公明・太田代表、比例重複立候補しない 刺客返り討ちに
   2009/08/17 11:34





 





 



『庶民から搾り取り、大企業のために税金をつかう自民党政治から、国民生活第一の民主党政治へ、政権交代』 


「政権選択の夏、政権交代の夏、小沢の夏がやってきた。そして、総理交代で夏が終る。自民党には、暑い残暑。』



雑談日記さん作成   http://soba.txt-nifty.com/zatudan  


クリックすると、左「それが大事」、右「愛は勝つ」

マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。 マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。

マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。 マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。



クリックで「百万本のバラ」  <-百万本の赤いバラ

by SOBA@「雑談日記」




公明・太田代表、比例重複立候補しない 刺客返り討ちに



2009/08/17 11:08更新





 政権をかけた第45回衆院選(30日投開票)は18日に公示されるが、東京12区に出馬する公明党の太田昭宏代表(63)は16日、比例代表に重複立候補しない方針を固めた。複数の同党幹部らが明らかにした。与党に逆風が吹く中、同区には民主党から“美人刺客”、青木愛氏(43)が送り込まれており、太田氏は6期連続当選に向けて「背水の陣」を敷く。


 太田氏は自らをがけっぷちに追い込んだ。


 「与党大物Vs姫刺客」の構図で全国屈指の注目選挙区となる東京12区。もし敗れたとしても、比例代表で復活当選の可能性を探る道は、捨てた。


 衆参両院で議員を務め、民主党小沢一郎代表代行(67)に秘書として仕えた経験もある“秘蔵っ子”、青木氏を返り討ちにする構えだ。


 理由は2つ。選挙情勢を分析して「しっかり活動すれば小選挙区で当選できる」との見方が出た上、「比例で復活当選しても代表としての影響力低下は免れない」と判断したためとみられる。


 2003年刊行の自著の書名通りの「真っ向勝負」。党トップの肩書を持つ以上、比例だろうが当選さえすればOK-の考えは周囲が許さない。勝ち方自体が問われていることから、小選挙区で必勝を期す「背水の陣」を敷くわけだ。




 直近の2003年と05年の衆院選。公明党は「現場の士気を落とす」として、重複立候補を認めなかった。


 今回は与党への強烈な逆風を考慮し、見直しを検討。特に太田氏については「万が一でも代表が議席を失うわけにはいかない」との危機感から、比例東京ブロックにも立候補すべきだとの意見が出ていた。


 公明党が擁立する小選挙区候補者は8人。このうち6小選挙区を抱える関西では8月上旬、「復活当選で比例単独の当選者を減らすわけにはいかない」として重複を見送る方針を確認していた。


 関東では、太田氏と同様、神奈川6区の上田勇広報委員長(51)も重複見送りとなった。


 これで同党の小選挙区候補者はすべて小選挙区単独の“参戦”。兵庫8区では8選を目指す冬柴鉄三元国交相(73)が民主党推薦の「刺客」、新党日本田中康夫代表(53)の挑戦を受ける予定で、こちらも熱い視線を集めている。


【東京12区】(北区、足立区の一部)


太田 昭宏63 党代表     公前


池内 沙織26 元民青都役員  共新


与国 秀行33 フリーライター 幸新


青木  愛43 参院議員    民元








民主・青木氏「勝利目指す」 東京12区



2009/08/17 11:05更新





 政権をかけた第45回衆院選(30日投開票)は18日に公示される。東京12区では民主党からは青木愛氏(43)が出馬する。公明党の太田昭宏代表(63)が比例に重複立候補しない意向を固めたことについて、挑戦者の青木氏の陣営は「こちらとしては、小選挙区での勝利をひたすら目指すしかない」と言明。青木氏が重複立候補となるかどうか、民主党本部は明らかにしていないが、青木氏の陣営は小選挙区単独での立候補となっても「党本部の方針に従うだけ」と強気の姿勢だ。青木氏は7月24日に出馬を電撃表明して以降、小沢氏直伝のどぶ板選挙を展開。16日も選挙区内で辻立ちを重ね、支持を訴えていた。


