こんちゃーすっ みづっす
暑いです 暑いです 夏なんて死ねばいいのに
だって、夏ってあれでしょ どこぞのリア充どもが
海水浴とか遊園地とかでキャッキャウフフしてるんでしょ
そんななか、家で引きこもりしててどうするの!?
いつ、遊ぶの? 今でしょ!!
つーかそれ以前に遊ぶ友人がいないし
まあ、正しく言えば遊びたいと思う友人がいないのだろうけど
だって、友人が腐ってきた(腐女子化)してきたし
流石にジャニーズの番組を延々と見る(見させられる?)のも疲れるし
てか、それ以前にどーせ彼氏(仮)と遊んでるだろうし
ったくどいつもこいつも色恋沙汰をやりやがって・・・・・・
彼氏がどうとか、好きな人がこうとか、別れたとか、振られたとか
「え?ああ、そう。 で?」だし 第一、何でそんな低レベルの恋愛をしてるわけ!?
普通さ、好きな人とすれ違った時に友人を殴りますか!?
恥ずかしいんですか?ツンデレなんですか? 爆発しろ
てか、好きな奴が片手壁ドンしながら、女子と楽しげに会話してたからって
冷めますか!?落ち込みますか!?
今時の女は分からないな・・・・
まあ私も女なんだけどね、
もうやだ、眠いし だるいし お気に入りの鋏無くしたし
な~んか面白くないなぁ・・・・・・
こんばんは、みづです
私の親友はどこかしら抜けています
これは、何年かの付き合いなので(一応)理解してる(つもりだ)。
だけどさ・・・・人間には100%理解できる事なんて無いと思う
だから、あの言葉を聞いた瞬間に
「ああ、こいつ馬鹿だ」とか「早く何とかしないと」とか思ったのは仕方が無かったと思う
~~~休憩時間~~~
親友「◯◯~」
私「何?」
親友「エビチリとっチリて似てるよね!!」
私「・・・・・・・・・・」
呆然と言ってもいいだろう、普通中学一年が「エビチリとチリって似てるよね」なんて言うかよ!?
私「あはははははははははは そうだねええええええ(^▽^;)」
親友「あとさ~エビチリのチリって漢字で書くと地理だよね!!」
私「・・・・・・・・・・」
私は、この子はちょっと抜けてる子だと思ってました でもそんな次元ではない
6年間も一緒だったんだし俺の教育がまずかったのか!?
私「えっと、じゃあ、□□に聞いてみれば?(苦笑」
前の席の奴、後は任せた☆(現実逃ry
親友「ねえねえ、エビチリのチリって漢字の地理だよね!!」
前の奴「・・・・・・・・・・・」
うん 手に負えないよな・・・・・・
知ってた、知ってたけど・・・・うん、なんか悪い事したな・・・・・・(汗)
~~帰りの会中~~
私「お願いします、△△(親友)の教育係になってあげてください(_ _)」
前の奴「絶対に嫌だ」
私「何でですか あの子いい子ですよ!!」
前の奴「・・・・面倒いし、だるい」
私「君しか適任がいないんです!! △△も気に入ってるし!!」
前の奴「お前、何か△△の親っぽいしお前がやれよ」
私「私の手に負えません 助けてください」
前の奴「しつこい、絶対やんねーよ!!」
私「ケチ 冷酷 最低 使えない奴!!」
前の奴「使えなくて悪かったな」
せっかく、ぴったりの奴が見つかったのにな・・・・・・・・
よし、親友と前の奴をくっつけよう!!
と、言うことがありまして・・・・・・定期テスト期間なのにこんなことしていて大丈夫なのか?
大丈夫だ問題ない(キリッ
と言うことで、寝よう
私の親友はどこかしら抜けています
これは、何年かの付き合いなので(一応)理解してる(つもりだ)。
だけどさ・・・・人間には100%理解できる事なんて無いと思う
だから、あの言葉を聞いた瞬間に
「ああ、こいつ馬鹿だ」とか「早く何とかしないと」とか思ったのは仕方が無かったと思う
~~~休憩時間~~~
親友「◯◯~」
私「何?」
親友「エビチリとっチリて似てるよね!!」
私「・・・・・・・・・・」
呆然と言ってもいいだろう、普通中学一年が「エビチリとチリって似てるよね」なんて言うかよ!?
私「あはははははははははは そうだねええええええ(^▽^;)」
親友「あとさ~エビチリのチリって漢字で書くと地理だよね!!」
私「・・・・・・・・・・」
私は、この子はちょっと抜けてる子だと思ってました でもそんな次元ではない
6年間も一緒だったんだし俺の教育がまずかったのか!?
