まるでポケモン記事のタイトルみたいですが、Oblivionです。


ワジ-マさん、ついに新居が完成する。

結構かかりましたね。

何だかんだで金策しているだけでLv20になってしまいましたw

街で受けられるような小規模なクエストは幾らかこなしていますが、ギルド関連やデイドラ王の祠の様な大規模なものは、まだほとんど手着かずです。

つまりまだまだOblivionはこれから、と言うことですね。



夕暮れの新居。
価格に相応な綺麗な家ですね(^-^)

私は住みたい街の条件に「書店がある」と言うのがマストなのですが、シェイディンハルにも備わっています。

書店のある街となると、あとはレヤウィン、コロールそして帝都ですね。

レヤウィンが最も手頃で、家としてもサイズ感が良いのですが、住めば都となることを願うばかりです。


入ってすぐ暖炉があり、赤々と火が灯っていますが、暗いですねw


シェイディンハルの家は2階建てなのですが、2階上がってすぐの物置スペース。

樽等の物入れが多いのが良いところなのか、持て余しポイントなのか。

スクショだと何も見えないくらい、物置も暗いですねw


食料庫も独立して区画があり、物置区画も合わせて色々細かく分類して保管出来そうですが、暗いですね(@_@)


この先に更に寝室もありますが、何なら寝室が一番明るいかもしれません。

寝室こそ暗くあるべきと思うのですが、皆様は如何お考えでしょうかw

総じて洞窟系ダンジョンと同じくらいの明るさですね(T-T)
これでは室内にいる間は、照明の魔法を常時発動したくなります。

近い内にそう言うエンチャントアイテムを自作しましょうw

オリジナル版でも確かにシェイディンハルの家は薄暗い印象でしたが、ここまでではなかったはずです。

他の街の家も全体的に照度が足りないのでしょうか。
何か気になりますね。

これで金策行脚からも解放されましたので、ここからが本番です。
準備だけで既にプレイ時間は24時間を超えていますw

24時間と言えば、普通にプレイして大体JRPG1周クリアするくらいの時間ですが、Oblivionが如何に長く楽しめるゲームか、ここからも推し量れるのではないでしょうか。


さて、次は何をしましょうか。
やりたい事は山積みなので、迷ってしまいますね(^-^)

それではまた。