まるでおおひなたごう先生の名著である「目玉焼きの黄身、いつ潰す?」の話題であるかのような記事タイトルですが、当ブログはゲーム専門ブログですので、今日もOblivionの話題です。


光里

「ゲーム専門って割に毎週プリキュアの記事書いてるわよね」


たんプリがいけないのです!

たんプリが名作過ぎて、記事にせざるを得ないのがいけないのです!(T-T)





と言うわけてやってきました、アルケイン大学(^-^)


入学すると、まずやらなければならないのがメイジスタッフ造り。


造ると言っても魔術師ギルドで管理している林から杖用の原木を持って帰るだけなのですが、何だかんだ言って、これも魔術師ギルドクエストラインのひとつです。



管理人は一斉蜂起した死霊術師にやられ、林も占拠されていますので、まずは死霊術師の排除と言うステップが挟まります。



そう言えば林には帝都を出て、湖の周りを丁度半周しないといけないのですが、追い剥ぎ発生スポットを通りかかった時の事。


やはり生き返りましたね(@_@)


怖いのは 殺したつもりと 死んだはず


光里

「いや火災予防の標語じゃないんだから」


一応前回も死亡確認はしてありますので、これで追い剥ぎはリスポンすることが確定しました。


つまり100ゴールド恵んでも意味が無いと言うことです。


悲しいですね。

昔は100ゴールドで10年来の親友として街道を守ってくれていたはずなのですが、友情は見るも無残に散らされました(T-T)



と言うわけで、持ち帰った原木を加工して頂きます。


魔法の系統としては、破壊、幻惑、神秘。

それぞれ更に3種類の効果が用意されているので、都合9タイプの杖から選ぶことになります。


破壊なら分かり易く、炎、冷気、雷の攻撃魔法。


幻惑は魅了、麻痺、沈黙。


神秘は魂縛、解呪、念動力。


と言う目録になっています。


輪島的には破壊はそもそも無しですね。

難易度上げる傾向にあるので、杖だけでは運用出来ず、もう一捻りしないと使い物になりません。



幻惑が一番マシな内容でしょうか。

麻痺は確かな効果があるので、更に自前で使う攻撃用の魔法があればハメられますし、沈黙は魔術師系のモブ敵に使えば楽に戦えるでしょう。



神秘は救いようが無いですね。

魂縛する為の杖の魔力補充に、その魂縛で捕らえた魂を使うと言う間の抜けたマッチポンプ具合w


解呪はそもそも使う意味すら無い魔法で、解呪した瞬間に同じ魔法を掛け直されますww


念動力は⋯使うのは自由ですが、ゲーム的には特に利点は無く、高い所に飾ってあるウェルキンド石やヴァーラ石を取るくらいしか使い道はありませんwww



果たしてワジ-マさんはどの魔法を選んだのでしょうか。


完成まで1日かかるそうですので、出来上がりを楽しみに待ちましょう(^-^)


それではまた。