私「えっと、じゃあ、□□に聞いてみれば?(苦笑」
前の席の奴、後は任せた☆(現実逃ry
親友「ねえねえ、エビチリのチリって漢字の地理だよね!!」
前の奴「・・・・・・・・・・・」
うん 手に負えないよな・・・・・・
知ってた、知ってたけど・・・・うん、なんか悪い事したな・・・・・・(汗)
~~帰りの会中~~
私「お願いします、△△(親友)の教育係になってあげてください(_ _)」
前の奴「絶対に嫌だ」
私「何でですか あの子いい子ですよ!!」
前の奴「・・・・面倒いし、だるい」
私「君しか適任がいないんです!! △△も気に入ってるし!!」
前の奴「お前、何か△△の親っぽいしお前がやれよ」
私「私の手に負えません 助けてください」
前の奴「しつこい、絶対やんねーよ!!」
私「ケチ 冷酷 最低 使えない奴!!」
前の奴「使えなくて悪かったな」
せっかく、ぴったりの奴が見つかったのにな・・・・・・・・
よし、親友と前の奴をくっつけよう!!
と、言うことがありまして・・・・・・定期テスト期間なのにこんなことしていて大丈夫なのか?
大丈夫だ問題ない(キリッ
と言うことで、寝よう
久しぶりです 水です 32です みづです
中学生になって、約2ヶ月 クラスには・・・馴染めず 部活も辞められず
何か、全てがうまくいかない 定期テストまで10日を切ったのに勉強する気も起きない
そう、多分クラスメイトから見れば、
私の印象って 地味で、暗くて、空気? みたいな気がする
何か、友人のグループに居るのも疲れたし・・・・・・・ かと言って
「あんた達みたいな人間とは一緒に居たくないから」何て言えるはずもなく
「嫌なら一緒に居なければいいじゃない」
なんて言ってた頃の自分は楽しかったのね・・・・・・ なんて、今頃気がつく・・・・
正直、今のクラスは居心地が悪い
低レベル? 実験台にはならない? 器が小さい?
何ていうか そう、観ていて面白みが無いの
行動に予測がつくし、なんつーか無個性?
「いじめ」をする程の低レベルな人間の行動なんて面白みが無いし
ある子なんか、「カッターであの子の腹を刺すのやろうよ~」何て言ってくるし・・・・
えっ?私?もちろん断りましたよ?
「ごめんね、そういうこと私、興味が無いから君達3人でやりたいならやれば?」って
一緒に居た友人は笑顔で「楽しそうだね」って言ってたのを
私は知らない・・・知らないわ
さて、眠いし、だるいし、明日日曜日なのに学校だし
今日はもう寝よう。
中学生になって、約2ヶ月 クラスには・・・馴染めず 部活も辞められず
何か、全てがうまくいかない 定期テストまで10日を切ったのに勉強する気も起きない
そう、多分クラスメイトから見れば、
私の印象って 地味で、暗くて、空気? みたいな気がする
何か、友人のグループに居るのも疲れたし・・・・・・・ かと言って
「あんた達みたいな人間とは一緒に居たくないから」何て言えるはずもなく
「嫌なら一緒に居なければいいじゃない」
なんて言ってた頃の自分は楽しかったのね・・・・・・ なんて、今頃気がつく・・・・
正直、今のクラスは居心地が悪い
低レベル? 実験台にはならない? 器が小さい?
何ていうか そう、観ていて面白みが無いの
行動に予測がつくし、なんつーか無個性?
「いじめ」をする程の低レベルな人間の行動なんて面白みが無いし
ある子なんか、「カッターであの子の腹を刺すのやろうよ~」何て言ってくるし・・・・
えっ?私?もちろん断りましたよ?
「ごめんね、そういうこと私、興味が無いから君達3人でやりたいならやれば?」って
一緒に居た友人は笑顔で「楽しそうだね」って言ってたのを
私は知らない・・・知らないわ
さて、眠いし、だるいし、明日日曜日なのに学校だし
今日はもう寝よう。
お久しぶりです みづです
今の記事を書いている時「くたばれウエディングベル」を聴いてるんですけど
これ・・・なんか地味に、自分の未来な気がする☆
ってか地味に共感してる私は結婚に向いてませんけど何か?
というかそこまで自信家では無いんですけど
いや、もうね・・・・・・・リア充爆発すればいいのに☆
と言うことで 替え歌とも言えない何かをやらかした 後悔はしていない
くたばれリア充 (素晴らしき原曲様くたばれウェディングベル)
不意に鳴り出す携帯 表示されてた名前は 親友の名前だった
いきなり何の用? 遊びの誘いかしらね 恋愛の相談かもね
そんな警戒しながら とりあえず電話を取る・・・・・・・でも
電話から聞こえてきた声は 私の予想を越える最悪の事態を告げた
「私、彼氏できましたー☆」
「ぬわぁぁぁぁぁぁんだとぉぉぉぉぉぉ!?」
くたばれリア充 なんであの娘、彼氏出来るのに
くたばれリア充 私には候補すらも居ないのよ
くたばれリア充 あの娘は他に好きな人いたのに
くたばれリア充 私には好きな人さえも居ないのよ!?
