東京を一望
今日は午後からコンサルティングが入っており、
15時ころまで調布にいました。
その後、京王線に乗って渋谷へ。
渋谷駅から六本木ヒルズまで歩きました。
約30分。
今日は温かかったので、これだけ歩くとじっとり汗ばみました。
森ビル美術館でUBSアートコレクションを見ました。
招待をいただいていたので今日こそは行こう!
と思っていきました。
コンテンポラリーアートで、
アラーキをはじめとする日本人アーティストから、
海外のアーティストまでが展示されています。
詳しくはこちらを↓
UBSアートコレクション
展示物もいいのですが、
私にとっての一番の収穫は、
東京を一望したことでした。
東京に来て7年目を過ごしています。
その間に出来た景色が広がっています。
どこか地方に行った時に、
その土地のいいところを聞きたければ、
街を一望するところに行って話をすればいい
と学生のころ先生に聞き、
確かにそれを裏付ける体験をしてきました。
いまだに東京に永住する気にはならないのですが、
こうやって一望すると東京のいいところ、
いい経験がよみがえってきます。走馬灯のように。
だからでしょうか。
モチベーションがあがります。
遊びも仕事も一緒くたにして、
その忙しさゆえにご迷惑をかけることもありますが、
それでも毎日が確実に楽しいと思える日々は、
この街に裏付けられてもいるのだろうと思ったりしました。
世界一高い場所にある美術館、
UBSのアートも含めてお勧めです。
15時ころまで調布にいました。
その後、京王線に乗って渋谷へ。
渋谷駅から六本木ヒルズまで歩きました。
約30分。
今日は温かかったので、これだけ歩くとじっとり汗ばみました。
森ビル美術館でUBSアートコレクションを見ました。
招待をいただいていたので今日こそは行こう!
と思っていきました。
コンテンポラリーアートで、
アラーキをはじめとする日本人アーティストから、
海外のアーティストまでが展示されています。
詳しくはこちらを↓
UBSアートコレクション
展示物もいいのですが、
私にとっての一番の収穫は、
東京を一望したことでした。
東京に来て7年目を過ごしています。
その間に出来た景色が広がっています。
どこか地方に行った時に、
その土地のいいところを聞きたければ、
街を一望するところに行って話をすればいい
と学生のころ先生に聞き、
確かにそれを裏付ける体験をしてきました。
いまだに東京に永住する気にはならないのですが、
こうやって一望すると東京のいいところ、
いい経験がよみがえってきます。走馬灯のように。
だからでしょうか。
モチベーションがあがります。
遊びも仕事も一緒くたにして、
その忙しさゆえにご迷惑をかけることもありますが、
それでも毎日が確実に楽しいと思える日々は、
この街に裏付けられてもいるのだろうと思ったりしました。
世界一高い場所にある美術館、
UBSのアートも含めてお勧めです。
フレームワーク
今朝もいい天気ですね。
しかもだんだんと暖かくなっているのが、
朝起きると感じられるようになってきました。
突然話を変えますが、
朝、お風呂に入りながらこんなことを考えました。
世の中にはフレームワークというものが存在します。
SWOT分析、3C、PDCAなど経営的なものから
起承転結、大中小、内外など文章を書いたり、
普段の会話や町中にあるものまで入れると、
フレームワークと言えるものは無数にあります。
適切なものを使うことで、
思考の癖を取り払い、ヌケモレなく考えることができる
という点で大変優れています。
紙に書くときもフレームワークに沿って書けば、
穴埋めをするのと同じ感覚で、
そこを何とか埋めようと考えるようになります。
では、フレームワークは万能なのか。
フレームワークが様々な種類あるというのが、
ポイントのように思います。
つまり、考えるときにどのフレームワークを使用するか、
そこに人の癖が出ると思います。
それによって物事の切り口が変わる。
つまり表現の仕方が変わると言ってもいいかもしれませんね。
私は写真をやりますが、
写真表現にもフレームワークがあるように思います。
構図によって見る印象が全く変わる。
そこにはある一定のルールがあります。
フレームワークを使うということはアートをするのと
同じなのかもしれません。
しかもだんだんと暖かくなっているのが、
朝起きると感じられるようになってきました。
突然話を変えますが、
朝、お風呂に入りながらこんなことを考えました。
世の中にはフレームワークというものが存在します。
SWOT分析、3C、PDCAなど経営的なものから
起承転結、大中小、内外など文章を書いたり、
普段の会話や町中にあるものまで入れると、
フレームワークと言えるものは無数にあります。
適切なものを使うことで、
思考の癖を取り払い、ヌケモレなく考えることができる
という点で大変優れています。
紙に書くときもフレームワークに沿って書けば、
穴埋めをするのと同じ感覚で、
そこを何とか埋めようと考えるようになります。
では、フレームワークは万能なのか。
フレームワークが様々な種類あるというのが、
ポイントのように思います。
つまり、考えるときにどのフレームワークを使用するか、
そこに人の癖が出ると思います。
それによって物事の切り口が変わる。
つまり表現の仕方が変わると言ってもいいかもしれませんね。
私は写真をやりますが、
写真表現にもフレームワークがあるように思います。
構図によって見る印象が全く変わる。
そこにはある一定のルールがあります。
フレームワークを使うということはアートをするのと
同じなのかもしれません。
日本人の強みはなに?
SBS AGORIAのメールマガジンにこういった調査結果が出ていました。
ビジネスマンが何を自分の強み・弱みと思っているか、
という調査結果の数値です。
「強み」
・ 柔軟性・適応力・順応性 (69.3%)
・ 協調性・関係調整力 (62.8%)、
・ 責任感・コミットメント (62.1%)
・ 包容力・優しさ・思いやり (58.1%)
・ 判断力・決断力 (51.3%)
「弱み」
・ 統率力・リーダーシップ (40.1%)
・ (業務に関する)豊富な経験や人脈 (35.1%)
・ メンタルタフネス(精神的な強さ) (34.5%)
・ 人間的な器の大きさ (34.3%)
・ 交渉力・説得力 (30.8%)
私は日本人らしいな、
と思ったのですが、
いかがでしょうか?
ビジネスマンが何を自分の強み・弱みと思っているか、
という調査結果の数値です。
「強み」
・ 柔軟性・適応力・順応性 (69.3%)
・ 協調性・関係調整力 (62.8%)、
・ 責任感・コミットメント (62.1%)
・ 包容力・優しさ・思いやり (58.1%)
・ 判断力・決断力 (51.3%)
「弱み」
・ 統率力・リーダーシップ (40.1%)
・ (業務に関する)豊富な経験や人脈 (35.1%)
・ メンタルタフネス(精神的な強さ) (34.5%)
・ 人間的な器の大きさ (34.3%)
・ 交渉力・説得力 (30.8%)
私は日本人らしいな、
と思ったのですが、
いかがでしょうか?