時間通りに終わらないのは教師である自分の責任。

失礼な行いも自分の責任

疲れや寝不足などは言い訳にはならない。


どうするか?

時間をきっちりと守る。(あらゆるプロの基本)
礼を重んじる。


この2つをしっかりと守る。
うまくいくまであきらめない。

歩きながら「どうすればうまくいくのか」を考え続ける。


体育の授業はなかなか楽しくできた。

鉄棒
おにごっこ
はしごドッチ

図工はしゃべりすぎ。
子どもにたくさんの書き方を例示してやること。

今日が勝負。
楽しみだ。

時間と礼
この2つに集中する。
 充実した3連休だった。

1日目
 祭りで太鼓をかつぐ。

2日目
 娘の運動会。
 太鼓をかつぐ。(メガネ壊れる)

3日目
 銭湯で疲れを癒す。(1時間入浴。かなりいい。)
 メガネ修理にいく。
 J書店にいく。(すっごく広い。こんどからここで本を買うこと)
 どんぐり拾いにいく。(仕事で。300個)

まさかこの年になって祭りデビューして担ぎ手になるとは夢にも思っていなかった。
でもいろいろな経験ができて楽しい。脳が刺激される。
来年はメガネが壊れないように気をつけよう。

2日目は寝不足と身体の痛みですごく不機嫌だった。
道に反する態度をとってしまった。(運動会で)
これでは駄目だ。

人を教える師として恥ずかしい。
だから自分は駄目なのだ。
反省。

どんな状態であろうと道にそった行動、考えができるようになりたい。
道は果てしなく続く。


外での活動が充実していた分、デスクワークはまったく進んでいない。
今週は夕方も部屋にこもってデスクワークを進めていこう。


10/23 SHT
11/1 IKIKIHK
11/26 KKJYU
1/?   SJYU

大きな課題は4つ。

ノート作業が大事。
それぞれの4冊のノートにあれこれ書き込む。

結局は一番長く考え続けた奴が勝つ。

クレパス買う事。

昨日、他の先生の授業を見た。

自分だったらばどうするか。
これを考えながら見ていた。

もっと言葉を削る
演出でさらにひっぱる
もう一度全員で読ませる
発問を変える
 「声の大きさはどう変わっていきましたか。」
指名無しで次々と発表させる
書けた子から発表させる(空白禁止)

もちろん学ぶことも大だった。

温かさ
ノート指導
教具の用意

人から学ぶことは大切。
今までの自分は良さではなく悪さばかりに目がいっていた。
当然、誰にでも悪さ(抜けている所)はある。
でも反対に良さもある。

それを見つけるのも大事な修業。

人の授業から良さを学び、悪さは自分で改良する。

そして自分流を創っていく。

タクシー代がかかったけど、勉強になった。




体重 65.3kg

毎日、片道40分の通勤ウォークをしている。この成果。
漢詩もいくつか暗唱できてきた。

8月末の健康診断では67kgだったので約2kgの減。
いい感じだ。

雨の日は思考タイム。

先週の日曜日は風邪気味でLSDができなかった。
なので今週の土曜日は何としても行いたい。

昨日久しぶりに60分ジョッグを行った。やっぱ気持ちいい。
ウォークとはまた違った爽快感がある。
自分はやっぱり走るのがスキなのだ。

通勤ウォークで、
A4ノート見開き2ページにまとめたものを行思法しようと思う。


過去の自分の傲慢な行いを思い出しては赤面してしまうことがよくある。

何て嫌な奴なんだ
何て生意気な奴なんだ
何て失礼な事をしたのだ

学級経営は教師の人間的な総合力で決まる

子ども一人ひとりに対する思いやり、温かさ
そんなものが日々の学級経営で出て来る。

自分はどうか。
やはり根本から変えていかねば駄目だ。
小手先だけの変化級ではいつかメッキがはがれる。

じゃあどうすればいいか。
10年後、20年後の長いスパンで考えると

中国の古典を身体で学ぶこと

要するに
漢詩を暗唱する

ということだ。
これを今、通勤ウォークしながら取り組んでいる。
即効性はない。
が、手応えはある。
ノートに記録をとれていない。
そろそろ2回目の30km LSDをやりたい。
今週の日曜日にやろう。

筋トレは朝にやってしまうこと。(ピアノ練習も)
二日に一回はジョッグすること。(夕方)


体重が再び増えてきた。
時間をかけてすこしずつ肉を削っていくこと。

食べ過ぎないこと
 食事は空腹を満たすためにある。
 空腹がおさまった時点で食べるのをやめる。


禁酒はきわめて順調
 百害あって一利なし

 少飲 むさぼるなかれ ぎてきの酒

IK2happyoukai
作品展
公開授業

これをどう進めていくか。

1 ノートを創ること
2 今まで自分が学んできたことをいかに応用できる考える
3 自分なりの方法でアレンジして進めていく
4 うまくいかないときも工夫、修正をしてすすめていく


この繰り返しで自分流を創っていくこと。

学ぶ  アレンジ  実践  改善

この4つの過程が必要不可欠だ。