危険な紙コップ普段、何気なく利用している紙コップ。ところが、内側のコーティングにはマイクロプラスチック、重金属、化学溶剤など、非常に有害な猛毒が含まれているようです。その中でも、体内のホルモンに似た形をし、ホルモンの振りをして受容体に作用することで様々な悪事を働く「ビスフェノールA」という内分泌撹乱物質が問題だといいます。これは使い捨て容器に多く含まれていて要注意です。↓紙コップは内分泌兵器https://www.facebook.com/share/r/181Mdkit9X