さて、今回は前回の記事で言ってた運動会でのお話をしましょうか
何か運動会で最後の方になると
私は燃え尽きるとか冷めるというか・・・・(もとから冷めてるけど)
でまぁ息抜きに、私の席の周辺の雑学を無駄に持っている男子と
友人をまじえて話してたんですよ
でも、まあ話題が無いので(えwww)捻り出した結果
私「・・・・・・・先生(雑学を無駄に持ってる奴の事)」
雑学君(以下雑)「何?」
私「恋愛感情って何ですか~?」
そうです、ネタが無いときは恋愛関連の話をすれば場が持ちますwwww
雑「えっと~それは人間が抱く感情の一種でーー・・・・・・・・・」
友・私「・・・・・・・・・・・・・・・・」
私「そういうのじゃなくてもっと何かメルヘンチック(?)な感じの答えですよ!!」
この時、私はてっきり「何だよそれwww」とか返ってくると思ってました
雑「胸がキュンキュンしてーーー何か顔が熱くなってきてーー・・・・・・」
友「∑(゚Д゚)!?」
私「キュンキュンっておまっwwww男だろwwwてか恋する乙女かよっwwwww」
雑「いやだって、そう言うことだろお前らが言ってたことってwww」
友「で、続けて続けてwww」
そして約5分間に渡る女々しい恋愛話を聞くことにwwww
さて、区切りがいいのでここでまた一回切りますそれではノシ
おはこんばんちは
挨拶長いんで略したみづです
何かこの挨拶何処かで聞いたことがあるけど まあスル~で(苦笑)
単刀直入に言わせてもらう
昼寝から起きたら何かいつも持ち歩いている鋏の刃に赤い液体が・・・・・・・・
いっや~私、人殺しなんてした覚え・・・・・・・なっ無いですよ
リア充を何百人も射殺したりとか 誰かを海に突き落として溺死させたりとか
クラスメイトに特製の「gift」を飲ませて毒殺したりとか
夢の中だしノーカウントですよね(^□^)?
あ~怖かった
あっそういえば、先日運動会があったんですけど・・・・・
あ、内容が長くなるので次の記事にします それではノシ
挨拶長いんで略したみづです
何かこの挨拶何処かで聞いたことがあるけど まあスル~で(苦笑)
単刀直入に言わせてもらう
昼寝から起きたら何かいつも持ち歩いている鋏の刃に赤い液体が・・・・・・・・
いっや~私、人殺しなんてした覚え・・・・・・・なっ無いですよ
リア充を何百人も射殺したりとか 誰かを海に突き落として溺死させたりとか
クラスメイトに特製の「gift」を飲ませて毒殺したりとか
夢の中だしノーカウントですよね(^□^)?
あ~怖かった
あっそういえば、先日運動会があったんですけど・・・・・
あ、内容が長くなるので次の記事にします それではノシ
こんばんは こんにちは おはようございます
前回の記事の続編です(苦笑
ええっと、まずは、朝の事から話していこうか・・・・・
まあ、「なかなか動揺しない奴の弱みを握った~」とか「どうやって、いたぶろうかな~」
とか思いながら教室に入って、しばらくの間、放置してたんですよ
相手も冷静になってくれないと「うざい」とか言って答えないだろうし・・・・・・
いたぶるのだって、もう少しきちんとした状態でいたぶりたいじゃないww
そして、給食の時間になって、そろそろいいかな~とか思って聞いてみると
私の聞き間違いでした(テヘぺロ☆)という事が発覚ww
何も収穫なしで諦める程、私は簡単で単純な女じゃないわ
・・・ということで何を話していたのかを聞き出すというねwww
「・・・・・・で?あの時に何、話してたのよー(2828」
「あーー、また後で言うよ。」
「じれったいなぁ、私、焦らされるの嫌いなのにー・・・・」
「2人共、仲いいよね」
「はぁ!?気が変わった絶対言わねーよ」
「ないない、てか何でそんな急に(苦笑」
(あーあっ厄介な事に・・・・・)
「だって、そう思ったから。」
「はぁ、誤解を招くような発言するなよ」
「席に戻れ」
「ハイ」
そして、しばらくの間沈黙という名の作戦タイムである
「・・・・・・で、本当に言うつもり無いの?」
「あーー、じゃあ明日までに言うか、言わないか決めるわ(笑)(笑)」
「お前、私が焦らされるの嫌いって知ってて、私で遊んでるだろ」
「悪いか?」
「べ~つに~」
「というか、最初はお前が俺で遊び始めたんだろ?
