東の甘味王
「いえーい!(^-^)v」

レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

と言うわけで、助走ジャンプでチオンジェンの杭を抜きに行く為に、ガケガニのヌシを討伐に伺いました。

ですが真の目的はあまスパイス。
パルデアにしか生息していないと呼ばれる、究極の甘味料となれば、東の甘味王が黙ってはいません。


今回は岩タイプのガケガニ相手と言うことで、虫タイプや飛行タイプが多めの私の編成だと不利ですね。

なので手加減無しで行かせて頂きます。

初手ビビヨン。


ビビヨンはやはり強すぎますねw

寝かせハメで前半戦は抑え込んでしまいました。


そしてペパーが合流した後半戦門また、複眼からの眠り粉が猛威を振るい、継続される寝かせハメ。


やはり私だけの御三家相当ポケモン。
頼りになりますね(^-^)

眠り粉の通らない草タイプ以外なら、ビビヨン無双で行けるのではないでしょうか。


カエデさん程ではないとは言え、パルデア有数の料理人ペパー。

あまスパイスを活かしたサンドイッチ、中々のお点前でした。

認めよう、君の力を。
今この瞬間から、君は甘味の使徒だ。
(初代アーマードコア、チュートリアルステージクリア時風に)


そしてその後、少し間を置いてミツハニーはビークインへと進化しました。


しばらくミツハニーのままで、と躊躇いもありましたが、やはり何時までもそのままとは行かないので、寂寥感もありましたが、涙を飲んで進化しました。


そして日を改めて、ガケガニのヌシの住処へ。


もうあまスパイスはペパーに奪われてしまったので、そこに居るのは力を失ったただのガケガニです。


と言うわけで、ついでに力を失ったヌシを捕獲しておきました。

こうした特別なポケモンは、伝説ポケモンと並んでコレクションとして、ボックスに保管されることになります。

さて、次はどこに行きましょうか。

それではまた。

追伸
助走ジャンプでは崖を飛び越えられませんでした(T-T)
きちんと大ジャンプが必要なようです。