ドラマ ポリティカルパン 3話
今回は、選挙における「ネットのデマ」の拡散についてでしたね![]()
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ホットなネタ![]()
dappi・・・・ですか![]()
ここ最近の選挙は、こんなんばっかり。現政権のどなたかも、スマホ農場を経営されていたようですしね![]()
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まずは、前回、選挙資金が盗まれて、ハズレくじにすり替えられた件、、、、![]()
もちろん、コバヤカワ草刈正雄の秘書の責任はもちろん、犯人捜しをやれと方々から言われちゃうナツメ。
意外と、使い捨ての便利駒になっちゃっているのかな。ナツメ![]()
事務局長からは、「経理局長の仕事は、ハンコを押すことだけだからね」
と、ぶっといクギを刺されてしまう。
平泉成さん、重厚感がこわいよう![]()
ミヤビ河合優実の選挙中の中傷動画が拡散されたのには、、、どうも政治がかかわっているんじゃ、、、、、?!
ヤヨイ石原さとみは、まずはナツメ高橋一生に探りを入れてみる![]()
どうも、事務局長の甥が営むインターネット会社『ポンズネクスト』に与党からの発注をたくさん受け、資金が流れ込んでいるらしい。
、、、ので、ヤヨイは反撃にでる。
新しいアカウントを作って、真実を告発するパクり動画を作成。そして『ポンズネクスト』方式で、雪だるま式に動画を拡散。
しかも、そのアカウントを作ったのは、大泥棒らしく、休日の『ポンズネクスト』オフィスに潜入してその会社から発信した!!
自作自演を疑われるように。
そして、キックバックのお金もちゃっかりいただきます🎶
とはいえ、今度はネットに、その「ポンズネクスト」の経営者がまったくの別人をデッチ上げられて拡散された、、、という、なんとも苦く、でもありがちな結末に![]()
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デマだとわかっていても、お金になるなら、デマを拡散する人がいる。
また、それもやったもん勝ちの世界。
悪人が悪いコトをしないような仕組みを作らなければならないよね![]()
つうか、沖縄の知事選挙でも大量のデマや中傷動画が拡散され、莫大な資金が流れ込んでいる疑惑があったのに、だれも逮捕も起訴もされてないよね
さらには、現政権は広報予算を10倍に増額しようとしているし![]()
そして、実は、ちゃんとしたい国会議員ナツメの言うことは、いちいちもっともでしたね。
表現の自由がある、ニッポニアにおいて、「なにがデマか」を権力がジャッジするのは危険⚠️
選挙期間中は収益をストップさせることは解決策のひとつでは![]()
ナツメがひっくり返る日も近いかしら。
一方、ミヤビは、まっすぐに国会議員一年生で頑張っていましたね!!![]()
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当選しただけじゃ、政治にかかわることすらできない。
議員立法で法案を提出するためには、国会議員を20人集めなきゃならない。さらには政策秘書も必要。
「世襲をやめよう」法案をつくる議連をつくろうとするも、参加者ひとり。
そのひとりは、女性国会議員の超党派議連をつくっている野党ウツノミヤ美村里江。
彼女からは、ひとつの法案をつくるのに10年以上かかるだろう、と現実の厳しさを、やさしく諭される。
そこで、ミヤビは、父親率いる国自党に入る決意をする。国自党を使い倒してやろうと。
政策秘書は、、、選挙戦で対立候補だったハチマキさんが政策秘書になってくれるって![]()
弁護士だった!この人![]()
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結局、コバヤカワパパの思惑通り、国自党に入ることになったミヤビ。
実は、ウツノミヤに手を回していたのは、ナツメ。
ナツメは金の受け取りは拒否するものの、自身の通したい法案を通してもらうことで手を打っていたのだ![]()
コバヤカワパパに取引を仲介していたのもナツメ。
オレ色に染めようとしているコバヤカワパパも、ポーカーフェイスがなんとも怖い![]()
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まぁ、ホントに怖いのは、夜中もスマホを着信大音量で枕元に置いてますキリッって、本気で危機管理だと思っているこの国のトップですけどね![]()
野木亜紀子、筆がノッてるカンジがしますね〜![]()
しかも、リアル政治の崩壊っぷりが甚だしいので、ネタにはコト欠かないでしょう![]()