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ひでっちのブログ

日常の出来事や疑問点について書いていきたいと思います。
ここを見て、少しでも疑問に思って、自分で調べてもらえる人が増えると嬉しいです。

コロナからウイルスとは?にたどり着き

本当にウイルスって存在してるのか?

という突拍子もないこと考える。

陰謀論でもなんでもなく、単純に考えた独自のものだ。

参考文は色々あるが、中でもしっくりくるのは、

 

『細胞は生きるのに必要なエネルギーを作る製造ラインを持っているが、ウイルスはその代謝を行っておらず、代謝を宿主細胞に完全に依存し、宿主の中でのみ増殖が可能である。ウイルスに唯一できることは他の生物の遺伝子の中に彼らの遺伝子を入れる事である。厳密には自らを入れる能力も持っておらず、細胞が正常な物質と判別できず、ウイルスのタンパク質を増産するのを利用しているだけである。』

 

ウイルスを調べていて出てきた文章の一部です。

 

これって、ただの「ある物質」を細胞が取り入れた事によって起こる、アレルギー反応や免疫反応の一部によって作られるものではないのか?という疑問が起こる。

 

これはあくまで、ウイルスを調べて疑問に思った、個人の考察です。

最近、SNSで新型コロナワクチン副反応の報告が増えてきたので、今までの状況を確認する手法を発信しておきます。

 

厚生労働省のデータは意外と深くに入っているので、知らない人も多いと思います。

一例として挙げますと、

 

HP

ホーム政策について審議会・研究会等厚生科学審議会(予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)> 第74回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第25回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料

 

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00036.html

 

ここから下の

資料1−1−1

資料1−1−2−1等にアクセスすれば見れますが、

 

一般サイトでも同じデータを使って検索出来るものがありますので、2件ほどを下にリンク貼っておきます。

https://side-effect.jp/

 

https://covid-vaccine.jp/pfizer-medi

 

あくまでご参考程度に。

 

個人的には、今までの病気と同じように、治療を主体とし、

免疫力を上げたり、自然治癒でできるものはそうした方が良いのではないかと思っています。

程度にもよるでしょうが、

 

以上、お大事に。

ワクチンは、現状治験中であるということは皆さんご存知かと思いますが、この治験には偽薬、つまりワクチンではないものも含まれているという事でロット番号で管理されているようです。

 

これは、悪く言うと、ロシアンルーレット的なことのように感じています。

これによってワクチンで発症する人や死亡する人と何も起こらない人もいて、ワクチンに疑念が湧きにくくなるという効果もあるのではないでしょうか?

 

ワクチン接種にはロット番号と接種管理番号さえあれば、結果としての情報は十分整理できるというわけです。

 

又、情報を知っていれば、安心な偽薬を摂取できると言うことです。

つまり、偽薬を打ってワクチンが安全だとパフォーマンスできる可能性がある。

さらには、

仕様により生理食塩液にてワクチン原液を希釈しているという事は、原液を入れない事も出来る訳です。

 

ワクチンの治験にはプラシーボ効果も考えられる為、普通に偽薬も使われるということだそうです。

 

私はワクチンに対する疑念をますます持たざるおえないです。

実態は出てこないとは思いますが。

ご注意を。

疑念だけで終わってくれればいいのですが。

今までの新型コロナ、及びワクチンについて

 

私が新型コロナを知ったのは、

2019年12月、とあるネットにて、武漢にて原因不明の肺炎が蔓延し初め、医者が警告を出しているという情報が出ていて、その後動画にて街中で人が倒れていく姿も見たのだが、それこそリアル動画に見えた。

その時は半信半疑だったが、実際に2020年1月に武漢閉鎖のニュースが出たことで、事の重大さを知っていき、新型コロナ、当初は武漢ウイルスに恐怖をし、日本での入国管理のゆるさに怒りを感じていた。

 

世界では、呼吸器の重症者が映し出され、医療崩壊のようなニュースや映像が出てきて、多くの都市や国でロックダウンが始まった。又、入国規制も始まっていた。

 

日本では、PCR検査数の少なさにも関わらず、感染者が出ていたのに、あくまで数字を見て、日本は抑えられているという誤った認識が多かった。

そして日本人は得別な何かがあるのでは等。

 

当初から、治療薬やワクチンについての話も出ていたが、

実際のワクチン摂取は2020年12月イギリスから始まり、アメリカでも緊急使用許可されたワクチン接種が始まる。

 

一部のワクチンで副反応による重傷例が出て、死亡例も少なからず出てきたが、国や医者、メディア等はワクチン接種による感染防止、人にうつさない等や集団免疫などを大々的に未だ報じている。

