部屋やまるでその人の心を映し出してるよう
部屋が汚い人はやはり心がとっちらかってる状態
部屋が片付いてる人は心が整理されてる状態
部屋に物が多い人は執着が手放せてない状態
そんな訳で何か心がモヤモヤしていたらまず部屋を
掃除してみましょう
掃除をして部屋がキレイになると気持ちいいし心もスッキリ
しますよ
実際に部屋が汚いとオーラも濁るし、精霊もよってきませんよ
聖なる存在はキレイ好きなので
そういう身近な所から変化を求めれば自分も小さな変化が
生まれるかもしれません
部屋を模様替えしたりするのも気分転換になりますよ
部屋に植物を置く事もオススメします
植物は一緒にいるだけで人を癒してくれます
そういう意味では動物も植物も同じだと思います
なので掃除はバカにできませんよ
部屋を掃除して心の垢も一緒にキレイさっぱり流してしまいましょ~
3つのブログランキング参加してます
1日1回ポチッと押してくれたら
とってもうれしいです
※前回のブログ、一部訂正したので見てちょ。やっぱり野菜は無実でした!
大変お騒がせして申し訳ございませんでしたm(_ _)m
-------------------------------------------------------------------------
ネットなんかではベジタリアンというだけで結構、非難や中傷されたりするみたいですね。
同じエネルギー使うなら人をけなしたりする代わりに褒めてみてね。
その方がアナタ自身が幸せですよ(^_-)-☆
と、ここまで書いておいてなんだけど、、、
実は非難される方の意見もわからんでもないけどねσ(^◇^;)
ま~だいたいはこんな感じですわ。
「ベジタリアンの方々は動物を殺しちゃいけないって言ってるけど植物にも命があるから矛盾してる」
うん、ま~正論ですわ
実は自分も以前はそう思っていたから。
で、ですね~それから自分なりにネットや書籍など調べてみたんだけど、どうやら~牛さんなど動物にある痛点って植物には無いという研究結果があるらしい。
虫さんも痛点ってないらしいですね~。
だから野菜を収穫しても野菜自身は痛くもかゆくも無い。
つまり人間が食する事で野菜自身は苦しむ事がない。
でもこればかりは植物や虫になってみないとわからんかも~
(もちろん私達、人霊は鉱物や植物なども経験してますがいかんせん記憶にない
)
だけど残留思念に関してはかなり信じてる。
というのも以前に知り合いの霊能者の方がいて、その中で肉がある日突然受けつけなくなったという人が数名いました。
話によるとどうも霊的に敏感になってしまい肉に残った残留思念を感じ取ってしまうらしい。
その残留思念の正体は・・・「恐怖心」らしいです。
この不安やら恐怖という負のエネルギーが肉に残っている為に食べた時に同じように牛さんや豚さんが殺される時の恐怖や不安を感じるとの事で中には吐き気すら催す方もいました。
特に
や
は、
と同程度の知能をもっているといいますし、人間に例えるなら3歳くらいの知能があるとも言われています。
人間の3歳と言ったらおおよその空気は読めると思いますので自分がどうなるのかといった不安と食肉にされる際の恐怖はとてつもない事だと思います。
この負のエネルギーを摂取してしまうから波動が下がるらしいですね
以前にネットやテレビとかで牛さんや豚さんや鳥さんが食肉にされるシーンがやってたけどあれってもっとなんとかならんものかと思う
(私の高校の同級生なんかそれがトラウマで肉を受けつけなくなった人もいるから。
それはそれで食肉人口を減らすのに一役買ってる訳だが(汗))
もうちょっと苦痛を与えずに安楽死っぽいやり方でも良いのでは?と。
だけどそれだと安楽死する際に使われた薬物が肉に混入してしまい食肉としてそれは問題らしい。
ま~聞いてると、とことん人間中心主義のエゴエゴな話なので
どうにもこうにもやりきれなくなるんだけど、食肉には小さい頃から散々お世話になってきた訳でそう簡単に切り捨てることもできず大変難しい問題だとおもう。
で、ここで問題なのが痛点は置いといて、野菜や果物には恐怖心などの感情があるのか?
