ひでよしのお宝 竹頭木屑 -10ページ目

チョロQ学園で質問された件

 

5月5日に角谷さん宅(チョロQ学園)で例年通りに学園訪問と言う形でのOFF会が行われた。

当初は仕事の関係や資金面での事情で行かないつもりでいたのだが長野ノスタルジックカー(4/29,30のイベント)で小銭を稼ぐことが出来た。少し、資金に余裕が出来る

 

 

勿論、仕事は5月1日から休んだ分の仕事をこなし4日の日には最悪5日、6日と休んでも間に合うようになったので4日の夕方に学園長に「明日、学園訪問しても大丈夫でしょうか?」とLINEで確認をしたところ「ありがとうございます。お待ちしています」と言う返信を頂いたので急遽、学園訪問に出かけることになりました。本当に行くつもりではなかったので何も準備していなくとりあえず、チョロQをクリアケース1つ分くらい満タンになるように積めて出かけました。

途中の高速SAにてお土産を買い学園近くのコンビニ(私なりの近くの7-11)で休んでいました。

 

すると、ワイリーさんから「殿、今どこにいますか?ちかくなら合流しませんか?」とSMSが飛んできました。

どうやら、学園参加の所のブログをワイリーさんが確認したら私の名前があったので連絡をしたみたいです。

学園長がギリギリで私の参加をブログに上げていました。

 
私は高速道路が渋滞するのが嫌いなので基本的には目的地のすぐ近くまで夜中の内に移動する癖がついているのでこの日も朝、7時くらいには7-11に着いていました。
 
まもなく、ワイリーさん達(どろんこかずさん、GTおじさん)と合流して他愛ない話をして時間をつぶし集合時間少し前の10時30分(学園長が10時半にはいますよと書いていたので・・・)に学園に到着した所まだ、だれも来ていません(゜Д゜;≡;゜д゜)
 
少ししてから1人、また1人と集まりだしました。
 
集まったメンバーはシロさん、クロさん夫妻、バスさんご家族、ワイリーさん、どろんこかずさん、GTおじさん、自衛隊君、すてるす君(プラモ好き君)、学園長、そして私の12名でした。
学園での内容や競技については学園長のブログを参照ください。
 
競技がおわり景品分配が終わり夕食をいつものラーメン屋さんに行って食べ終えて解散となりました。
当日はこんな感じでした。
 
さて、ブログタイトルにあります質問の件ですが・・・
 
 
 
なぜ、これだけのDVDが1238円だったのか?・・・と質問されました。
通常では、マクドのハッピーセットは400円前後なので3枚しか貰えないのではないか?と・・・
 
私は昨年も同じようにしてDVDを用意いたしました。
 
実はメルカリを利用してDVDを集めました。
流石に1メルカリではこの数は集められないので3メルカリでこの数は用意いたしました。
その後に、このDVDを持って7-11に行きトミカチケット部分をカラーコピーしチケットを切って使用しました。
このやり方は違法ではありません。
 
めばえと言う雑誌にもこのトミカチケットが印刷されておりそこには「このページをコピーしてお店の方に渡してね」と言う文言が書かれています。
 
それを忠実に守っているだけですので・・・
 
この事を知らない人がいるらしいので今回はブログに書かせて頂きました。
人によっては、マクドのハッピーセットのミニカーが欲しくて買う方もいるようですが私はトミカだけあればいいのでこのやり方で十分です。( ´艸`)
 
来年はこの記事が役に立つ事があればいいのですが・・・
 
追記   元のDVDもイベントで1枚100円で販売しています( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
      後、名古屋ノスタルジックカー(6/9,10)にも出店しますので近くの方はいらしてね!!
 

無事に自宅まで戻るのが遠足ですよ!!

楽しい時間をありがとうございました。
お土産はこんなにも沢山、、、自分のお土産が見つからない人の物は移動中に食べてしまいました。



お休みなさい ゆったり寝ます(-.-)Zzz・・・・


まーさんガレージ

近頃、よく見るYouTubeの中の一つにまーさんガレージと言うチャンネルがあります。


先日、登録者数5万人記念の物販があり帽子とキーホルダーとステッカーを購入しました。


詳しい事は書きませんが私にはためになるチャンネルです(*`・ω・)ゞ。


なんか、自分用のクルマが、、、欲しいなぁ

トミカチケットキャンペーン








とりあえず、1日で周りを攻めてこんな感じです。

トミカチケット余ったので欲しい方はDM 下さい爆笑

わたし、大人だから、、、

21日から発売されるトミカのチケットを入手しました。



入手方法はいつもの道理に、、、

掛かった経費は1238円でした。(* ^ー゜)/
後は、土曜日を待つばかりです。

ミルキーチョコレート

7-11に行ったらこんな物を見つけてしまいました。
何種類かあったけどとりあえず、1個買ってみました。
気になる方は7-11へ~~~~~(m--)m



JH2 (JAPAN HISTORICS2)日本ヒストリックス2 日産スカイライン C210

 

wikipediaより

5代目 C210型(1977年-1981年)[編集]

