久々のブログだ〜飛び出すハート

ではよろしくおねがいしまーすびっくりマーク





調停の為の書類が整い、


裁判所に提出です。


元夫は住民票は自宅でしたが、


住んでいるのは遠方でした。


その地域の裁判所宛に、


私が住んでいる地域での移送をお願いしました。




相手方の地域での調停ではなく、


私が住んでいる地域での調停をお願いするってことですね。





子供が小さいことや、交通費がないことを理由にしました。







そんなこんなで手続きをすすめていたんですが、



が、、、、、






まさかの元夫仕事辞めるガーン






これも逃げたんでしょうね泣き笑い





兎に角、やつは逃げまどっていましたムキー





住所不定。





書類帰ってくるガーン







元夫の実家に届くようにしてもらいました。




うまく進まないんです。




モタモタしました。







もどかしいですが、


離婚に向けて、こんな事くらいでめげませんでした。


書類を提出してもらうために、


何度も催促をしましたし、


逃げようとするので、


何とか提出してもらえるように連絡し続けました。






その後、


ひょこっと我が家に現れました。


どの面さげとんじゃ〜〜


と、デビルちょこれえとが出てきましたが、ぐっとこらえて。不安不安不安







それからも、たまに現れるんです不安


そして何やら


子供に、おもちゃやら、服やら、


私にも、家電やらを貢ぎに来ていました煽り








離婚あるあるならしいです。


繋ぎ止めるために貢ぐらしいです。


もっと前にくれよ。


おせーよ。


今更、物で動くわけねーだろ。





そんな気持ちでいっぱいですね~ニコニコ花





けれど、


元夫はまだ離婚していないので自宅に入ってきたり、


子供と戯れたりします。






子供は喜んでいたので、


ちょっと申し訳ない気持ちにはなりましたが、


この瞬間だけで、


また一緒になると、


子供をもっと辛い目に合わせるので、




子供のため。




という迷いは捨てさせてもらいました。


「私の気持ちを優先させてもらうよ。


ごめんね。」


そんな気持ちで前に進みました。


何より、


元夫への嫌悪感がすごくて、完全に修復は不可能でした。


目が覚めてしまったんです。






自分の為に行動して、


どんどん進んでいくほどに、


私が今まで取り入れていた元夫の考え方が、


私とは違うということがハッキリしたのです。


私が正直になったら、


一緒には、いられなくなりました。







本当に、


依存していたんだな。


私も寂しかったんです。


唯一、心許せる人に出会ったと思ったんです。


生きていけないと思ったときに、


私を支えてくれました。





真面目で自己嫌悪が強い私には、


楽観的で冒険者の様な元夫が魅力的でした。


そうやって、一緒になったとき大好きだった元夫。


恋愛のパートナーとしては良かったです。




結婚生活を経て、


ちょっとづつ歯車が食い違い、


壊れてしまった機械のようでした。


修復できない程に壊れてしまったんです。




良い学びとなりました。


依存しがちだった私は、


誰かの生き方に乗っかって生きたかったんです。


元夫も同じだっtのでしょう。


お互いに自己責任で生きていく為に、良い選択でした。


ありがとうございましたm(_ _)m




さ、進みます歩くスター