
今日はたんプリ33話でしたね。
冒頭でくれあさんとるるかちゃんの部屋が公開されましたが、やはりお姉さん組。
インテリアの選び方がエレガントでしたね(^-^)
あんなちゃんの部屋について、カーテンをダメ出しした事もありましたが、成る程これだけのハイセンスであれば致し方ないでしょう。
あんなちゃんには申し訳ありませんが、これはるるかちゃんの勝ちです。
アルカナシャドウに入れ込んでいただけあって、きちんとケジメを付けに来たようです。
エクレールのきらめきタイムも視認出来ていたりするので、妖精としてもかなり上位の実力者になるのでしょう。
それだけゴウエモンは一本気であり、快男児であることの証明にもなった事でしょう。
あの卒業証書は絡繰時空を突破した時点で、るるかちゃんに渡すと決めていたもの。
それにマコトジュエルが宿ったからと前言を翻して持ち帰る等、ゴウエモンの矜持が許さないでしょう。
恐らくマコトジュエルも卒業証書と共に餞別として渡しても良い、そのくらいに考えたのではないでしょうか。
卒業証書やら何やらありましたが、本当にゴウエモンが伝えたかったのはこの言葉でしょう。
るるかちゃん自身も、アルカナシャドウになった事に引け目を感じていましたが、これで少しは気持ちも変わるでしょうか。
世間ではアルカナは白黒使い分ける展開を希望しているようですが、輪島的にはラスト付近で窮地に陥った際に、ふたつのアルカナロッドが融合して、究極体キュアアルカナの様な変身があるのではないかと見ています。
尚、これについては映画のポスターに白黒両方描かれていますが、どうなるしょうね。
白黒使い分けるような展開があるのでしょうか。
れいちゃんは既に1回再登場しましたが、エクレール落選者もあれで終わりでは寂しいですから、事ある毎に顔を見せてほしいですね(^-^)
それではまた。











