12月13日(土)



国家革命出版記念講演会 」に参加してきました~音譜




この出版記念講演会は、



11月7日に発売された



Noh Jesu 氏著書の革命シリーズ、第6冊目になる、

国家革命 」の記念講演会ですクラッカー




当日は、来場者も様々な方が来られていて、


Noh Jesuさんファンは、幅広いんだな~と感じました。



全体から見ても、若い人がかなり多く、


団塊世代のおじ様、おば様方もいらっしゃいました。




着物を着た女性もいたりして、

なんだか華やかな雰囲気でもありました目



会場いっぱいの人に向かって、


どこまでも熱く、世界のこと人類のこと日本のこと


そして、これからの時代、JAPAN MISSION


かかせないと、語るNohさんは、


私利私欲とは全く次元が違うところで語っているんだと思いました。





Noh Jesu さんは、日本人のミッションを語ってくれるのですが、



韓国人でありながら、


なんでJAPAN MISSIONをそんなに熱く語れるのかはてなマーク




韓国と日本って、ほんとに「一番近いけど、遠い国」って言われるくらい、

お互いの国や人に対して、

感情のからまりがあるように感じるひらめき電球




それは、それぞれの国での教育や、

生活する中で入ってくる情報によるんだろう




日本人は韓国人に対して、

実はさほど意識していなかったりするかも知れない。



韓国人として育てば、戦時中に日本がやったことを

歴史で学び、人から人へ伝えられ聞き、

大きくなるだろうと思う。



日本人がさほど意識してないと言ったのは、


戦時中、韓国に日本人が何をしたかとか、


韓国の人が日本に対して、


どんな風に思っている、とか


そういったことを意識していないのかな、と思うってコトアップ




ただ、無意識に思っている事が、


日本人より韓国人が下、って感覚なのかな~と。



数年前からの韓流ブームによって、


その感覚も変化してきている部分はあるかも知れないけどビックリマーク




日本人が、どこかアジア人を下にみる感覚って、


どこかにうっすらやっぱりある気もする




そんな中で、日本社会に対して、


Noh Jesu さんは真正面から、


この時代の希望は日本!!



と言い切っている



受け入れられないかもしれないし、


変な目で見られるかも知れないのに。



自分が例えば韓国で、


韓国が希望だ!と韓国人ばかりの


まして、日本人に対して、


よく思わない韓国の人々の前で、力強く語れるだろうか!?




Noh Jesu さんの日本に対する確信はハンパないな~と


より一層感じた日だった