『庶民から搾り取り、大企業のために税金をつかう自民党政治から、国民生活第一の民主党政治へ、政権交代』
『
雑談日記さん作成


争点は要するに総理に相応しいのはどちらかだ」版バナーです。
リーダー候補も人気 民主 前原、野田氏ら応援行脚
2009年8月22日 朝刊
応援要請が最も多いのは鳩山由紀夫代
表、菅直人代表代行、岡田克也幹事長の「三枚看板」だが、前原、野田両氏はそれに次ぐ高い人気。前原氏は十九
日に四国と中国、二十日に首都圏と滋賀県を訪れ、二十二、二十三両日は大阪と首都圏で遊説。野田氏は十九、二十両日に北陸入りしたほか二十二日は福岡、佐
賀両県を訪れる。
両氏は論客として知られ、新聞やテレビなどメディアを通じて知名度も高いことが、応援要請につながっているとみられる。
馬淵氏は二十一日も東京の四選挙区を駆け足で回り、重点政策の財源について「家計で言えば、夫婦二人の生活費月二十万円のうち七千円を削るということ。これをやろうとしない政府は、官僚の天下りをこれまで通り続けることにほかならない」と訴えていた。



