オトシドリ山の攻防を終え、下山する道すがら、かつてヌシだったオトシドリが配置されていたので、通りすがりに捕獲した今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

眼鏡はやはり緑にしようかと思っています。

輪島一門は看板娘の皆様も含めて、瞳にグリーンアイを採用していることもあり、髪色、瞳、眼鏡の3点が完全な調和しているので、やはりこれ以上は無いだろうと思います。


それにしてもSwitch2の描画能力向上は著しいですね。

Switch1の頃は画面内にこれ程のポケモンが表示されてはいなかったと思います。

逆に多過ぎて、シンボルを避けるのが大変なくらいですw


ただ恩恵も大きく、隠れているコレクレーが簡単に見付かるようにもなりました。

Switch1だとコレクレーの鳴き声を頼りに銀色の点を探していたのですが、Switch2なら鳴き声が聞こえなくても視認出来ることすらあります。


と言うわけで、オトシドリ山から北上してスター団悪組の事務所を訪ねています。


スター団下っ端の女性はよく見ると非常にスタイルが良く、動きも可愛いですよね(^-^)

ベルガ
「⋯どこ見てるの?⋯ヘンタイ」


スター団は前座にレッツゴーバトルがありますが、このレッツゴーバトルは割とタイプ相性に左右されるところがあるようですね。

通常のバトルなら相性が悪くてもレベル差で押し切れるような対面でも、レッツゴーだと負けて帰ってくることが結構あります。

なので、こちらの選出も悪タイプに強い蜜月、ビビヨン、ニンフィアちゃんにしておきました。


そのままボス戦に流れていくので、有利な流れは変わらず、圧勝になってしまいました。

やはりこちらのレベルが高すぎました(T-T)

それにしても悪タイプに対して虫タイプが有利なのは、どんな理屈なのでしょうか。

悪と言うと「この虫けらが!」等、そんな言葉遣いすら見られると言うのに、ポケモン世界はよく分からないですねw

強く出られる事に越したことはありませんが。


ピーニャは元々からして生徒会長を務めていたくらいですから、性悪と言うわけでもないのですが、悪タイプを背負うことになったのは、どの様な経緯があったのでしょうね。

それだけに本来持つポケモントレーナーとしての力を発揮しきれてないのではないかと、心配になってしまいます。

ピーニャはこの先も悪タイプのポケモンを使いこなしていく事になるのですが、本来はどんなポケモンを使っていたのか、少し興味が出てきますね。

それではまた。