昔の時代劇に仕掛人藤枝梅安と言うものがあり、その中に「梅安迷い箸」と言う回がありましたが、今回も藤枝梅安とは何ら関わりの無いポケモン記事であることを陳謝致します。


光里

「よくサブタイトルまで覚えてるわね」


時代劇は暗殺系が好きで、影十八等も好んで観ていました(^-^)


ベルガ

「⋯だから毒々とか⋯陰湿なのが好きなのね」



と言うわけで、ナッペ山ジムかフェアリー組か迷っていたので




取り敢えずチオンジェンの杭を抜いて、気持ちを整理していました。

光里
「もう14年になるかしら?長い付き合いだけど、貴方の精神構造がいまだに分からないの」

ブログの神を我が陣営にお迎え出来るとなれば、気持ちも沸き立つと言うものです。
光里さんにもこのトキメキに似た何かはご理解頂けるのではないかと。

光里
「ごめん、やっぱり分からない」


尚、これで8本全て解放出来ましたので、何時でもブログの神に礼拝出来るのですが、如何せんジムバッジが足りませんね。


食事パワーで捕獲率を上げたとしても、チオンジェンのお迎えは叶わないような気がします。



ですが準備だけは万端、進めています。

チオンジェンは草タイプを含むので、眠り粉では寝ませんから、ニンフィアちゃんに欠伸を覚えて頂きました。

ですが、この物真似ハーブ法は違法ではないのでしょうか。


本来、ニンフィアちゃんはタマゴ技として遺伝させないと、欠伸は覚えられないのですが、ものまねハーブを持たせておくと、ピクニックで欠伸持ちのポケモンと交流するだけで即座に覚えてしまいます。


これではタマゴからポケモンを孵化させる意味と言うか、価値が全く無くなってしまうのですが、皆様はどう感じてらっしゃるのでしょうか。



と言うわけでチオンジェンです。


レヴィア

「突撃するの!?晩ごはん!?(^-^)」



レヴィアさん待望の夕飯はハイパージャムサンドです。


レヴィア

「いえーい!やったー!(^-^)v」


これ、安上がりな割に悪タイプの捕獲パワーLv2なので、四災ポケモン用に丁度良いですね。


ベルガ

「⋯上のパン⋯落ちてる」


これは由緒正しいパルデア流調理法です。

ハイパージャムサンド、地味にカットフルーツが大きいので、乗せきれないですね。



ジムバッジの足りない分は、食事パワーで補えば好機はあると踏んでいたのですが、現実は甘く無かったですね。


HPが赤くなるまで追い込み、ニンフィアちゃんに寝かせて頂きながらボールを投げても、一瞬でボールから出てきてしまいます。


やはり伝説のポケモン。

バッジを万端揃えないと、スタートラインにも立てないようですね。


これでお迎え出来たらスーパープレイになるかと思い、挑戦してみましたが、やはりそう言う次元の話では無かったようです。


ブログの神、ゲットならず(T-T)


それではまた。