まるで伝説の勇者の伝説の話題であるかのような記事タイトルですが、日曜なのでプリキュアです。

皆様のお手元にもたんプリのBDはお届きでしょうか。
輪島は4巻までまとめて予約しておりますので、来年の5月まで順次到着する手筈となっております。
さて、今日はたんプリ35話でしたね。
ロンドンのまふる所長から直々に学園側に打診があったそうですが、お二人とも高校には通ってなかったようです(@_@)
確かに義務教育は中学までですが、探偵と言う頭脳派な職業を生業としているのですから、まことみらい学園でなくとも、どこかしらの高校には通っているものと思っていたので、軽く驚愕しましたw
くれあさんはそれでもパティスリーで働いているので、まだ身元がハッキリしていましたが、るるかちゃんはこれまで住所不定無職と言っても差し支えない立場だったことに、戦慄を覚えます。
ラブレターに反応しての事ですが、これはわんぷりのまゆちゃんと良い勝負が出来るのではないでしょうか。
今のところ、身内に浮いた話は無いので鳴りを潜めていますが、潜在能力は高そうですw
まさかプリキットミラールーペで分身が作れるとは思いませんでしたΣ(@_@)
これはプリキットライトの仕事ではないのでしょうかw
これまでライトで作ったものは、形状も単純で光の塊のままで運用していたので、精巧な人間を再現は難しかったのかもしれません。
それにしてもこのコピーを見ると、パーマンのコピーロボットを思い出しますね。
また、懐かしいついでで、桜の下で告白とそのものズバリな、ときメモ要素もありました。
たんプリの変身バンクは3者3様で、何ならBGMも全員専用曲を使っていたので、同時変身は難しいかと思っていましたが、今回はアンサー&ミスティックのBGMで並列変身となりました。
変身所要時間的にアンサー&ミスティックが最も長いので、大は小を兼ねる発想から選出されたのだと思われますが、今後はアルカナやエクレールの変身曲を聴けなくなるのは寂しいですね。
ですがこれでバトルシーンの尺も確保出来るようになったので、見応えのある戦闘に期待です。
今回、バトル自体はまだアルカナの独壇場で、そろそろチーム全体でのコンビネーションを主体としたところを見たいですね。
アンサー&ミスティックに魅せ場が全く無く、居なくても支障無いレベルになってしまっているのは、ここ数ヶ月の懸念事項です。
それにはハンニンダーのアップデートも必要でしょうか。
正直敵怪人がここまで初期スペックのまま、引っ張られるとは思ってなかったので、ウソっちには頑張って頂きたいですw
折角るるかちゃん、くれあさんのハイスクールライフが始まったのに、ロンドンに舞台を移行することになってしまうのでしょうか。
丁稚がマコトジュエル本体の在処を探りに行っていましたが、その目的が果たされてしまったとしたら、火急の事態なのでそうも言っていられなそうです(T-T)
これは輪島フェイタル級の可愛さはないでしょうか(@_@)
それではまた。
追伸
これはつまり、たんプリの収録現場に、バトガの世界的アイドルユニットであるf*fが降臨した事になります。
やはりたんプリは侮れませんね。








