全然生きてる -31ページ目

全然生きてる

全然生きてます

さて、今回は前回の記事で言ってた運動会でのお話をしましょうか



何か運動会で最後の方になると
私は燃え尽きるとか冷めるというか・・・・(もとから冷めてるけど)

でまぁ息抜きに、私の席の周辺の雑学を無駄に持っている男子と
友人をまじえて話してたんですよ

でも、まあ話題が無いので(えwww)捻り出した結果


私「・・・・・・・先生(雑学を無駄に持ってる奴の事)」

雑学君(以下雑)「何?」

私「恋愛感情って何ですか~?」


そうです、ネタが無いときは恋愛関連の話をすれば場が持ちますwwww


雑「えっと~それは人間が抱く感情の一種でーー・・・・・・・・・」

友・私「・・・・・・・・・・・・・・・・」

私「そういうのじゃなくてもっと何かメルヘンチック(?)な感じの答えですよ!!」


この時、私はてっきり「何だよそれwww」とか返ってくると思ってました




雑「胸がキュンキュンしてーーー何か顔が熱くなってきてーー・・・・・・」

友「∑(゚Д゚)!?」

私「キュンキュンっておまっwwww男だろwwwてか恋する乙女かよっwwwww」

雑「いやだって、そう言うことだろお前らが言ってたことってwww」

友「で、続けて続けてwww」


そして約5分間に渡る女々しい恋愛話を聞くことにwwww


さて、区切りがいいのでここでまた一回切りますそれではノシ


おはこんばんちは
挨拶長いんで略したみづです

何かこの挨拶何処かで聞いたことがあるけど まあスル~で(苦笑)


単刀直入に言わせてもらう
昼寝から起きたら何かいつも持ち歩いている鋏の刃に赤い液体が・・・・・・・・


いっや~私、人殺しなんてした覚え・・・・・・・なっ無いですよ


リア充を何百人も射殺したりとか 誰かを海に突き落として溺死させたりとか
クラスメイトに特製の「gift」を飲ませて毒殺したりとか 

夢の中だしノーカウントですよね(^□^)?

あ~怖かった

あっそういえば、先日運動会があったんですけど・・・・・
あ、内容が長くなるので次の記事にします それではノシ
こんばんは こんにちは おはようございます

前回の記事の続編です(苦笑

ええっと、まずは、朝の事から話していこうか・・・・・

まあ、「なかなか動揺しない奴の弱みを握った~」とか「どうやって、いたぶろうかな~」
とか思いながら教室に入って、しばらくの間、放置してたんですよ

相手も冷静になってくれないと「うざい」とか言って答えないだろうし・・・・・・
いたぶるのだって、もう少しきちんとした状態でいたぶりたいじゃないww

そして、給食の時間になって、そろそろいいかな~とか思って聞いてみると
私の聞き間違いでした(テヘぺロ☆)という事が発覚ww

何も収穫なしで諦める程、私は簡単で単純な女じゃないわ

・・・ということで何を話していたのかを聞き出すというねwww


スペード「・・・・・・で?あの時に何、話してたのよー(2828」

クローバー「あーー、また後で言うよ。」

スペード「じれったいなぁ、私、焦らされるの嫌いなのにー・・・・」

ハート「2人共、仲いいよね」

クローバー「はぁ!?気が変わった絶対言わねーよ」

スペード「ないない、てか何でそんな急に(苦笑」
(あーあっ厄介な事に・・・・・)