関連記事



記事本文の続き【東京12区】予想立候補者


太田 昭宏63 党代表     公前


池内 沙織26 元民青都役員  共新


与国 秀行33 フリーライター 幸新


青木  愛43 参院議員    民元





自民党がやったこと


            


              0.選挙用の「目くらまし」や「選挙用の知らん顔」


            

1. 自由競争と市場原理を重んじる竹中平蔵を起用し、アメリカ型新自由主義経済政策を導入。日本を格差社会に転落させた。


            

2.労働基準法と労働者派遣法を改悪して、派遣社員やフリーターなど非正規雇用者の割合を大幅に増やした。条文上、派遣社員の正社員化についても記されているが企業は事実上無視している。企業は無視しているが、政府も見てみぬふりをしている。


         

3. 介護保険では特別養護老人ホームなど施設入所者の居住費、食費を保険から外し弱者の生存権を脅かした。


         

4.法人税の改正を行い、企業へ1.4兆円の大減税を行った。企業役員報酬は倍増。格差社会を不動のものにした。


         

5.道路関係四公団の民営化法案成立。見せ掛け改革のザル法を作った。


         

6.特殊法人(住宅金融公庫など)の独立行政法人化。看板の架け替えだけ。今、渡辺大臣が汗しているのを見れば小泉行政改革はインチキだった。


         

7.三位一体の改革として地方交付税の削減、地方への税源移譲。地方は本来使えるお金が40兆円も消えてなくなった。地方の底冷え商店街崩壊の原因を作った。


         

8.生活保護費や児童扶養手当の削減。おにぎり食いたいと書き残し、餓死者が出ている。


         

10.郵政を民営化し郵貯120兆円を外資のエサにした。


         

11.減反政策と農産物の輸入自由化で国内農業を破壊した。食料自給率という国の存亡に関わる事を軽視し実際に下げた。給食にパンを導入してお米を食べる量を減らした。アメリカの言いなりにならないといけない条件を整えた。


         

12.後期高齢者医療制度を施行し、老人が病院にかかれないようにした。


         

13.公明党と連立を組んで池田大作の言い成りになった。選挙時に創価学会の動員に頼る事でカルト宗教である公明党なしでは選挙に勝てなくなった。かくて国会の開催についても矢野氏の国会喚問を先延ばしにしたい池田大作の意向を受け入れざるを得ず福田の辞任表明となった。


         

与党に小泉思想を未だに正しい方向だとする勢力が実在しているのは注意しておくべき。小泉改革は現状をぶっ壊せば何か新しいいいものが生まれてくる、などというのんきな話ではなかった。普通の人間の生存権、生活権さえ脅かした単なる邪悪な破壊だった。


         

小泉いわく、「格差が出ることが悪いとは思わない」 (2006年2月1日、参院予算委員会)


         

この言葉の出何処は、小泉の生い立ちと深く関係している。。。


         

“利権トライアングル”国交省天下り先に1888億円(ZAKZAK)

              http://www.asyura2.com/07/news6/msg/295.html








公示直前、情勢変化…多すぎ世襲候補「当落リスト」
 2009/08/17 17:48





 





 



『庶民から搾り取り、大企業のために税金をつかう自民党政治から、国民生活第一の民主党政治へ、政権交代』 


「政権選択の夏、政権交代の夏、小沢の夏がやってきた。そして、総理交代で夏が終る。自民党には、暑い残暑。』



雑談日記さん作成   http://soba.txt-nifty.com/zatudan  


クリックすると、左「それが大事」、右「愛は勝つ」

マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。 マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。

マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。 マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。



