自分自身の仕事の力量をあげたい。
毎日そう思っている。
が、現実はなかなか。
浮き沈みが激しい。毎日反省がたっぷり。凹むこともしばしば。
でも、いきなりジャンプして文句無しの理想的なプロ教師になれるなんてことは絶対にない。
誰にでも駆け出しの時代があり、努力の積み重ねがあり、恥をかきながら、汗と涙を流しながら成長していったはず。
自分が力量をあげるために、
記録をとり、
自分の頭で考え、
良書を100回読み、
実行する。
このプロセスを大切にしている。
とにかく一歩一歩努力を積み重ねること。
それが一番の王道だ。
手帳に、プロ教師の心構えエイトという項目のメモがある。
自分が今まで学んできたこと、反省をふまえて、大事なことをいつも忘れずに見返すようにというためのものだ。
プロ教師の心構え エイト
1 ほめることで子どもを動かせ
※注意・叱責では子どもは動かない。
2 自分自身が400%回転し、子どもに要求することの4倍、自分が実行せよ。
3 自分の頭で考え、記録し、良書を100回読んで、実行せよ。
4 とことん教材研究せよ。
5 教師自身が心から楽しんでやっていけ。
6 学級の中にゆったりとした心地よい雰囲気をつくりだせ。
7 授業の中に笑いをとりいれよ。
8 カチッカチッ と細かい所を詰めよ
フワッフワッ と包み込むように対応せよ
毎日そう思っている。
が、現実はなかなか。
浮き沈みが激しい。毎日反省がたっぷり。凹むこともしばしば。
でも、いきなりジャンプして文句無しの理想的なプロ教師になれるなんてことは絶対にない。
誰にでも駆け出しの時代があり、努力の積み重ねがあり、恥をかきながら、汗と涙を流しながら成長していったはず。
自分が力量をあげるために、
記録をとり、
自分の頭で考え、
良書を100回読み、
実行する。
このプロセスを大切にしている。
とにかく一歩一歩努力を積み重ねること。
それが一番の王道だ。
手帳に、プロ教師の心構えエイトという項目のメモがある。
自分が今まで学んできたこと、反省をふまえて、大事なことをいつも忘れずに見返すようにというためのものだ。
プロ教師の心構え エイト
1 ほめることで子どもを動かせ
※注意・叱責では子どもは動かない。
2 自分自身が400%回転し、子どもに要求することの4倍、自分が実行せよ。
3 自分の頭で考え、記録し、良書を100回読んで、実行せよ。
4 とことん教材研究せよ。
5 教師自身が心から楽しんでやっていけ。
6 学級の中にゆったりとした心地よい雰囲気をつくりだせ。
7 授業の中に笑いをとりいれよ。
8 カチッカチッ と細かい所を詰めよ
フワッフワッ と包み込むように対応せよ