ゴールデンウィーク前にSwitch2を調達出来て本当に良かったですね(^-^)
まずは私が先にパルデア入りさせて頂くとしましょう。
光里さんが当ブログのポケモン企画の主役なので、先に輪島のデータを完成⋯とまで行かずとも先行させておく必要もあります。
何より待望のパルデア!
待てと言われて止まれるはずもありません(^-^)

レヴィア
「?どうしておじちゃん、ずっとプロフィール作る画面見てるの?」
⋯遡ること3時間前。


光里
「え?ちょっと大丈夫!?画質良くなったから3D酔いした?」
いや、操作キャラが男と言うのが生理的に無理です(T-T)
光里
「は?何言ってるの?」
ゲームの仕様で男性キャラしか操作出来ないゲームは大丈夫なのですが、昨今のキャラクリ出来るゲームだと、女性アバターにしないと落ち着かないのです。
光里
「いや、貴方男でしょうが」
男なんて要らないんだよ!(T-T)
ベルガ
「⋯男アレルギー?⋯まるで猫アレルギーって診断された猫みたい」
猫アレルギーの猫は本当にいるそうですね。
⋯⋯⋯。
⋯⋯。
⋯。
まさかこんなところで躓くとは思いもしませんでした。
男アバターで男の格好だと私が悶死します。
かと言ってきちんした女性による女性アバターを作るなら、そもそも論として光里さん始めとした看板娘の皆様を生み出す必要も無かったことになります。
光里さん達は、私が男アバターを使わないで済むように、私の代わりにゲーム世界に入って頂く為に生まれてきたのですから。
となれば採るべき道はふたつ。
男の娘になるか、雄んなの子になるか。
光里
「いや、貴方それで良いの?」
男の娘。


他挙げればキリがないくらいいますが、それはそれとして。

私の人生の聖典(バイブル)であるセーラームーンにも、ウラヌスと言う形で記されています。
見かける頻度としては、やはり男の娘の方が多い⋯でしょうか。
雄んなの子こと男装の麗人も歴史は古く、ベル薔薇等、様々な名作に登場しますね。
こうして振り返ると、日本は性的マイノリティにとって楽園ですね。
ではこのどちらが良いのか、吟味しなければなりません。
男の娘なら男モデルで極限まで可愛く作らなければなりませんし、男装の麗人なら女性モデルをイケメンに作らなければなりません。
⋯⋯⋯。
⋯⋯。
⋯。
いや、少々お待ちください。
つまり、これはそう言う事ですよね。
輪島閃いた!Σ(@_@)
両性具有の女性が男装の麗人すれば全て解決するのではないでしょうか。
光里
「ぇ??今なんて?」
両性具有の女性が男装すれば、実質男なのでは、と。
光里
「ねぇ⋯時々、貴方がマスターなのが恥ずかしくなる時があるの。わたしの気持ち、わかる?」
ベルガ
「⋯光里ちゃん⋯もう諦めよう?⋯この人はもうどうしようもないから」

肌を褐色にしたのは、肌色が4色あり、こちらも4人なので被りを避ける為でもありますが、ベースが男の私なので、やはり少し日焼け等で肌の色が濃い為です。
このままだと少し違和感を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、しばしお待ち下さい。
眼鏡を掛けた時に完成するよう、調整してありますので、稼働したらもっと可愛くなります。



これでようやくパルデアに踏み出せますね(^-^)
それではまた。

