今日のTARO現在、権威にされているものでも、 かつて、古い権威を否定したときの情熱をもちつづけ、 さらに飛躍して自分自身と時代をのりこえようと 進んでるばあいには、 その人はうち倒される古い権威側ではなく、 若さと新鮮さの陣営にある。