昨日、ちょっと本屋さんに行って、



何気なく立ち止まってしまい、手に取った本に


真田幸村 」の人物像が描かれているものが


ありましたクローバー



まぁ、それをチョット読んでみて



そのことを、何となく書いてみたくなったんで、書いてますねこへび




ワタシは特に歴史に詳しくはないので、


正確な史実に基づいたことを書こうというのではなくって、


実際とは違っててもいいから、


その時読んだ人物像について


さらさらと思うままに書こうかなって星



真田幸村 といっても、正式な名前でなく、後世の小説にでてくる

フィクションの名前で、まぜかこっちの名前が世間一般に知られているようす。



戦国時代の武将の中



華々しい戦いをし、徳川家康を追い込んだことも


ある人物と。




最後に近い、大阪城での二度の戦いの時、



たとえ負けたとしても、


自分の選択した道を走り切った人なのだろうと感じた宝石白




国をやるとか、金銭を与えるとか、


かなりな好条件を提示され、


味方する側を変えないかと


持ちかけられても、



「日本の半分をやるといわれても心は変わらない」と


答えたというくだりがあってさあじさい




ほんとかどうかは、さておきパー




ゆるぎない土台をもった美しさが、人生にちりばめられて



カッコいいなぁーとアップ



49歳で没したといわれているけれど、



えっと



自分だったら、あと残り何年だよ?



と、つっこみダウン





そして、日々の時間とエネルギーの無駄使いを



「イタタタ汗



と思わずにはいられませんでしたガーン





そうは思っても、人間悲しいかな、


いつの間にか「だら~っ」としちゃう叫びあせる

(いえいえ、そうでない方々、たくさんいらっしゃると思いますが…目




なんかこう、まっすぐ未来を見つめて



しっかりと自分の人生も考えて、



周りのコトも見えて



日々を過ごし、生きて行きたいなぁと



やっぱり思いました流れ星




思うことから、今度は日々の習慣が変わらないと


思ってるだけじゃ、変わんないからなぁカエル