日産・スカイライン(5代目)
C210型
2000GT-EL
Nissan Skyline C211 2000 GT-EL 001.jpg
Nissan Skyline C211 2000 GT-EL 002.jpg
ハードトップ2000GT
1981 skyline front side.JPG
販売期間 1977年 - 1981年
乗車定員 5名
ボディタイプ 4ドアセダン
2ドアハードトップ
3ドア及び5ドアワゴン / バン
エンジン 水冷直列4気筒/6気筒
駆動方式 FR
変速機 3AT/5MT/4MT
サスペンション 前: マクファーソンストラット
後: セミトレーリングアーム+コイルスプリング
ホイールベース 2,615mm
総販売台数 53万9,727台
データモデル セダンGT
-自動車のスペック表-

通称:ジャパン

1977年8月
C210型発売。通称は、自ら「日本の風土が生んだ名車」であると名乗った広告キャンペーンのキャッチコピー「SKYLINE JAPAN」から。プラットフォームは日産・ローレル(C230型)と基本的に共通。ボディバリエーションはC110型と同様、4ドアセダン、2ドアハードトップおよびバンの3系列を設定し、セダンおよびハードトップには直列6気筒エンジン搭載車と直列4気筒エンジン搭載車が用意され、ホイールベースはそれぞれ2,615mm, 2,515mmとされた。バンは直列4気筒エンジンのみの設定であった。
搭載するエンジンは直列4気筒OHCがL16S型(1595cc)、L18S型(1770cc)、L18E型の3機種。直列6気筒OHCがL20S型(1998cc 115ps/5600rpm、16.5kgm/3600rpm)、およびL20E型(130ps/6000rpm、17.0kgm/4400rpm)の2機種。
発売当初は自動車排出ガス規制の影響を受け、DOHCターボも設定されなかった。
グレード体系は直列6気筒エンジンを搭載する「GTシリーズ」と直列4気筒エンジンを搭載する「TI(ツーリング・インターナショナル)シリーズ」の2系列となった。GTとTIとではラジエーターグリルおよびテールランプの意匠が異なる。ヘッドライトは、前期型はGT系、TI系とも丸目4灯式であった。後期型ではGT系は角目2灯式となったがTI系は丸目4灯式であった。テールランプは、GT系が丸型4灯式なのに対し、TI系は2段重ねの角形4灯式になる。サーフィンラインはエッジのあるブリスター形状となり、リアトレッド拡大に寄与している。足回りはフロント側がストラット式。リア側は4気筒モデルが4リンク式、6気筒モデルがセミトレーリングアーム式の組合せ。GTバッジは3種類となり、GTおよびGT-E・Lが青バッジ、GT-E・Xが金バッジ、GT-E・Sが赤バッジとされた。GT・LおよびGT-E・Xはデジタル時計が装備され、それ以外のグレードはアナログ時計が装備された。GT-E・Sにはリアワイパーおよびヘッドランプクリーナーが標準装備された。また、GT-E・SおよびTI-E・Sには4輪ディスクブレーキおよびリアスタビライザーが装備された。
1978年3月
2ドアハードトップ2000GT-E・Lおよび1800TI-E・Lに特別仕様車「ブラッキー」を設定。アルミホイール、70%扁平ラジアルタイヤ、オーバーヘッドコンソール、およびヘッドランプクリーナーを装備した。
1978年8月
L16/L18型エンジンを、急速燃焼方式(ツインスパークプラグ)を採用する直列4気筒OHC Z16/18型エンジンに変更。L20型エンジンについても一部変更が施され、昭和53年排出ガス規制に適合し、車両型式がC211型となる。同時に「1800TI-E・X」を追加。
1979年7月
マイナーチェンジにより前後の意匠変更がなされる。GTシリーズは角型異型2灯ヘッドランプとされ、TIシリーズは丸型4灯ヘッドランプを継承したが、ラジエーターグリルが変更された。GT-E・Xにはパワーステアリングを標準装備化した。
1979年8月
ワゴン(WPC211型)追加。Z18型エンジンを搭載する。また、バンが昭和54年排出ガス規制対応及び一部車種にサンルーフ、本皮シート、テクニクスカーコンポがオプション設定される。
1979年11月
2000GT-Eに特別仕様車「スーパーGT」を設定。セダンはミケロッティマグネシウムホイールクロモドラ製)、ハードトップはカンパニョーロホイールを装備した。
1980年3月
2000GT-E・Sおよび2000GT-E・Xに特別仕様車「ゴールデンカー」を設定。専用のゴールド塗装のほか、E・Sはパワーサンルーフ、カンパニョーロマグネシウムホイールを装備し、E・Xはミケロッティマグネシウムホイール、ミシュランタイヤを装備した。
1980年4月
ターボエンジンを搭載したモデルを追加。L20E型エンジンにターボがプラスされ、パワー&トルクは145ps/5600rpm、21.0kgm/3200rpmを搾り出した。発売当時の価格は165.8万円。「セドリック/グロリア」、「ブルーバード」に次ぐ日産において3車種目のターボ車であり、日産初のターボとATを組合わせた車種である。同時にノンターボの「2000GT-E」、「2000GT-E・S」が廃止となる。
1980年6月
直列6気筒OHC LD28型ディーゼルエンジンを搭載する「セダン/ハードトップ280D GTシリーズ」(EGC211型)、直列4気筒OHC Z20E型エンジンを搭載する「2000TIシリーズ」(UC211型)、100万円を下回る最廉価版「1600TI-A」(BC211S型)、およびバンに直列4気筒OHC LD20型ディーゼルエンジン搭載車を追加。280D GTはこの当時の国産ディーゼル乗用車としては最速を誇っていた。また、2000TIはリアサスペンションがセミトレーリングアーム式独立懸架となり、4輪ディスクブレーキを装備するなど4気筒エンジンながらGT系に匹敵する高度なメカニズムを持つ。動力性能は6気筒NAとほとんど変わらず、重量(特に前輪荷重)が軽いこのモデルはC210型中の「ベストハンドリングカー」との声もある。

