《政治決戦24時:18日》「毎年首相代わる国教えて」
   2009/08/21 12:27


 

『庶民から搾り取り、大企業のために税金をつかう自民党政治から、国民生活第一の民主党政治へ、政権交代』 








「政権選択の夏、政権交代の夏、小沢の夏がやってきた。そして、総理交代で夏が終る。』


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マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。 マスゴミの争点隠しに要注意!争点はマニフェストにあらず、最大の争点は自公政治への審判だ。今までの悪政への是非だ。

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あ



傲慢自公お灸記念日」版を広めてください。そして自民党が二度と足腰が立たないようにボコボコにするように懲らしめてください。どうか伏して伏してお願いします。ただ政権交代するだけでは腹の虫が収まりません


あ

 総理はどちらに、未来をどちらにバナーです。

あ



争点は要するに総理に相応しいのはどちらかだ」版バナーです。




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《政治決戦24時:18日》「毎年首相代わる国教えて」



2009年8月18日20時35分






 午前 民主党
菅直人代表代行が東京都調布市内で街頭演説し、「いろいろ世論調査の結果が出ているが、1998年の参院選、最後の1週間で橋本内閣の支
持率がどーんと下がった。恒久減税をやる、やらないで、どーんと下がった。最後の1週間、最後の1日、気を抜いた方が敗れる。8月30日の午後8時。投票
箱のしまるその瞬間まで、気を抜かないで戦おうではありませんか」


 同 共産党の志位委員長が東京都新宿区内で第一声。「雇用の異常」「社会保障の異常」「教育費の異常」「食糧・農業の異常」の「4つの異常」をただしていこうと訴える。


 同 民主党の岡田克也幹事長が福岡県久留米市内で演説。前回の総選挙から自民党
首相が小泉、安倍、福田、麻生氏と代わったことを指摘し、「1年
でポイと投げ捨てて政治が出来るのか。どこの会社や組織で毎年トップが代わるか。世界中に大統領や首相が毎年代わる国があったら教えてもらいたい。そうい
うことやってるから、これだけおかしくなったんだ」と批判。


 午後 舛添厚労相が東京都北区内での応援演説で、薬害肝炎や原爆症問題への取り組みを挙げたうえで「野党の諸君はひどいことを言う。自民党公明党政権が血も涙もないようなことを言う。私たちこそ、血もあり涙もあり、本当に弱い人を助けています」。


 同 新党大地の鈴木宗男代表が札幌市内で記者団に対し、「北の大地、北海道からチェンジ。(選挙期間の)12日間、いつも追い風だけでない。横風もあれば、向かい風もある。それを見据えてしっかり戦わないといけない。特にうちらより民主党に言える」


 同 麻生首相が東京都北区内で公明党の太田代表の応援演説。「自民党公明党が連立を組んで10年。連立与党を組んだおかげで、できたものがいくつもある」として、児童手当の拡充や定額給付金などをアピール。




 午前 民主党
菅直人代表代行が東京都調布市内で街頭演説し、「いろいろ世論調査の結果が出ているが、1998年の参院選、最後の1週間で橋本内閣の支
持率がどーんと下がった。恒久減税をやる、やらないで、どーんと下がった。最後の1週間、最後の1日、気を抜いた方が敗れる。8月30日の午後8時。投票
箱のしまるその瞬間まで、気を抜かないで戦おうではありませんか」


 同 共産党の志位委員長が東京都新宿区内で第一声。「雇用の異常」「社会保障の異常」「教育費の異常」「食糧・農業の異常」の「4つの異常」をただしていこうと訴える。


 同 民主党の岡田克也幹事長が福岡県久留米市内で演説。前回の総選挙から自民党
首相が小泉、安倍、福田、麻生氏と代わったことを指摘し、「1年
でポイと投げ捨てて政治が出来るのか。どこの会社や組織で毎年トップが代わるか。世界中に大統領や首相が毎年代わる国があったら教えてもらいたい。そうい
うことやってるから、これだけおかしくなったんだ」と批判。


 午後 舛添厚労相が東京都北区内での応援演説で、薬害肝炎や原爆症問題への取り組みを挙げたうえで「野党の諸君はひどいことを言う。自民党公明党政権が血も涙もないようなことを言う。私たちこそ、血もあり涙もあり、本当に弱い人を助けています」。


 同 新党大地の鈴木宗男代表が札幌市内で記者団に対し、「北の大地、北海道からチェンジ。(選挙期間の)12日間、いつも追い風だけでない。横風もあれば、向かい風もある。それを見据えてしっかり戦わないといけない。特にうちらより民主党に言える」


 同 麻生首相が東京都北区内で公明党の太田代表の応援演説。「自民党公明党が連立を組んで10年。連立与党を組んだおかげで、できたものがいくつもある」として、児童手当の拡充や定額給付金などをアピール。


 同 公明党の太田代表が党本部で記者団に対し、比例区と重複立候補しない純粋小選挙区の候補者として東京12区で選挙運動をしつつ、党代表として仲間の 応援に回らなければならない事情について、「1日1日、全国も100%、地元も100%という心意気で、とにかく頑張りたい」


 同 社民党の福島党首が東京都杉並区内で記者団に対し、民主党を中心とした連立政権ができた場合、社民党から閣僚を出すかを聞かれ、「新しい政権の中でどういう形になるかはわからない。社民党が大きな役割を果たしていきたい。民主党一人勝ちだと危ない」


 同 国民新党の綿貫代表が富山市内での演説で、比例単独で立候補した経緯について説明。「死ぬまで国会議員をやるのがいいのか。人間には時々の出 処進退がある。昨年7月、東海北陸自動車道が開通したのを綿貫民輔の政治生涯の置きみやげとして、選挙区に区切りをつけようと決意した。しかし、4年前に 私がつくった国民新党という政党を、このままほったらかしてやめるのか。責任を持つべきだと決意し、比例代表で出馬することを決めた」