
調べてみたら1999年辺りは、一応ディズニーランドの様なところでは、季節のイベントとして取り入れられつつあったそうですね。
ですが世間ではまだそこまでハロウィンハロウィン言ってなかったような気がするのですが、どうやらこれはあんなちゃんが令和の時代から持ち込んで、それがきっかけで流行りになってしまったかのような描写でしたね。
と言うことは、あんなちゃんは歴史を改変したことになってしまうのでしょうか!?Σ(@_@)
これは大丈夫なのでしょうか、許されるのでしょうか。
あんなちゃんがタイムパトロールに見付からないことを、切に願うばかりです。
オバケ嫌いのみくるちゃんも、歴代オバケ嫌いプリキュアの中でも程度は軽いらしく、ハロウィン仮装を楽しめているようで何よりです(^-^)
私は視聴していませんでしたが、確かに1999年が正に放映中だったおジャ魔女どれみ。
妖精の皆様に大好評だったようですね。
特にマシュタンの入れ込み具合がアツく、あんなちゃん達に激しくレクチャーしていたのは微笑ましいのですが、箒で空が飛べる程の再現性を発揮する新プリキットグロスは恐るべしですね。
ジェット先輩の技術力には脱帽です。
光里
「そもそもジェット先輩、妖精だからね?どちらかと言うと魔法寄りの存在だってこと、忘れちゃダメよ」
ところでみくるちゃん、普段から眼鏡掛けて頂けないでしょうか。
絶対似合うと思うのですが、如何でしょうか?
光里
「どさくさに紛れてヘンな事言わないの」

あああぁぁぁぁあぉぁぁ!
あんなちゃん!
あんなちゃん可愛いよ!あんなちゃん!!
アゲちゃん可愛くて美人なので好きなのですが、1〜2クールではほぼ出番が無かったので、ここ数話でようやくスポット(?)が当たるようになり、ホッとしています。
ただやはり日常回となると、たんプリのお話としては停滞してしまったのは痛手でしたね。
特に今回は「母親とはぐれてしまった」ひなのちゃんが登場したことで、あんなちゃんの心の傷に触れ、話を進展させられたはずなのですが、この稀有な好機を逸してしまったことが、大きな損失にならないか心配でなりません。
また今回のハンニンダーは特に強化仕様でも無かったのに、合体技を出す必要があったのでしょうか。
確かに合体技が披露される回が少ないので、アピールしたいのも分かりますが、使用頻度で言うなら、多分合体技よりも使用回数が少なそうなはなまるソードで一閃しても良かったのではないか、と思わずにはいられません。

次回はまた学園が舞台になり、みくるちゃんがスパーキングしそうな話になりそうですねw

これは絶対に見逃せない重要な回なのですが、駅伝で1週休みは頂けませんね。
何より11月1日はるるかちゃんの誕生日なので、この日にこそ放映しなければならない内容になることは容易に想像出来るだけに、輪島大血涙です。
たんプリには解決しなければならない謎がまだ多くあるので、1話でも多く尺を稼いで欲しかったと悔やまれてなりません。
たんプリの企画が立ち上がった時点で放映スケジュールは決まっており、何話構成になるか固まった状態でシナリオも書かれているでしょうから、これで話が纏まらなくなることは無いと分かっていますが、やはりファンとしては1話でも多くたんプリを観たいと思ってしまいます。
それではまた。