おかげで部員の全員に変な噂広まったし(苦笑)」
「知らな~い」
明日こそ言ってもらわないと、困るなぁ~・・・・・・
絶対あいつに遊ばれたくねーし・・・・・・・・・
前回の記事の続編です(苦笑
ええっと、まずは、朝の事から話していこうか・・・・・
まあ、「なかなか動揺しない奴の弱みを握った~」とか「どうやって、いたぶろうかな~」
とか思いながら教室に入って、しばらくの間、放置してたんですよ
相手も冷静になってくれないと「うざい」とか言って答えないだろうし・・・・・・
いたぶるのだって、もう少しきちんとした状態でいたぶりたいじゃないww
そして、給食の時間になって、そろそろいいかな~とか思って聞いてみると
私の聞き間違いでした(テヘぺロ☆)という事が発覚ww
何も収穫なしで諦める程、私は簡単で単純な女じゃないわ
・・・ということで何を話していたのかを聞き出すというねwww
「・・・・・・で?あの時に何、話してたのよー(2828」
「あーー、また後で言うよ。」
「じれったいなぁ、私、焦らされるの嫌いなのにー・・・・」
「2人共、仲いいよね」
「はぁ!?気が変わった絶対言わねーよ」
「ないない、てか何でそんな急に(苦笑」(あーあっ厄介な事に・・・・・)
「だって、そう思ったから。」
「はぁ、誤解を招くような発言するなよ」
「席に戻れ」
「ハイ」そして、しばらくの間沈黙という名の作戦タイムである
「・・・・・・で、本当に言うつもり無いの?」
「あーー、じゃあ明日までに言うか、言わないか決めるわ(笑)(笑)」
「お前、私が焦らされるの嫌いって知ってて、私で遊んでるだろ」
「悪いか?」
「べ~つに~」
「というか、最初はお前が俺で遊び始めたんだろ?おかげで部員の全員に変な噂広まったし(苦笑)」
「知らな~い」明日こそ言ってもらわないと、困るなぁ~・・・・・・
絶対あいつに遊ばれたくねーし・・・・・・・・・
この頃、リアルにリア充が爆発(破局?)して地味に戸惑ってるみづです
まぁ、すぐに新しい好きな人を見つけた人も居たんですけどね(苦笑
さて、そんな暗いニュースばかりだけど 今日の放課後面白いことがあったんです
親友と二人で帰ってたら
久しぶりに女友達と会って、話してたんですよ
(本日も部活ばっくれて)
その時に、私と同じクラスの男友達が居て、女友達が男子に耳打ちで何か言ってて
地獄耳の私は聞いちゃったんですよ
「 ちゃんが、好き 」という一部分だけど
いやーまさか彼奴にも春が来てたんだーwww
と思うと同時に「わーwwお前、好きな人居たんだー(笑)(笑)」と茶化してみる
私の話を聞いた親友も普段罵られてる仕返しにいたぶってました(テヘッ☆
さて、では
男友達&女友達VS私&親友 の茶番を一部始終お見せ致しましょう
私・・・
親友・・・・
女友達・・・・
男友達・・・・
「で、相手はどうなの?」
「それは、他の女の子に言ったんだけど!!」
「ふ~ん、周りには私たち以外に女子は見当たりませんけど?」
「お前らいいからとっとっと帰れ!!」

「嫌だ!!!!」
「絶対に言うまで帰らないから!!」
「そういえば
さ、直接的な否定はしていないよね?
本当に好きな人が居ないならなら「居ないわww」ってなると思うんですけど?」
「お前ら、先輩達にまで変な勘違いされただろ!!」
「私の質問の答えになっていない 誤魔化しているのではないの?