クリックで「百万本のバラ」  <-百万本の赤いバラ

by SOBA@「雑談日記」



公示直前、情勢変化…多すぎ世襲候補「当落リスト」


灼熱8・30投開票2009総選挙




 8・30総選挙では、自民党への逆風の一因として、国会議員の世襲に対する批判が挙げられている。夕刊フジの集計では、300ある小選挙区に、自 民党からは116人、民主党では33人の世襲候補が出馬を予定。政治広報システム研究所の久保田正志代表の最新の分析では、自民党は57勝59敗と勝率は 5割を下回り、民主党は30勝3敗と大勝となりそうだ。これを多いとみるか、少ないとみるか。


 「世襲議員が政治家としてふさわしいのか。魂がすわっているのか。いろいろと疑問が出てくる。世襲議員が多すぎることで自民党政治が批判を浴びるのは仕方ない」


 民主党鳩山由紀夫代表は今月1日、自民党の世襲議員5人が5選挙区を占める岐阜県で記者会見し、激しい世襲批判を行った。民主党マニフェストに世襲制限を盛り込み、自民党は8・30総選挙の次から、としている。


 果たして、世襲議員はどの程度生き残るのか。久保田氏が最新の選挙区情勢を分析し、世襲議員を抽出したのが別表だ。自民党は「〇優勢」が41人、 「△やや優勢」が16人、「▲やや劣勢」が46人、「■大苦戦」が14人。対する民主党は〇が15人、△が14人、▲が2人、■が1人となっている。


 やはり世襲は自民党に多く、県内選挙区を独占している“世襲天国”は岐阜(5選挙区)、鳥取(2)、島根(2)、香川(3)の4県。保守王国ほど世襲傾向が強いようで、青森、秋田、茨城、山口、徳島、愛媛、佐賀の7県が1選挙区を除き、世襲候補だ。


 自民、民主の世襲候補同士が激突するのは11選挙区で、自民3勝、民主8勝。ただ、全体的にみれば自民、民主ともに盤石の「優勢」の割合は多いと言える。



【首相地盤・橋本岳、宮沢洋一「大苦戦」】


 これについて久保田氏は、「代々議員の家系で地盤を引き継いできたが、自分の世代でも親の地盤を培養、自分の世代の支持者を糾合し、後援会を時代に合わせて改革・拡充してきた議員は強い」と分析する。


 実際、自民党の「優勢」には、麻生太郎首相をはじめとして、野田聖子消費者庁担当相ら現役閣僚や谷垣禎一元財務相ら閣僚経験者がズラリと並んでい る。小泉進次郎氏も現状は「優勢」だが、久保田氏は「小沢一郎代表代行が突然、民主候補の事務所訪問をした。勝負師小沢は『捨て駒』のつもりがここにきて 『瓢箪からコマ』になると読んだに違いない」という。


 一方、北海道で苦闘している町村信孝前官房長官や福岡の鳩山邦夫前総務相も世襲だが、こちらは「やや優勢」で盤石とはいえない状況だ。


 このほか、「やや劣勢」には笹川堯総務会長や“バンソウコウ王子”の名前をはがせない赤城徳彦元農水相、県医師会が大量離党した影響をもろに受け る丹羽雄哉元厚相、地元テレビ局出身の美人刺客と戦う塩崎恭久元官房長官らが並ぶ。麻生首相側近の大島理森国対委員長の名前もある。


 久保田氏は「親の地盤、後援会にあぐらをかいて東京暮らしになれ、地元を国家老に任せきりで、気がつけば支持者が高齢化。地盤がやせ衰え、自分の世代の支持者の拡大を怠ってきた議員は、苦戦が広がっている」と話す。


 例えば、青森1区で電撃世襲をもくろんだ津島雄二元厚相の長男である淳氏は、党本部の公認をもらえなかったことも影響しているのか「大苦戦」。橋本岳、宮沢洋一両氏といった元首相の地盤を引き継いだ前職も大苦戦に陥っている。