1980年代、先代モデルのケンメリと同じく暴走族の改造車としても人気を得ていた。ケンメリ同様、ワンテール化やライト、グリルの移植が流行していた。

 

あと1台でJH2が終わりますがまだまだ更新ネタはあるのに・・・

慌てない慌てない・・・一休み、一休み

ありがとー

連れ合いから頂きました。



予約完了かな?

本日から予約出来ます。



JAPAN HISTORICS 2  NISSAN FAIRLADY Z  フェアレディZ

サボりのひでよしです。  σ(^_^;)

 

とりあえず、画像は撮ってあるのでUPだけはしておきます。

気が向いたら加筆修正するかもしれません

 

 

Wikipediaにはこんな感じに書かれています。

1969年

日本国内ではSUツインキャブレターを装備したSOHCのL20型と、当時の旧プリンス系で開発されスカイライン2000GT-Rに搭載されていたソレックスツインチョークキャブレターを3基装備したDOHCS20型の2種類の直6 2.0 Lエンジンが設定された。SOHCモデル(S30型)にはベースモデルで4速MT搭載の「フェアレディZ」と、5速MTを搭載し、AMラジオ付きカーステレオ、助手席フットレスト、リクライニングシートなどの装備を充実させた「フェアレディZ-L」、DOHCモデル(PS30型)は「フェアレディZ432」がそれぞれラインナップされた。「432」とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」の意であり、搭載されるS20型エンジンの構造に由来する。その他、競技用ベース車両として、ヒーターすらオプションとなり、キャブレータにエアクリーナーはなくファンネルのみが付き、FRP製エンジンフード、アクリル製ウィンドウを採用するなどの軽量化が施された「フェアレディZ432-R」も存在した。これには「運輸省(当時)に対し登録してナンバーを取得しないことを条件に型式認可をもらった」「購入者は競技のみに使用する旨の念書が取られた」などという(真偽不明の)逸話もある。アメリカとイギリスでは2.4LのL24型エンジンを搭載した「ダットサン240Z」(HLS30 / HS30型)を発売。

 

次のブログはいつになるやら・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