と言うわけでまずはクリアしました。

光里
「いや、ザックリすぎるでしょ」

本当に楽になったものですね。
ここまでのプレイ時間も20時間くらいで、実は先の土日で駆け抜けるように終わっていましたw

ポケモン記事同様、その様子を分割して今週ご紹介していたことになります。


昔の私が雑なプレイをしていたからなのか、それともリメイクでプレイフィールが大きく改善された為なのか。

レベルはテンポ良く上がりますし、MP管理を考えなくても良いくらい魔法も連打出来るので、かなり簡単になっていた印象でした。


一度は滅ぼされたマナの女神様も、フェアリーちゃんが後を継いだ事で、改めてその美しいご尊顔を拝することが出来ました(^-^)


ですがここからが本番ですね。


クリアデータから再開すると、クリア直前まで戻され、追加シナリオが始まります。

この辺りはリベサガと同じ流れですね、と思ったのですが、よくよく思うとリベサガの方が後発でしたw

どちらにせよリメイク開発を担当しているXeen社の常套手段なのでしょう。


さて更なるパワーアップとして、新規要素のクラス4が解放となり、また同時に真ボスも登場となります。

流石に真ボスは強いでしょうから、しっかり準備してから挑みたいですね。


と言うわけで、まずはリース姫のクラスチェンジアイテムこと、慈愛のオーブから。


聖剣シリーズの蜂娘さんは可愛いですね(^-^)
特にむっちりとした太腿が魅力的です。

最近思うのですが、輪島は蜂が好きなのかもしれません。







ポケモンでもビークイン推しですし、ヴァンパイアセイヴァーではQBeeもモリガン様並みに使ったものです。
FF10でも召喚はラグちゃんが一番好きでした。

蜂×女性の組み合わせには抗い難い何かがありますね。
正に文字通り蠱惑的な何かを感じます。

現実で蜂とか飛んできたら怖いので逃げますが。

光里
「そう言えば蜂キャラで男って見たこと無いわね」



と言うわけで、まずはリース姫から解放させて頂きました。

オーブも慈愛と言うことですが、慈愛と言うと、回復→ロッテちゃんみたいなイメージでしたが、リース姫の性格は確かに慈愛と呼ぶに相応しいのではないでしょうか。

逆にロッテちゃんに慈愛と言われても、あの様な性格ですからピンと来ませんw


クラス4のオーブを持つ敵は中々歯応えがありましたね。

攻撃頻度が高く、非操作にしているキャラの被弾が凄いことになっていました。

特に開幕はお供の小型蜂娘さんが更に4名随伴しているので、文字通り蜂の巣を突いたような騒ぎでしたw

ロッテちゃんのヒールライト連打で切り抜けましたが、もう少しレベルを上げてからでも良かったのかもしれません。

ロッテちゃんを操作してなかったら回復が間に合わなかったかもしれないくらい、激しい攻撃でした。

では次にアンジェラ様、行ってみましょう。
それではまた。