【「法的縛りかけないと世襲議員は減らない」】


 そもそも、世襲批判は安倍晋三元首相、福田康夫前首相が2代続けて1年で政権を投げ出したことに端を発した。


 現状では政治資金の相続は無税なこともあり、「世襲候補は地盤(人脈)、看板(知名度)、カバン(カネ)を引き継ぐことで優位な立場にあるだけに、本当に優秀な人材が出てこられず政治が劣化する」という考えに基づいている。


 一方で、世襲容認派は「有権者が選べばいい」と反論する。


 久保田氏は「今回の選挙でも自民、民主合わせてかなりの割合で世襲候補がいる。与野党合意で議員立法でもよいから法的な縛りをかけない限り、今後も世襲議員の数は大きく変わらないのではないか」と言うが、有権者は、どんな判断を下すのか。




★自民・民主世襲候補の当落予想



自民党】116人


町村信孝(64)  北海道5区


中川昭一(56)  北海道11区


▲大島理森(62) ☆青森3区


△木村太郎(44)  青森4区


▲鈴木俊一(56)  岩手2区


△伊藤信太郎(56) 宮城4区


〇小野寺五典(49) 宮城6区


■二田孝治(71) ☆秋田1区


▲御法川信英(45) 秋田3区


加藤紘一(70)  山形3区


▲亀岡偉民(53) ☆福島1区


赤城徳彦(50)  茨城1区


▲葉梨康弘(49)  茨城3区


〇梶山弘志(53)  茨城4区


■岡部英明(50)  茨城5区


丹羽雄哉(65)  茨城6区


■永岡桂子(55)  茨城7区


船田元(55)   栃木1区


▲佐藤勉(57)   栃木4区


▲笹川堯(73)   群馬2区


福田康夫(73)  群馬4区


〇小渕優子(35)  群馬5区


▲土屋品子(57)  埼玉13区


△三ツ林隆志(56) 埼玉14区


▲臼井正一(34)  千葉1区


▲水野賢一(43)  千葉9区


〇林幹雄(62)   千葉10区


〇森英介(60)   千葉11区


〇浜田靖一(53)  千葉12区


▲小此木八郎(44) 神奈川3区


〇小泉進次郎(28) 神奈川11区


甘利明(59)   神奈川13区


〇河野太郎(46)  神奈川15区


△亀井善太郎(38) 神奈川16区


△牧島かれん(32) 神奈川17区


堀内光雄(79)  山梨2区


▲石原宏高(45)  東京3区


■越智隆雄(45) ☆東京6区


石原伸晃(52)  東京8区


△島村宜伸(75)  東京16区


△近藤基彦(55)  新潟2区


▲稲葉大和(65)  新潟3区


■栗原洋志(38)  新潟4区


■高鳥修一(48)  新潟6区


▲橘慶一郎(48)  富山3区


〇山本拓(57)   福井2区


▲小坂憲次(63)  長野1区


〇宮下一郎(51)  長野5区


野田聖子(48)  岐阜1区


〇棚橋泰文(46)  岐阜2区


▲武藤容治(53)  岐阜3区


〇金子一義(66)  岐阜4区


〇古屋圭司(56)  岐阜5区


▲原田令嗣(57)  静岡2区


■斉藤斗志二(64) 静岡5区


〇塩谷立(59)   静岡8区


▲丹羽秀樹(36)  愛知6区


▲江崎鉄磨(65)  愛知10区


川崎二郎(61) ☆三重1区


▲田村憲久(44)  三重4区


■宇野治(61)   滋賀3区


伊吹文明(71)  京都1区


谷垣禎一(64)  京都5区


中馬弘毅(72)  大阪1区


△中山泰秀(38)  大阪4区


▲原田憲治(61)  大阪9区


■松浪健太(37)  大阪10区


■北川知克(57)  大阪12区


〇西野陽(69)   大阪13区


中山太郎(84)  大阪18区


▲盛山正仁(55)  兵庫1区


▲谷公一(57)  ☆兵庫5区


〇西村康稔(46)  兵庫9区


渡海紀三朗(61) 兵庫10区


