こんにちは。
りょうです。
今回は
高跳びにどのような筋肉の
付け方をしたらよいかについて
書いていきたいと思います。
この筋肉の付け方を
理解するだけで
より高く跳べるでしょう。
そうなると記録が
出やすくなり自己記録も
更新しやすくなります。
これを理解すると
しっかりとしたケガに強い
高跳びをする体系になるでしょう。
いい記録も出せ
ケガをしなければ
あなたは絶対に
目標としてるところまで行けます。
目標を達成すれば
自信がつき
日常生活も
よい方向に進んでいくでしょう。
そうなると
充実した
人生を送れるでしょう。
しかしこれを理解せずに
自分が思うままに
筋肉をつけてると
記録は伸びないでしょう。
しかも筋肉の付け方を
間違えると上昇力を
逆に邪魔をしてしまうでしょう。
それは
無駄なところに力が入り
ケガにつながってしまいます。
こうなると
努力が水の泡に
なってしまうでしょう。
すべての自信を失い
努力をしても意味がない
と考えてしまい
負の連鎖が続くでしょう。
うまくいっていたことが
うまくいかんくなり
人生が詰まらなくなるでしょう。
そうなりたいと思う人は
いないと思います。
なので今からいうことを
気を付けてください。
高跳びには
○○な筋肉は必要ないのです。
○○に入る言葉は
無駄
という言葉が入ります。
筋肉がたくさん
ついているほうがいいと
思う人がいると思います。
それは
間違った考えです。
よく考えてください
体が軽いほうが
高く跳べるのです。
なので
重たい無駄な筋肉を
つける必要がないのです。
その筋肉は
あなたの上昇力を邪魔
しているのです。
実際
世界の一流選手も
無駄な筋肉がなく
スラっとした人が多いです。
例えば
2m43の自己記録を持つ
カタールのバーシム選手は
189㎝、65kgです。
これを見てもわかるように
すごくすらっとしているのです。
なので無駄な筋肉は
付けないでください。
腹筋、背筋、
ハムストリングスに筋肉は
鍛えてください。
これらの筋肉は
高跳びにおいて
重要になってきます。
しかし胸筋などの上半身の
筋肉は練習につく程度で
いいので特にトレーニングする
必要はありません。
ウエイトトレーニングの時は
クリーン、スクワット、
デットリフトを中心に
してください。
けれど
筋肉だとわかりにくいので
今からいう計算をしてください。
これをするだけで
計画に目標とする
体重が分かります。
そうすることで
ウエイトコントロールが
しやすくなりいい体作りに
つながります。
結果的に
いい記録が出るのです。
しかししないと
目標が明確にわからず
迷うことになります。
そうすると
何もかもが中途半端になり
いい結果が出ないでしょう。
こうならないためにも
今からいう計算を
今すぐしてください。
その計算とは
自分の身長から
115を引くことです。
115という数字は
一流選手の
身長-体重の出た数字の
平均値です。
その数字を
自分の身長から引くことで
目標体重になります。
それをいつも目のつくところに
かいておいてください。
これからも僕と
頑張っていきましょう。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


