リブログ記事大江戸のおでん屋さんののれん
福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログアメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の本日の俳句のお題は「おでん」だった。「芳根杏子日記」より以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん福岡市はやや曇り、気温13℃です。本日のお題は「おでん」。Wikipediaで勉強して知りました。「田楽」から由来しているのですね。勉強の成果?をご披露大江戸の「おでんかんざけ」のれんかなおでんは江戸で始まったそうです。大江戸は外食産業のメッカでした。「ん」音のリフレインにしてみました。「かんざけ」は季語になるかも?』おでんが江戸時代からあるとは知らなかった。https://search.app/o2rr8mv7g468tYVr8Wikipediaを参照下さい。第296話 落語「亀田鵬斎」(かめだほうさい)search.app上記のページの中に「おでん かん酒」と書かれた江戸時代の屋台がある。今回の杏子さんの出題から江戸時代の大江戸が外食産業のメッカだったということを痛感した。おでん屋や江戸より続くはしご酒ハイジャン男