リブログ記事霜の声一番暗い夜明け前
福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログアメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の俳句の本日のお題は「霜」だった。「芳根杏子日記」より以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん霜の声一番暗い夜明け前詠んだことのない季語の「霜の声」で一句詠んでみました。霜の声は夜明け前が一番するのかな?と思いました。「夜明けの前が一番暗い~」というテレビドラマの歌詞を思い出しました。もう、65年前のことでした。』掲句 の中七下五の措辞であるが、実は今から63年前の1963年にNHKで放送された「虹に誓う」というドラマの主題歌からアイデアをお借りしてきた。ここまで古いとアイデアを頂いたということも気付かれにくいだろう。(笑)search.appsearch.appネット検索の結果、1963年にNHKで放送されたドラマ「虹に誓う」のテーマ曲だと分かった。残念乍ら、ネット検索では歌詞の全容は分からなかった。ハイジャン男の記憶が正しければ、、。「夜明けの前が一番暗い呼んでるあの星地平の彼方今こそ飛び立て誓いも高く一人じゃないんだ仲間よ風よ」のような歌詞だった。何処まで、私の記憶が正しいか?どなたか覚えて居られる方にお聞きしたいものだ。このドラマのストーリーであるが、江戸時代の幕末期に大阪の医師の塾の適塾に集う若者たちの話だった。適塾の代表は緒方洪庵である。search.appsearch.app緒方洪庵のWikipediaである。霜晴や大きな誓ひ果さんとハイジャン男