これに関しては〝無い〟と思ってる。
だけどこれはあくまで私の感覚的なものです。
なので正確なものでも断言できるものでもないし、
何か証明できるのか?って言われればアウトです(^^ゞ
で、話戻るけど、そうそう。
以前にさくらんぼを手に取った時に感じた感覚は
少なくとも恐怖ではなかった。
もっと穏やかめいていたし、それを言葉に表すなら
〝愛〟そのものでした。
もう、それこそ
〝与え尽くしの愛〟
そのものでした。
むしろ食べてもらえる事を幸せとさえ思えるくらい。
なんなら「腐ってしまう前に食べて下さい」的な。
なんなら「食べた後は種を蒔いて育てた後、また食べて下さい」的な。
誤解されると困るので補足しますが実際にこんな事、
は言ってませんからね(笑)
あくまで感覚的なものです。
うまく言えないけど言葉じゃないの、そんな感じがした程度。
そこには悲観めいたものは感じられず、なんていうか愛には変わりないんだけど
もっと分かりやすくいうなら人間でいう奉仕に近いものを感じたの。
「捨てずに食べてエネルギーにしていただけたらこんなに幸せな事はない」
みたいなね。
野菜に関しては感じた事ないから正直わかんない。
だけど直感的なもので言うならやはり果物と同じで野菜
も恐怖心みたいなものはなさそうな感じはする。
ただ果物のような奉仕心みたいなものはあるかどうかは正直わかんない(汗)
という訳で(どんな訳?(爆))
植物にも動物同様に命は確かに存在する訳だけど、
こと痛点に関しては不明にしても果物(たぶん野菜も)には恐怖や不安って
いう感情自体なさそうだし、むしろ食べて下さい的な波動を出しているっぽい(あくまで断言できないから〝っぽい〟って表現使ってます)ので
食菜?食実?は個人的には〝有り〟だと思っております。
3つのブログランキング参加してます
1日1回ポチッと押してくれたら
とってもうれしいです
大変お騒がせして申し訳ございませんでしたm(_ _)m
-------------------------------------------------------------------------
ネットなんかではベジタリアンというだけで結構、非難や中傷されたりするみたいですね。
同じエネルギー使うなら人をけなしたりする代わりに褒めてみてね。
その方がアナタ自身が幸せですよ(^_-)-☆
と、ここまで書いておいてなんだけど、、、
実は非難される方の意見もわからんでもないけどねσ(^◇^;)
ま~だいたいはこんな感じですわ。
「ベジタリアンの方々は動物を殺しちゃいけないって言ってるけど植物にも命があるから矛盾してる」
うん、ま~正論ですわ

実は自分も以前はそう思っていたから。
で、ですね~それから自分なりにネットや書籍など調べてみたんだけど、どうやら~牛さんなど動物にある痛点って植物には無いという研究結果があるらしい。
虫さんも痛点ってないらしいですね~。
だから野菜を収穫しても野菜自身は痛くもかゆくも無い。
つまり人間が食する事で野菜自身は苦しむ事がない。
でもこればかりは植物や虫になってみないとわからんかも~

(もちろん私達、人霊は鉱物や植物なども経験してますがいかんせん記憶にない
)だけど残留思念に関してはかなり信じてる。
というのも以前に知り合いの霊能者の方がいて、その中で肉がある日突然受けつけなくなったという人が数名いました。
話によるとどうも霊的に敏感になってしまい肉に残った残留思念を感じ取ってしまうらしい。
その残留思念の正体は・・・「恐怖心」らしいです。
この不安やら恐怖という負のエネルギーが肉に残っている為に食べた時に同じように牛さんや豚さんが殺される時の恐怖や不安を感じるとの事で中には吐き気すら催す方もいました。
特に
や
は、
と同程度の知能をもっているといいますし、人間に例えるなら3歳くらいの知能があるとも言われています。人間の3歳と言ったらおおよその空気は読めると思いますので自分がどうなるのかといった不安と食肉にされる際の恐怖はとてつもない事だと思います。
この負のエネルギーを摂取してしまうから波動が下がるらしいですね
以前にネットやテレビとかで牛さんや豚さんや鳥さんが食肉にされるシーンがやってたけどあれってもっとなんとかならんものかと思う
(私の高校の同級生なんかそれがトラウマで肉を受けつけなくなった人もいるから。
それはそれで食肉人口を減らすのに一役買ってる訳だが(汗))
もうちょっと苦痛を与えずに安楽死っぽいやり方でも良いのでは?と。
だけどそれだと安楽死する際に使われた薬物が肉に混入してしまい食肉としてそれは問題らしい。
ま~聞いてると、とことん人間中心主義のエゴエゴな話なので
どうにもこうにもやりきれなくなるんだけど、食肉には小さい頃から散々お世話になってきた訳でそう簡単に切り捨てることもできず大変難しい問題だとおもう。で、ここで問題なのが痛点は置いといて、野菜や果物には恐怖心などの感情があるのか?