■戸井田徹(57) ☆兵庫11区


▲河本三郎(58)  兵庫12区


▲奥野信亮(65)  奈良3区


石破茂(52)   鳥取1区


▲赤沢亮正(48)  鳥取2区


細田博之(65)  島根1区


△竹下亘(62)   島根2区


〇●沢一郎(55)  岡山1区


■橋本岳(35)   岡山4区


〇加藤勝信(53)  岡山5区


〇岸田文雄(52) ☆広島1区


中川秀直(65)  広島4区


▲寺田稔(51)   広島5区


▲宮沢洋一(59) ☆広島7区


高村正彦(67)  山口1区


〇河村建夫(66)  山口3区


安倍晋三(54)  山口4区


▲山口俊一(59)  徳島2区


△後藤田正純(40) 徳島3区


▲平井卓也(51)  香川1区


▲木村義雄(61)  香川2区


〇大野功統(73)  香川3区


▲塩崎恭久(58)  愛媛1区


〇村上誠一郎(57) 愛媛2区


△山本公一(61) ☆愛媛4区


〇中谷元(51)   高知2区


太田誠一(63)  福岡3区


▲原田義昭(64)  福岡5区


鳩山邦夫(60)  福岡6区


麻生太郎(68)  福岡8区


▲三原朝彦(62)  福岡9区


〇武田良太(41)  福岡11区


■福岡資麿(36)  佐賀1区


〇保利耕輔(74)  佐賀3区


園田博之(67)  熊本4区


▲岩屋毅(51)   大分3区


〇江藤拓(49)   宮崎2区


▲保岡興治(70) ☆鹿児島1区


〇徳田毅(38)   鹿児島2区


△宮路和明(68)  鹿児島3区


▲国場幸之助(36) 沖縄1区


〇西銘恒三郎(55) 沖縄4区




民主党】33人


〇横路孝弘(68)  北海道1区


鳩山由紀夫(62) 北海道9区


〇小平忠正(67)  北海道10区


△田名部匡代(40)☆青森3区


小沢一郎(67)  岩手4区


〇寺田学(32)  ☆秋田1区


△鹿野道彦(67)  山形1区


〇近藤洋介(44)  山形2区


△石原洋三郎(36)☆福島1区


〇玄葉光一郎(45) 福島3区


△小宮山泰子(44) 埼玉7区


△松崎哲久(59)  埼玉10区


△岡島一正(51)  千葉3区


△樋高剛(43)   神奈川18区


〇小宮山洋子(60)☆東京6区


△山花郁夫(42)  東京22区


△田中真紀子(65) 新潟5区


△奥田建(50)   石川1区


〇下条みつ(53)  長野2区


〇羽田孜(73)   長野3区


〇渡辺周(47)   静岡6区


〇赤松広隆(61)  愛知5区


▲中井洽(67)  ☆三重1区


△梶原康弘(52) ☆兵庫5区


△石井登志郎(38) 兵庫7区


〇松本剛明(50) ☆兵庫11区


■菅川洋(40)  ☆広島1区


△和田隆志(46) ☆広島7区


▲高橋英行(37) ☆愛媛4区


〇松本龍(58)   福岡1区


△宮島大典(46)  長崎4区


〇松野頼久(48)  熊本1区


△川内博史(47) ☆鹿児島1区



*敬称略。世襲の定義は、両親か祖父母(義理を含む)が国会議員、都道府県知事、都道府県議会議長、政令指定市長。☆は世襲対決。青森1区の津島氏は「自民党県連公認」なので世襲に含めた。




ZAKZAK 2009/08/17



はじめまして。



またココログブログを開設します。
前回作成したブログでは、ユーザーIDとパスワードが一致せず、いろんなブログパーツの入手が不可能でした。きれいに飾りたく、新しく開設することにしました。今度は、メモを取りながら手続きしたので、万全のはず。



いろいろ弄繰り回したい。どうなるか、楽しみだ。
よろしくお願いいたします。



         hightree    2009/08/18






あ