『庶民から搾り取り、大企業のために税金をつかう自民党政治から、国民生活第一の民主党政治へ、政権交代』
『
雑談日記さん作成


争点は要するに総理に相応しいのはどちらかだ」版バナーです。
横浜市長選、民主推薦・林氏が先行…読売情勢調査
読売新聞社は30日投開票の横浜市長選について、世論調査と取材を基に情勢を分析した。
民主党が推薦し、国民新党が支持する林文子氏が先行し、中西健治氏が追っている。
ただ、有権者の約4割は態度を決めていない。
林氏は推薦を受ける民主支持層の6割強を固めた。自民支持層の2割弱も支持している。支持政党のない無党派層からも2割強の支持を得る。
中西氏は自民支持層の約5割から支持を取り付けた。無党派層の支持は1割強だ。20歳代の支持は3割弱と厚い。
調査は21~23日、横浜市の有権者を対象に、無作為に作成した番号に電話をかける方法で行った。有権者在住判明の1672世帯から1026人の回答を得た(回答率61%)。
◆立候補者(届け出順、〈〉は推薦・支持政党)
中西健治(なかにしけんじ) 45 無新 (元)証券会社役員
林 文子(はやし ふみこ) 63 無新 (元)スーパー会長〈民〉〈国〉
岡田政彦(おかだまさひこ) 43 共新 党県常任委員
(2009年8月24日03時11分 読売新聞)