これに関しては〝無い〟と思ってる。
だけどこれはあくまで私の感覚的なものです。
なので正確なものでも断言できるものでもないし、
何か証明できるのか?って言われればアウトです(^^ゞ
で、話戻るけど、そうそう。
以前にさくらんぼを手に取った時に感じた感覚は
少なくとも恐怖ではなかった。
もっと穏やかめいていたし、それを言葉に表すなら
〝愛〟そのものでした。
もう、それこそ
〝与え尽くしの愛〟
そのものでした。
むしろ食べてもらえる事を幸せとさえ思えるくらい。
なんなら「腐ってしまう前に食べて下さい」的な。
なんなら「食べた後は種を蒔いて育てた後、また食べて下さい」的な。
誤解されると困るので補足しますが実際にこんな事、
は言ってませんからね(笑)あくまで感覚的なものです。
うまく言えないけど言葉じゃないの、そんな感じがした程度。
そこには悲観めいたものは感じられず、なんていうか愛には変わりないんだけど
もっと分かりやすくいうなら人間でいう奉仕に近いものを感じたの。
「捨てずに食べてエネルギーにしていただけたらこんなに幸せな事はない」
みたいなね。
野菜に関しては感じた事ないから正直わかんない。
だけど直感的なもので言うならやはり果物と同じで野菜
も恐怖心みたいなものはなさそうな感じはする。
ただ果物のような奉仕心みたいなものはあるかどうかは正直わかんない(汗)
という訳で(どんな訳?(爆))
植物にも動物同様に命は確かに存在する訳だけど、
こと痛点に関しては不明にしても果物(たぶん野菜も)には恐怖や不安って
いう感情自体なさそうだし、むしろ食べて下さい的な波動を出しているっぽい(あくまで断言できないから〝っぽい〟って表現使ってます)ので
食菜?食実?は個人的には〝有り〟だと思っております。
とってもうれしいです
食事と病気は深い関係があるみたいですね。
ハトホルによると
本来自然界にないものは人の生命エネルギーとは共鳴しないみたいなのです。
なので化学合成された添加物は積極的に取るのは「カー」と呼ばれるプラーナ体
も萎んでしまうらしいのです。
そして言わずと知れたO-157。
これはあくまで私の持論なのですがO-157も、本来人間が食すのに適さない物を食べてる結果、
メッセージとして起きてる現象かもしれないと思っています。
つまり肉や乳製品。
特に肉はガンになるリスクの高い食べ物の一つと言われています。
というのも肉は元々死んだエネルギーです。
死んだエネルギーを取り入れる事によって、胃さらに腸へ行きます。
元々死んだエネルギーですから腐敗しやすい為、腸内で腐敗した結果、
癌になるらしいのです。
プラーナ体にとっても死んだエネルギーは良くないとされています。
プラーナ体が小さくなると病気になりやすいと聞いた事があります。
ですので癌になるのはプラーナ体が減少したのも一つの原因ではないか?
と私は思っています。
と言うことで野菜や果物などの生きたエネルギーを取ることが
プラーナ体にも良く、結果病気になりずらいと言われている所以です。
ただ生きたエネルギーでも例外もあります。
野菜で言ったらカイワレ大根やほうれん草。
以前にO-157で騒がれました。
これも私の勝手な憶測なのですが(汗)
もしかしたら、カイワレ大根やほうれん草というのは
人間が食すのに適さないというか、本来食す物ではなかったのではないか?