白状しなさいよ、往生際が悪いわ!!」
この時内心、毒舌な友人が居て鍛えられてたんだろうな(苦笑)とか思ってました
冷静になると何か裁判っぽくなってる気がする(汗) あれですね茶番カプリs(ry
えっ?あの後ですか?男友達に強制帰宅させられました。
まぁ、明日になれば
の友達をそそのかして 手伝ってもらって遊びますから☆
さて、おもちゃがまた一つ増えたわね・・・・・・ふふっ
まぁ、すぐに新しい好きな人を見つけた人も居たんですけどね(苦笑
さて、そんな暗いニュースばかりだけど 今日の放課後面白いことがあったんです
親友と二人で帰ってたら
久しぶりに女友達と会って、話してたんですよ
(本日も部活ばっくれて)
その時に、私と同じクラスの男友達が居て、女友達が男子に耳打ちで何か言ってて
地獄耳の私は聞いちゃったんですよ
「 ちゃんが、好き 」という一部分だけど
いやーまさか彼奴にも春が来てたんだーwww
と思うと同時に「わーwwお前、好きな人居たんだー(笑)(笑)」と茶化してみる
私の話を聞いた親友も普段罵られてる仕返しにいたぶってました(テヘッ☆
さて、では
男友達&女友達VS私&親友 の茶番を一部始終お見せ致しましょう
私・・・
親友・・・・
女友達・・・・
男友達・・・・
「で、相手はどうなの?」
「それは、他の女の子に言ったんだけど!!」
「ふ~ん、周りには私たち以外に女子は見当たりませんけど?」
「お前らいいからとっとっと帰れ!!」
「嫌だ!!!!」
「絶対に言うまで帰らないから!!」
「そういえば
さ、直接的な否定はしていないよね?本当に好きな人が居ないならなら「居ないわww」ってなると思うんですけど?」
「お前ら、先輩達にまで変な勘違いされただろ!!」
「私の質問の答えになっていない 誤魔化しているのではないの?白状しなさいよ、往生際が悪いわ!!」
この時内心、毒舌な友人が居て鍛えられてたんだろうな(苦笑)とか思ってました
冷静になると何か裁判っぽくなってる気がする(汗) あれですね茶番カプリs(ry
えっ?あの後ですか?男友達に強制帰宅させられました。
まぁ、明日になれば
の友達をそそのかして 手伝ってもらって遊びますから☆さて、おもちゃがまた一つ増えたわね・・・・・・ふふっ
ある人は気持ち悪いと言い ある人は綺麗と言い
またある人は可哀想と言った
運動会の休憩時間、昇降口の近くの花壇の下に
今にも死にそうな状態で倒れていた
不思議よね、私は混まない休憩時間の最後の方に行ったのに
普通なら誰かが花壇の上に乗せてあげるのではないのかしら?
そう思いながら、私は出来るだけ羽を触らない様に花壇の上に蝶を乗せた
その蝶を見て私の友人等が言っていた言葉が冒頭に至る
私はその言葉を聞いて唖然としてしまった。
何もしなかったのに そういう風に言える資格なんて無い そんな気がしたからだ
気持ち悪いなんて、蝶が悪い訳では無いだろうし
綺麗とか可哀想とか思っているなら、私よりも先に花壇の上に置けるのでは?
柄じゃないとか直接触りたくないとか言い訳にしかならないし
そんな事を思っていたら、また蝶が花壇から落ちた。
今度こそ上にあげてくれて・・・・・・無かった
2人は知らん顔で歩いて行き
もう1人は「このままだと踏まれちゃうね」と言って突っ立っていた
「そうだね」と言って蝶に悪いがまた私が花壇の上にのせちゃったよ・・・・・・
なんか、どうしようもなく虚しいというか
人間って冷たい生物だと思ったよ・・・・・・
またある人は可哀想と言った
運動会の休憩時間、昇降口の近くの花壇の下に
今にも死にそうな状態で倒れていた
不思議よね、私は混まない休憩時間の最後の方に行ったのに
普通なら誰かが花壇の上に乗せてあげるのではないのかしら?
そう思いながら、私は出来るだけ羽を触らない様に花壇の上に蝶を乗せた
その蝶を見て私の友人等が言っていた言葉が冒頭に至る
私はその言葉を聞いて唖然としてしまった。
何もしなかったのに そういう風に言える資格なんて無い そんな気がしたからだ
気持ち悪いなんて、蝶が悪い訳では無いだろうし
綺麗とか可哀想とか思っているなら、私よりも先に花壇の上に置けるのでは?
柄じゃないとか直接触りたくないとか言い訳にしかならないし
そんな事を思っていたら、また蝶が花壇から落ちた。
今度こそ上にあげてくれて・・・・・・無かった
2人は知らん顔で歩いて行き
もう1人は「このままだと踏まれちゃうね」と言って突っ立っていた
「そうだね」と言って蝶に悪いがまた私が花壇の上にのせちゃったよ・・・・・・
なんか、どうしようもなく虚しいというか
人間って冷たい生物だと思ったよ・・・・・・