今日は、易経のセミナーに参加してきました。



竹村亜希子 さんのお話。



易は色んなたとえ話がなされました。



龍の話で、日本の春夏秋冬のように、


流れがあると。



以下話されていた内容を簡単に。


6段階がある。初~六まで。



初.潜龍

でかい志をうちたてる



二.見龍

習得。コピーに徹する



三.君子終日乾乾す

「乾乾」とは、努力する意味

自分の頭で考え努力する。そして、一日の終わりにはその日した事を振り返る



四.或躍在淵龍

機をみる。時を判断して行動



五.飛龍座在天

なんでも上手くいく。自在



六.亢龍有悔

失速する時代。落ちていく



聞きながら、





全ての不変の法則は、


ひとつで繋がってると感じました。



共通するものがあるんだな~と。



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