ほそぼそとした趣味のarduino

M5 stomが面白そうなので購入した。

arduino IDEですら初心者レベルだが、atom でUI flow使うことで

phytonの学習につ繋がりそうなので今後挑戦していこうと思う

 

メモ代わりに記載を追加していこう。

 

 

 

 

起動時のモード切替について---------------

Quitta @wakasamasao  氏による情報

 

  • 緑: UIFlow Online mode
    • M5Burnerで設定したWiFiに接続しインターネット上の書き込み状態になるモード
  • 青: UIFlow desktop IDE Program
    • USB接続してIDEから書き込みができるモード
  • 黄: WIFI Configuration mode
    • WiFiのAPになりSSID/PASSをブラウザ画面からセットアップできるモード
  • 紫: Run the Last Downloaded Program
    • 書き込まれたアプリを起動するモード(通常に電源を入れた時と同様)
 
【結果】
 UI Flow IDEアプリで接続する方法がわからずにいたが、青モードでセットアップすることで解決できた。
IDE書き込み(青モード)では、プログラムを書き換えるときには
リセットボタンを押すと青点滅するので、その状態でRUNを押すと更新したプログラムが実行される
しかしRUNではUSBを外すとプログラムも消えてしまうので、DownloadしてAtomのメモリに保存しておく必要がある。そうしておけばAtomに電源を供給すれば最後にDLしたプログラムを起動することができる。
 
*トラブル対処
 起動時にリセットボタンを頻回に押すとフリーして、IDEで接続できなくなった。ポートでCOM#は認識できている。そんな時はBurnerで焼き直せば復活できた。

 

 

 

Grove対応のi2cセンサを自作する----

㈱インデペンデンスシステムズ横浜 氏からの情報

 

VIN、GND、SCL、SDA

の4ピンを接続する。

コマンド(知らない)でI2cのアドレスを確認すればできるらしい。

 

以前どこかで、GROVE規格っていくつかある、って見たような気がするので

これだけではarduinoにすぐ適応できるわけではないかもしれない。

 

 

 

 

傾き検知で色を変化_ブンブンバーサライタ---

@mashed-p 氏からの情報

 

Blockly参照

 

 

 

 

傾きを検知して色を変化させるには----------

@yskmjp 氏からの情報

Blockly参照

 

【実験】

ロール角はUSB-Cを軸として背面方向のベクトルで表すと

重力の反対方向を12時とすると

12時が0、3時が90、6時が±180、9時が-90で表されるようだ

 

 

 

 

 

ファームウエア--------------------------

switch science からの情報

 

UIFlowのファームウェアを書き込んでしまって、Arduinoが使えなくなってしまったのではと不安になった方もおられると思いますが、心配いりません。Arduinoでスケッチを書いた場合は、そのままArduino IDEでスケッチをM5StickCに書き込めば、Arduinoスケッチを動かすことができます。さらにもう一度UIFlowを使う時は、M5Burnerでファームウェアを書き込むところからやり直してください。

 

 

 

 

 

起動時のモード切替について---------------

Quitta @wakasamasao  氏による情報

 

  • 緑: UIFlow Online mode
    • M5Burnerで設定したWiFiに接続しインターネット上の書き込み状態になるモード
  • 青: UIFlow desktop IDE Program
    • USB接続してIDEから書き込みができるモード
  • 黄: WIFI Configuration mode
    • WiFiのAPになりSSID/PASSをブラウザ画面からセットアップできるモード
  • 紫: Run the Last Downloaded Program
    • 書き込まれたアプリを起動するモード(通常に電源を入れた時と同様)
 
【結果】
 UI Flow IDEアプリで接続する方法がわからずにいたが、青モードでセットアップすることで解決できた。
IDE書き込み(青モード)では、プログラムを書き換えるときには
リセットボタンを押すと青点滅するので、その状態でRUNを押すと更新したプログラムが実行される
しかしRUNではUSBを外すとプログラムも消えてしまうので、DownloadしてAtomのメモリに保存しておく必要がある。そうしておけばAtomに電源を供給すれば最後にDLしたプログラムを起動することができる。