ベルガ

「⋯昨日の記事と⋯タイトル、同じ?」


何を仰るのですか。

燦然と輝く∞が付いているではありませんか。


と言うわけでガイの去就もはっきりし、もうM次元ラッシュまで本当にやる事がなくなりました。



残るサブクエストも「特定のポケモンで勝て」、「特定のサイズのポケモンを連れてこい」みたいな面倒臭いものばかり。


最早ベルガさんは取り憑かれたようにロワイヤル∞に潜るだけの日々でした。


この方が現れるまで。



ユカリ様もロワイヤル∞に触発され、独自の大会を発案された模様。


このトーナメントは素晴らしいですよ。



どれだけ勝ち上がってもユカリ様と対戦することになる、夢のようなトーナメントです(^-^)


ベルガ

「⋯トーナメントの意味(T-T)」



このトーナメントは、ベルガさんの対戦する部分しか見られないのが残念でなりません。


ユカリ様同士が対戦している場面がどうなっているのか、見てみたかったですw


きちんと勝敗が着いている以上、何らかのやり取りがあるはずです。



ユカリ様の手札は変わらないので、一度勝てるなら何度やっても結果は変わらない以上、優勝は揺るぎませんでしたね。


ベルガさんは見事優勝し、無限にユカリ様と逢瀬を重ねられる権利を手にしました。


羨ましい⋯ベルガさん、そこ代って頂けないでしょうか。


ベルガ

「⋯私も代って欲しい(T-T)」



それではまた。