休みだと、からかってくるし
でさ、なんでそう思うか理由を聴いてみると
金曜に休むと三連休になるだとか
卒業式の練習で、名前を呼ばれたときに返事をするのが嫌だとか

もう、ため息しか出てこなかったよ

後ね、なんかいつも笑っていて変だとか
3、4ヶ月前に笑えって言ってた奴らがね?

でさ、笑わないでいたら、
もっと笑顔で~~とか先生に言われるし

もう、どうすりゃいいのよ!!!

で、最後には「おまえ何をやっても変だよな~」

・・・・・( °Д°)

ねえ?泣いていいかな?
私さ、今までそいつの言うこと、ずーーっときいてきたんだよ?
(反論すると面倒な事になるし)


「私は泣きたい時に泣きたいの!! 笑いたい時に笑いたいの!!
 自分の生きたい様に生きたいの!!

 そんで、ありのままの私を認めてくれる人を探したいの!!

 だから、私はお前達みたいな普通に縛られてる奴らにとやかく言われたくないの
 迷惑になる様な事はやらねーから、ほっといて!!             」

という言葉を飲み込んで
「あっそう、だから?へー別に(お前が死んでも)どうでもいいし(-^□^-)」

あの時に私は笑えていただろうか?
もう嫌だ明日には言ってやる!!
って事で酒(!?)飲んでふて寝します ノシ