
曇ったキハダ先生からしか摂取出来ない栄養素はあると思う今日この頃、如何お過ごしでしょうか。
常時朗らかに笑っているキハダ先生にこの様な表情をさせるリップさん。
中々のワルですね。
ベイクジムのテストはエクササイズと、その幕間にバトルが挟まります。
問題は幕間のバトルですね。
メイクアップアーティスト、リップさんが治めるジムだけあって、リップさん自身の美しさもパルデア随一ですが、所属のトレーナーもハイレベルですね。
光里
「ポケモンのレベルが、って意味よね?」
リップさんも惜しかったですね。
艷やかな褐色肌に華やかな美貌。
カエデさんがいなければ、輪島はリップさん推しになっていたものを。
世間的に一番人気のナンジャモさんは3番手です。
光里
「ひねくれ者ねぇ」
尚、四天王まで含めると、2番手にポピーちゃんが食い込んでくるので、リップさん以下は順位が繰り下がります。
ベルガ
「⋯ヘンタイ」
リップさんの先鋒であるリキキリンは、物理型なので、まずはガッツリ攻撃力を下げておきます。
これでかなりダメージを抑えられるので、その間に防御指令で守りを固めて盤石に。
これまで私は、敵レベルの少し上になってから挑むようにしていましたが、今回は初めて格上の相手に挑んだことになります。
私はタイプ相性を考えずに好きなポケモンを並べているので、レベルが少し上くらいだと、結構良い勝負になるくらいジムリーダーは強いのですが、今回は完勝と言える勝ち方だったのではないでしょうか。
やはりビークインと言うポケモンは輪島戦術とのマッチングが素晴らしいですね。
このバトルに勝利出来たことで、蜜月との絆が更に深まったように感じます(^-^)
次はカラフジムですね。
ベルガ
「⋯さっき行った時に⋯やれば良かったのに」
それではまた。








