
レヴィア
「いえーい!(^-^)v」
レヴィアさんの後ろには封の解かれた祠がひとつ。
突撃隣の晩御飯もかくやと言わんばかりに、今、正にイーユイのお宅を訪問しようとしています。
レヴィア
「この中にイーユイ入ってるの?」
かつてのキャンペーンで色違いイーユイは見たことのあるレヴィアさんですが、本物の厄災ポケモンとの邂逅は初となります。
Levia
「大丈夫なのか?中々の妖気が吹き出しておるぞ」
いざと言う時はお願いしますね。
「本物は赤いんだね!出目金みたい!可愛い(^-^)」
Levia
「じゃから油断するでない!此奴の妖気を侮るな」
敢えて耐性のある冷凍ビームで倒さないように削り、アクアリングでちまちま回復しながらボールを投げる作業が繰り返されます。
ベルガさんと違い、レヴィアさんの編成には寝かせ技を持つポケモンがいないので、捕獲率自体も低くなってしまい、かなり難航していますね。
私も各ボールの捕獲率までは把握していませんが、より拘束力が高そうなイメージのあるタイマーボールの使用も検討しなければならないでしょうか。
イーユイ、ゲットだぜ!
と言うわけで結局タイマーボールを使う羽目になりました。
厄災ポケモンと言う肩書きから、ダークボールに入れたかったのですが、やむを得ない判断となりました。
レホール先生から出された課題とは言え、あと3体、これを繰り返さなければならないのは骨が折れますね。
それではまた。