ハート「だって、そう思ったから。」

スペード「はぁ、誤解を招くような発言するなよ」

クローバー「席に戻れ」

ハート「ハイ」


そして、しばらくの間沈黙という名の作戦タイムである 


スペード「・・・・・・で、本当に言うつもり無いの?」

クローバー「あーー、じゃあ明日までに言うか、言わないか決めるわ(笑)(笑)」

スペード「お前、私が焦らされるの嫌いって知ってて、私で遊んでるだろ」

クローバー「悪いか?」

スペード「べ~つに~」

クローバー「というか、最初はお前が俺で遊び始めたんだろ?
  おかげで部員の全員に変な噂広まったし(苦笑)」

スペード「知らな~い」



明日こそ言ってもらわないと、困るなぁ~・・・・・・
絶対あいつに遊ばれたくねーし・・・・・・・・・
この頃、リアルにリア充が爆発(破局?)して地味に戸惑ってるみづです
まぁ、すぐに新しい好きな人を見つけた人も居たんですけどね(苦笑

さて、そんな暗いニュースばかりだけど 今日の放課後面白いことがあったんです

親友と二人で帰ってたら
久しぶりに女友達と会って、話してたんですよ
(本日も部活ばっくれて)

その時に、私と同じクラスの男友達が居て、女友達が男子に耳打ちで何か言ってて
地獄耳の私は聞いちゃったんですよ
「   ちゃんが、好き  」という一部分だけど

いやーまさか彼奴にも春が来てたんだーwww
と思うと同時に「わーwwお前、好きな人居たんだー(笑)(笑)」と茶化してみる

私の話を聞いた親友も普段罵られてる仕返しにいたぶってました(テヘッ☆


さて、では
男友達&女友達VS私&親友 の茶番を一部始終お見せ致しましょう

私・・・スペード 親友・・・・ハート 女友達・・・・ダイヤ 男友達・・・・クローバー

ハート「で、相手はどうなの?」

ダイヤ「それは、他の女の子に言ったんだけど!!」

スペード「ふ~ん、周りには私たち以外に女子は見当たりませんけど?」

クローバー「お前らいいからとっとっと帰れ!!」

スペードハート「嫌だ!!!!」

ハート「絶対に言うまで帰らないから!!」

スペード「そういえばクローバーさ、直接的な否定はしていないよね?
  本当に好きな人が居ないならなら「居ないわww」ってなると思うんですけど?」

クローバー「お前ら、先輩達にまで変な勘違いされただろ!!」

スペード「私の質問の答えになっていない 誤魔化しているのではないの?
  白状しなさいよ、往生際が悪いわ!!」

この時内心、毒舌な友人が居て鍛えられてたんだろうな(苦笑)とか思ってました
冷静になると何か裁判っぽくなってる気がする(汗) あれですね茶番カプリs(ry


えっ?あの後ですか?男友達に強制帰宅させられました。
まぁ、明日になれば クローバーの友達をそそのかして 手伝ってもらって遊びますから☆

さて、おもちゃがまた一つ増えたわね・・・・・・ふふっ


ある人は気持ち悪いと言い ある人は綺麗と言い

またある人は可哀想と言った



運動会の休憩時間、昇降口の近くの花壇の下に
今にも死にそうな状態で倒れていた

不思議よね、私は混まない休憩時間の最後の方に行ったのに
普通なら誰かが花壇の上に乗せてあげるのではないのかしら?

そう思いながら、私は出来るだけ羽を触らない様に花壇の上に蝶を乗せた

その蝶を見て私の友人等が言っていた言葉が冒頭に至る


私はその言葉を聞いて唖然としてしまった。
何もしなかったのに そういう風に言える資格なんて無い そんな気がしたからだ


気持ち悪いなんて、蝶が悪い訳では無いだろうし
綺麗とか可哀想とか思っているなら、私よりも先に花壇の上に置けるのでは?

柄じゃないとか直接触りたくないとか言い訳にしかならないし


そんな事を思っていたら、また蝶が花壇から落ちた。
今度こそ上にあげてくれて・・・・・・無かった

2人は知らん顔で歩いて行き 

もう1人は「このままだと踏まれちゃうね」と言って突っ立っていた

「そうだね」と言って蝶に悪いがまた私が花壇の上にのせちゃったよ・・・・・・

なんか、どうしようもなく虚しいというか
人間って冷たい生物だと思ったよ・・・・・・