病気について(mixi日記より転載)[2010年07月26日分] | 愛の星 地球の誕生を願って・・・

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~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

“病”に“気”と書いて病気と読みます。

“病は氣から”なんてよくいいますね台風

でもこれは本当なんです。

病が良くなるのも悪くなるのも自分自身の心の持ちようにかかっています。

病は気持ち次第で本当に治ったりします。

現に私の母は昔、結核だったのですがこれが奇蹟的に治ったのです電球

病が治るポイントは“病の事を忘れる”です桜

つまりいつもその病の事ばかり考えているといつまで経っても治りません。

なぜかと言いますと、病の事を考えているとそこに意識が集中してしまい結果、

病気と共鳴してしまう事になるからです。

そして友人などにも病の事はベラベラ話すのも結果、病気と共鳴してしまいます。

だからまず病の事は一切忘れて楽しい事をたくさんしましょう湯のみ

そしてなるべくたくさん笑いましょうわーい(嬉しい顔)

笑う要素が無かったらなるべくお笑い番組などみて無理にでも笑ってしまいましょう。

実は笑う事自体も体にとってはとっても素晴らしい事なんです。

そうする事により体の中で滞っていたエネルギーが循環し始め、波動調整され

いずれ忘れた頃に病気は治っている事でしょうぴかぴか(新しい)

なぜなら実はこれも宇宙の法則だからなんです夜


追伸①:最近は「笑う」ことが病気に効果があると医学的にも証明されてきています。
実はがん細胞を退治する白血球の一種であるナチュラルキラー細胞というすごい細胞があるのですが、最近の研究でこのナチュラルキラー細胞が「笑う」ことによって増えるということがわかったのです。
いや~笑いの力は偉大ですね。


追伸②:母の場合は病院に行かずとも奇跡的になおりました。
だけど、誤解して欲しくないのですが別に「病院へ行くな」と言ってる訳ではありません。
ですので「おかしいな」と思い病気が見つかったら必ず病院へ行きましょう。
で、病院から一歩外へ出たら病気の事は一切忘れるように心がけましょう。
“通院時以外は忘れるようにする”
そうする事によって普通に通院する場合より病気が早く治る近道だと思います。



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