(
このブログを書いてからマイミクさんに指摘されました。なので上記の部分を訂正いたします。どうやらほうれん草問題は畑に進入したイノシシの糞から汚染が広がったとの事です。私自身も野菜を食べてどうして大腸菌?と腑に落ちないでいましたのでこれで私もこれまでの胸のつっかえが取れた感じです。そもそも大腸菌は動物の体内のものなので野菜は無関係ですね。
ほうれん草以外でも野菜でO-157が騒がれたりしてますが、これもきっと肥料(動物の糞など)が野菜に付着したのが原因と考えても不思議ではないと思っています。そんな訳で野菜というか植物は無実です。これで安心して菜食できますね
)
そんな訳で食についての日記でございました。
ま~これは私の勝手な感想で人間には自由意思がありますので
どうぞお好きな物をお召し上がり下さいませ。
人間には「○○を食べるな」という強制力や資格は私の中ではないと
思っています。
神様と呼ばれる存在や高次の存在や霊的に発達した異星人などは
肉は食するには適さないから辞めなさいと言っております。
ま~私も所詮一人の人間ですから、そこまでの強制力は持ち合わせてませんし
そんな偉そうな事を言えたぎりでもございません。
私に言える事は
〝最終的に自分で責任が取れるなら何を食べても良い〟
と思っています。
つまり、
自分の体の事はあくまで〝責任主体〟という事です。
責任主体とは自分の意思で行動した事に関しては
すべてにおいて自己責任という意味です。
なので例え病気になろうとも他を責めるのは的外れというものです。
あくまでもそれを選択したのは自分自身だと言うことを
くれぐれも忘れないでいただきたいのです。
だからその時は素直にその現実を〝受け入れる〟しかないのです。
もがけばもがくほど苦しくなる一方です。
抵抗したって現実は何も変わりません。
そんな時はもう腹くくって下さい
その方が治りが早いです(私がそうでしたσ(^◇^;))
ここまでちょっと偉そうな事を言ってしまいましたが(汗)
最後に一番大事な事を・・・
どんな食物でもそこに差別があってはなりません。
すべての食物には〝感謝〟していただきましょう。
これが私たち食物に対する最低限の敬意であると思います
補足:誤解されたくありませんのでここは強く言いたいのですが、
病気自体は〝悪〟ではないという事。病気は一つのメッセージでもありますから。
そこには「今までストレスを溜め込む癖があったけどこれを気に直しなさい」や「働きすぎて体のサインを無視した結果ですからこれからは体の事も考えなさい」など、その他にも利己主義だったり思いやりが足りなかったり、人を批判したり恨んだりしたエネルギーから病気になる人もいます。だからそういう意味では病気は教師ですからそこからたくさんの事を気づき学べます。
ですので病気から学ぶ事は何も間違いでもありませんし、病気になる事は悪いとは一概には言えません。
しかし、実際に肉を好んで食べてる人は食べない人に比べ癌になりやすい傾向が高く、
あえて病気になるような食生活は私はあまり意味がないと思ったので書かせていただきました。
(もちろん癌など代表とする病気は食肉だけが原因という訳ではなくさきほども書いたように生き方にも関係しています。運動不足、物の考え方、思想や哲学、生き様、日頃の行い、愛の実践、カルマなど複合的な意味合いが絡んでいます。ですが間違いないのは食肉をすればそれだけ癌へのリスクは高くなると言われています。)
ですが前から言っている通り、これは強制ではありませんし、
私もそれは違うと思っています。
実際に私自身も良くお弁当を買うのですが、やはりお肉ってハンバーグや豚カツや生姜焼きなどほとんどの弁当に入っていて、幕の内弁当にもお肉はやはり入ってたりします。
ですので私も肉入り弁当を買うことがありますが、もう自己責任で買っています。
古代霊のシルバーバーチは食肉について無知であれば仕方ないが、食肉はいけない事と知っていて食するのは罪に当たると言っていました。
なのでちょっと正直肉入りの食事をするときは後ろめたい気分にもなります
ただ日本はまだまだベジタリアンの理解度が少なく職場とかでも
同僚は普通に肉料理食べますし、実際に私の働く職場にも普通に精肉が売っているのが現状。
職場からしたら売ってるのに食べないのってのは滑稽に写るでしょうね
欧米のようにベジタリアン料理自体もほとんど浸透されていません。
(とは言え日本は元々食肉文化ではありませんでしたが欧米化による流れというのが皮肉ですね(肉だけに(笑)))
ヘタすれば何かの宗教だと思われたり、ちょっと変わった人だと思われる恐れすらあるのが現状。なのでこの日本でベジタリアンやヴィーガンに徹するのはよっぽど強い意志がないとなかなか至難な事だと思います。