負ける要素しかないはずなのに この落ち込みは一体なんなの!?
憂鬱な気持ちになり ふて寝する
お昼休みに集まり いつもの様に昼食 女子生徒のおしゃべりタイム
なんだか今日のあの娘は いつもと様子が違う 女の勘が聞くなと告げる
そんな警戒してても 他の子が聴いてしまう・・・・・・やはり
嬉しそうに語るその声は 私の予想どうりの事態を告げた
「私、彼氏が出来ました~♪」
「やっぱりぃぃぃぃぃぃぃぃい!?」
くたばれリア充 なんであの娘彼氏できるのに
くたばれリア充 私には候補すらも居ないのよ
くたばれリア充 ゆるふわ系女子よりも
くたばれリア充 わたしの方が色気はあるはずよ(多分
まだまだ早いなんて思いつつ 既に彼氏居ない歴=年齢
またも友人が先に リア充化
たまたま見かけたデート あの娘は幸せそうに見えるわ
それを見る私は ますます切ない気持ちになるの
こんな現実を 受け入れるのが辛く悲しくて
もう爆発しろよ 心の奥叫びつづけた
お願い誰か どこに居るの私の青い鳥
お願い誰か どこにいるの私の王子様
お願い誰か 世の中これだけ人が居るのに
お願い誰か なんで巡り合わせがこないのよ!?
ふと回りを見わたしてみたなら それは私だけでは無いようで
同士見つけて2人で
「「やけ酒よおぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!(未成年の飲酒ry」」
「親友を差し置いてリア充だなんて(-""-;)」
「こっちの気も考えろよぉぉぉぉお゚゚゚゚゚-y(`Д´)。o0○」
「「おおっ同士よっ!!」」
むしゃくしゃしてしてやった 後悔しかない
親友よ、何か色々悪かった
今の記事を書いている時「くたばれウエディングベル」を聴いてるんですけど
これ・・・なんか地味に、自分の未来な気がする☆
ってか地味に共感してる私は結婚に向いてませんけど何か?
というかそこまで自信家では無いんですけど
いや、もうね・・・・・・・リア充爆発すればいいのに☆
と言うことで 替え歌とも言えない何かをやらかした 後悔はしていない
くたばれリア充 (素晴らしき原曲様くたばれウェディングベル)
不意に鳴り出す携帯 表示されてた名前は 親友の名前だった
いきなり何の用? 遊びの誘いかしらね 恋愛の相談かもね
そんな警戒しながら とりあえず電話を取る・・・・・・・でも
電話から聞こえてきた声は 私の予想を越える最悪の事態を告げた
「私、彼氏できましたー☆」
「ぬわぁぁぁぁぁぁんだとぉぉぉぉぉぉ!?」
くたばれリア充 なんであの娘、彼氏出来るのに
くたばれリア充 私には候補すらも居ないのよ
くたばれリア充 あの娘は他に好きな人いたのに
くたばれリア充 私には好きな人さえも居ないのよ!?
負ける要素しかないはずなのに この落ち込みは一体なんなの!?
憂鬱な気持ちになり ふて寝する
お昼休みに集まり いつもの様に昼食 女子生徒のおしゃべりタイム
なんだか今日のあの娘は いつもと様子が違う 女の勘が聞くなと告げる
そんな警戒してても 他の子が聴いてしまう・・・・・・やはり
嬉しそうに語るその声は 私の予想どうりの事態を告げた
「私、彼氏が出来ました~♪」
「やっぱりぃぃぃぃぃぃぃぃい!?」
くたばれリア充 なんであの娘彼氏できるのに
くたばれリア充 私には候補すらも居ないのよ
くたばれリア充 ゆるふわ系女子よりも
くたばれリア充 わたしの方が色気はあるはずよ(多分
まだまだ早いなんて思いつつ 既に彼氏居ない歴=年齢
またも友人が先に リア充化
たまたま見かけたデート あの娘は幸せそうに見えるわ
それを見る私は ますます切ない気持ちになるの
こんな現実を 受け入れるのが辛く悲しくて
もう爆発しろよ 心の奥叫びつづけた
お願い誰か どこに居るの私の青い鳥
お願い誰か どこにいるの私の王子様
お願い誰か 世の中これだけ人が居るのに
お願い誰か なんで巡り合わせがこないのよ!?