私は別に白い目で見られても構わないですが、他の方はそう思わないのが心情でしょう。
なので私は本当は肉を食べたい人に対して無理してベジタリアンになろうと頑張る必要はないと思っています。メニュー選びには苦労しますし、人からはちょっと変わった目で見られる恐れもありますし、何より食べたい物が食べられないのは不幸です。
だとしたらそこまで無理して我慢しなくて良いと思っています。
「肉を食べたら波動が落ちるから我慢する」って言う事も聞きますが、我慢してストレスがたまり普段からイライラしているとしたら私は逆にその方が精神衛生上、不健康ではないかと思っています。
なのでそういう方は別に無理してやめる必要もないのではと思っているのです。
この肉食を完全否定していないスタンスはバシャールや江原啓之氏と同じです。
バシャールや江原啓之氏の両者は現時点では感謝して食べるようにと説いています。
上の文で誤解されたくないのですが私は別に肉食を推奨してる訳ではありません。
「無理は禁物だ」と言うことを述べています。
ですが今まで出逢った霊能者ですでにお肉を受けつけない人も数名いましたね。
どうやら波動レベルや意識レベルや霊格が上がると無理しなくても自然とお肉を受けつけなくなるみたいです。
という事で私はまだまだ幼いレベルって事ですね(笑)
人間には皆、自由意思があるのでそこは好きな選択をされてくださいね。
最後に決めるのは誰でもない自分自身であり、すべてにおいては責任主体という事です。
もちろん責任主体という事でそれにより病気になっても文句は言ってはいけませんよ。
なぜならそれも貴方が選んだ道だからです。
3つのブログランキング参加してます
1日1回ポチッと押してくれたら
とってもうれしいです
ハトホルによると
本来自然界にないものは人の生命エネルギーとは共鳴しないみたいなのです。
なので化学合成された添加物は積極的に取るのは「カー」と呼ばれるプラーナ体
も萎んでしまうらしいのです。
そして言わずと知れたO-157。
これはあくまで私の持論なのですがO-157も、本来人間が食すのに適さない物を食べてる結果、
メッセージとして起きてる現象かもしれないと思っています。
つまり肉や乳製品。
特に肉はガンになるリスクの高い食べ物の一つと言われています。
というのも肉は元々死んだエネルギーです。
死んだエネルギーを取り入れる事によって、胃さらに腸へ行きます。
元々死んだエネルギーですから腐敗しやすい為、腸内で腐敗した結果、
癌になるらしいのです。
プラーナ体にとっても死んだエネルギーは良くないとされています。
プラーナ体が小さくなると病気になりやすいと聞いた事があります。
ですので癌になるのはプラーナ体が減少したのも一つの原因ではないか?
と私は思っています。
と言うことで野菜や果物などの生きたエネルギーを取ることが
プラーナ体にも良く、結果病気になりずらいと言われている所以です。
野菜で言ったらカイワレ大根やほうれん草。
以前にO-157で騒がれました。
これも私の勝手な憶測なのですが(汗)
もしかしたら、カイワレ大根やほうれん草というのは
人間が食すのに適さないというか、本来食す物ではなかったのではないか?
(
このブログを書いてからマイミクさんに指摘されました。なので上記の部分を訂正いたします。どうやらほうれん草問題は畑に進入したイノシシの糞から汚染が広がったとの事です。私自身も野菜を食べてどうして大腸菌?と腑に落ちないでいましたのでこれで私もこれまでの胸のつっかえが取れた感じです。そもそも大腸菌は動物の体内のものなので野菜は無関係ですね。ほうれん草以外でも野菜でO-157が騒がれたりしてますが、これもきっと肥料(動物の糞など)が野菜に付着したのが原因と考えても不思議ではないと思っています。そんな訳で野菜というか植物は無実です。これで安心して菜食できますね
)そんな訳で食についての日記でございました。
ま~これは私の勝手な感想で人間には自由意思がありますので
どうぞお好きな物をお召し上がり下さいませ。
人間には「○○を食べるな」という強制力や資格は私の中ではないと
思っています。
神様と呼ばれる存在や高次の存在や霊的に発達した異星人などは
肉は食するには適さないから辞めなさいと言っております。
ま~私も所詮一人の人間ですから、そこまでの強制力は持ち合わせてませんし
そんな偉そうな事を言えたぎりでもございません。
私に言える事は
〝最終的に自分で責任が取れるなら何を食べても良い〟
と思っています。
つまり、
自分の体の事はあくまで〝責任主体〟という事です。
責任主体とは自分の意思で行動した事に関しては
すべてにおいて自己責任という意味です。
なので例え病気になろうとも他を責めるのは的外れというものです。
あくまでもそれを選択したのは自分自身だと言うことを
くれぐれも忘れないでいただきたいのです。
だからその時は素直にその現実を〝受け入れる〟しかないのです。
もがけばもがくほど苦しくなる一方です。
抵抗したって現実は何も変わりません。
そんな時はもう腹くくって下さい

その方が治りが早いです(私がそうでしたσ(^◇^;))
ここまでちょっと偉そうな事を言ってしまいましたが(汗)
最後に一番大事な事を・・・
どんな食物でもそこに差別があってはなりません。
すべての食物には〝感謝〟していただきましょう。
これが私たち食物に対する最低限の敬意であると思います

補足:誤解されたくありませんのでここは強く言いたいのですが、
病気自体は〝悪〟ではないという事。病気は一つのメッセージでもありますから。
そこには「今までストレスを溜め込む癖があったけどこれを気に直しなさい」や「働きすぎて体のサインを無視した結果ですからこれからは体の事も考えなさい」など、その他にも利己主義だったり思いやりが足りなかったり、人を批判したり恨んだりしたエネルギーから病気になる人もいます。だからそういう意味では病気は教師ですからそこからたくさんの事を気づき学べます。
ですので病気から学ぶ事は何も間違いでもありませんし、病気になる事は悪いとは一概には言えません。
しかし、実際に肉を好んで食べてる人は食べない人に比べ癌になりやすい傾向が高く、
あえて病気になるような食生活は私はあまり意味がないと思ったので書かせていただきました。
(もちろん癌など代表とする病気は食肉だけが原因という訳ではなくさきほども書いたように生き方にも関係しています。運動不足、物の考え方、思想や哲学、生き様、日頃の行い、愛の実践、カルマなど複合的な意味合いが絡んでいます。ですが間違いないのは食肉をすればそれだけ癌へのリスクは高くなると言われています。)
ですが前から言っている通り、これは強制ではありませんし、
私もそれは違うと思っています。
実際に私自身も良くお弁当を買うのですが、やはりお肉ってハンバーグや豚カツや生姜焼きなどほとんどの弁当に入っていて、幕の内弁当にもお肉はやはり入ってたりします。
ですので私も肉入り弁当を買うことがありますが、もう自己責任で買っています。
古代霊のシルバーバーチは食肉について無知であれば仕方ないが、食肉はいけない事と知っていて食するのは罪に当たると言っていました。
なのでちょっと正直肉入りの食事をするときは後ろめたい気分にもなります
ただ日本はまだまだベジタリアンの理解度が少なく職場とかでも
同僚は普通に肉料理食べますし、実際に私の働く職場にも普通に精肉が売っているのが現状。
職場からしたら売ってるのに食べないのってのは滑稽に写るでしょうね

欧米のようにベジタリアン料理自体もほとんど浸透されていません。
(とは言え日本は元々食肉文化ではありませんでしたが欧米化による流れというのが皮肉ですね(肉だけに(笑)))
ヘタすれば何かの宗教だと思われたり、ちょっと変わった人だと思われる恐れすらあるのが現状。なのでこの日本でベジタリアンやヴィーガンに徹するのはよっぽど強い意志がないとなかなか至難な事だと思います。
私は別に白い目で見られても構わないですが、他の方はそう思わないのが心情でしょう。
なので私は本当は肉を食べたい人に対して無理してベジタリアンになろうと頑張る必要はないと思っています。メニュー選びには苦労しますし、人からはちょっと変わった目で見られる恐れもありますし、何より食べたい物が食べられないのは不幸です。
だとしたらそこまで無理して我慢しなくて良いと思っています。
「肉を食べたら波動が落ちるから我慢する」って言う事も聞きますが、我慢してストレスがたまり普段からイライラしているとしたら私は逆にその方が精神衛生上、不健康ではないかと思っています。
なのでそういう方は別に無理してやめる必要もないのではと思っているのです。
この肉食を完全否定していないスタンスはバシャールや江原啓之氏と同じです。
バシャールや江原啓之氏の両者は現時点では感謝して食べるようにと説いています。
上の文で誤解されたくないのですが私は別に肉食を推奨してる訳ではありません。
「無理は禁物だ」と言うことを述べています。
ですが今まで出逢った霊能者ですでにお肉を受けつけない人も数名いましたね。
どうやら波動レベルや意識レベルや霊格が上がると無理しなくても自然とお肉を受けつけなくなるみたいです。
という事で私はまだまだ幼いレベルって事ですね(笑)
人間には皆、自由意思があるのでそこは好きな選択をされてくださいね。
最後に決めるのは誰でもない自分自身であり、すべてにおいては責任主体という事です。
もちろん責任主体という事でそれにより病気になっても文句は言ってはいけませんよ。
なぜならそれも貴方が選んだ道だからです。
とってもうれしいです