ふと回りを見わたしてみたなら それは私だけでは無いようで
同士見つけて2人で
「「やけ酒よおぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!(未成年の飲酒ry」」
「親友を差し置いてリア充だなんて(-""-;)」
「こっちの気も考えろよぉぉぉぉお゚゚゚゚゚-y(`Д´)。o0○」
「「おおっ同士よっ!!」」
むしゃくしゃしてしてやった 後悔しかない
親友よ、何か色々悪かった
前回の続きです
あの後リレーを見てる最中に
何か急に腕を引かれて振り向くと・・・・・・・・・・
友「付き合ってよ」
私「!?」
そうです女友達になんか言われました
まぁ、恋愛話(前回参照)を聞いた後に、眠くて頭の中がボヤ~っとしてる時に言われて
頭の中での整理がつかないwwww
「いや、君は女子でしょ、で私も一応女じゃん、だから・・・・・・・」って
言えないじゃん色んな意味で、テンパってテンパって最終的には 逃 走 中 ☆
私「もうやだ、何!?意味わかんない!!
なんで私が女子に告白されなきゃいけないの!?」
ポンッ
友「捕まえた(-^□^-)」
私「っっっっっいっ嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、助けてえぇぇぇぇぇぇぇぇxぇぇえ」
友2「どうしたの?」
スッ
私「アノココワイ コワイコワイコワイコワイ」
友2「何言ってんの?」
私「とっとにかく、同性から告白された時の対処法を教えて!!」
友2「他に好きな人が居るからとか言っとけ」
私「ありがとう・・・・私、行ってくるよ」
友2「うん、いってら」
スタ スタ スタ
私「あのね、君の気持ちは(全然)嬉し(くな)いんだけど
私ね、他に好きな人が居るんだ」
友「へ~誰、誰?」
私 \(^o^)/オワタ
いないよ?いないけどさ。
あ~!!えっと誰か無難で私が好きになっても変じゃない人・・・・・・・・・
いっいねえ やべぇ・・・・ 他人から見れば当たり障り無い奴は居るだろうけど
1人は元カノとの未練を引きずってた奴だし
もう1人は隣で談笑中、アホか死ね消えろあのクソ馬鹿変態野郎!!(気が動転しててww)
私「うっ・・・・・・・・・」
そう泣きかけました☆ 半分追い詰められて 半分やけになって
友「? あっもしかして!! 言い方が悪かったのか
私が言ってたのは「話に」付き合ってって意味だよ☆」
私「( ̄□ ̄;)!?」
えっ?じゃあ何で腕引っ張ったし!
何で、追いかけて満面の笑みで「見ーつけたっ」って言ったし!?
何で、好きな人が今まで居ないの知っててあんな事、聞いたんだし!!
あの後の帰り道、私達は目が死んでましたとさ おしまい
あの後リレーを見てる最中に
何か急に腕を引かれて振り向くと・・・・・・・・・・
友「付き合ってよ」
私「!?」
そうです女友達になんか言われました
まぁ、恋愛話(前回参照)を聞いた後に、眠くて頭の中がボヤ~っとしてる時に言われて
頭の中での整理がつかないwwww
「いや、君は女子でしょ、で私も一応女じゃん、だから・・・・・・・」って
言えないじゃん色んな意味で、テンパってテンパって最終的には 逃 走 中 ☆
私「もうやだ、何!?意味わかんない!!
なんで私が女子に告白されなきゃいけないの!?」
ポンッ
友「捕まえた(-^□^-)」
私「っっっっっいっ嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、助けてえぇぇぇぇぇぇぇぇxぇぇえ」
友2「どうしたの?」
スッ
私「アノココワイ コワイコワイコワイコワイ」
友2「何言ってんの?」
私「とっとにかく、同性から告白された時の対処法を教えて!!」
友2「他に好きな人が居るからとか言っとけ」
私「ありがとう・・・・私、行ってくるよ」
友2「うん、いってら」
スタ スタ スタ
私「あのね、君の気持ちは(全然)嬉し(くな)いんだけど
私ね、他に好きな人が居るんだ」
友「へ~誰、誰?」
私 \(^o^)/オワタ
いないよ?いないけどさ。
あ~!!えっと誰か無難で私が好きになっても変じゃない人・・・・・・・・・
いっいねえ やべぇ・・・・ 他人から見れば当たり障り無い奴は居るだろうけど
1人は元カノとの未練を引きずってた奴だし
もう1人は隣で談笑中、アホか死ね消えろあのクソ馬鹿変態野郎!!(気が動転しててww)
私「うっ・・・・・・・・・」
そう泣きかけました☆ 半分追い詰められて 半分やけになって
友「? あっもしかして!! 言い方が悪かったのか
私が言ってたのは「話に」付き合ってって意味だよ☆」
私「( ̄□ ̄;)!?」
えっ?じゃあ何で腕引っ張ったし!
何で、追いかけて満面の笑みで「見ーつけたっ」って言ったし!?
何で、好きな人が今まで居ないの知っててあんな事、聞いたんだし!!
あの後の帰り道、私達は目が死んでましたとさ おしまい