 

そして6ヶ月もたたないうちに、2021年5月前後からワクチン摂取に向けた、医療従事者達に摂取が始まり、高齢者へのワクチン摂取券配布、自治体や医療機関での摂取、そして6月には大規模摂取会場をもうけ、摂取が始まり、年齢も下げられ、そして夏休み期間には12歳からOKという河野大臣による報道もされた。

 

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私としては、

2020年年末には、当初より私が考えていた(バタバタと倒れるという)惨状を、情報として得てはいないし、周りでも起こっていない事から、地域での医療逼迫はありますが、新型コロナに対する当初からの恐怖から、インフルエンザより重症な肺炎を起こしやすいウイルスという認識になっている。

検査数が未だ低いことや感染者数、重症者数、認定された死亡者数など、正直、情報が正しいか?という疑問は残るものの、実際の周辺状況や聞いている事からすると、私の中では、ある程度のウイルスに対する恐怖の下方修正はされているというのが現状。

 

なので、個人的対処法としては、

自己免疫をあげ、インフルエンザと同様の感染対策をして、なるべく今までと同じ日々の生活をしていくという事を考えています。

まあ、出不精である私は、仕事先以外、今でも、それほどの変化はありませんが。

若い人に同じことは言えませんが、そこそこ人生を生きてきた身として、仮に感染し、死亡したとしても、それは私の寿命だったのだと。

つまり、医療崩壊やワクチン接種などによるものでなければ歴史的に見ても致し方ないと。

 

そして、よく変異株による感染者増などという情報もありますが、

私は、そもそも、

「ワクチン接種によって変異株が生まれる可能性もあるのではないか?」

と思っているのと、他の動画でも上げましたが、

「ワクチン接種による免疫機能の一時的低下の為に感染者が増えたり、自己疾患の悪化もあるのではないでしょうか?」

 

 

現在私の周りでも既にワクチンを打たれた方がいます。

高熱等の副反応は起きていますが、それ以上のことはなく、生活しているようなので一安心といった所です。

未来はわからないので、今後が心配ではありますが。

 

ーーーー

 

何故、日本もとい私の周りでは重症者が少ないのか?

 

①遺伝子?全ての人ではないけど、日本人の遺伝子が海外ではあまりないものがあるという。

 

②食文化によって免疫力が低くなりにくい状態ではないか?

 

③飲料水の水質が良い所が多いことによるもの。

これは、今気づいたことですが、日本の水が美味しいのは、日本は大陸側プレートから押されて山脈ができたという地形を考えると、圧縮により地面の密度も当然高くなっているでしょうから目の洗いフィルター的な要素によって、地下水の不純物除去能力が高い可能性もあるのではという事、火山が多いことにより、鉱物等からミネラルが溶けやすいという、奇跡的な環境だからかもしれません。

 

④電磁波が体に少なからず影響があることは知られています。

よって今までより周波数の高い5Gがまだそれほど広がっていない為、電磁波によって免疫力がそれほど弱っていない。

 

⑤日本という土地柄において、海水や森林などが近くにあり、マイナスイオンなどが発生することによるものも考えられるのではないでしょうか?それによる空気の質も違うかもしれません。

 

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私の免疫機能をUPさせると思って実行してること

 

まずはなるべく平常心でいること。できればポジティブに。

食事はお腹がすいた時に食べる程度に、1日の食数は多くなければいいと思っている。

和食を中心に。炭水化物をなるべく少なく。

簡単な柔軟体操というかノビのようなもの。

睡眠は大事。難しいことを考えたり本を読んでると、眠くなりやすい。

横になって大の字で寝てるだけでも、いいかもしれない。

なるべくぬるま湯の湯船に、ゆっくり浸かり、血液の循環を良くし、湯気を堪能する。

 

そのほか、

マスクは一人でいるときや外で、近くに人がいなければ外してます。

酸素不足による弊害は大きのだと思ってますし、呼吸器に新鮮な空気を入れることは、内臓にも、とてもいいことだと思いますよ。

 

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注意点として

 

今後どうなるのかはわかりませんが、結果としては自然に収束していくのではないかとは思います。歴史的に見ても。

早い終息なら、やはり極力人流を制限することが近道でしょう。当然、補償をしてね。

私個人は、そこまでする必要はなく、今までのような、症状が出た人、悪化した人への病院対応で良いのではないかと、最近は感じてます。

ただ、ワクチンによる影響は未知数ですけど。

 

コロナウイルスにしろワクチンにしろ知らぬ間に感染して、肺をある程度損傷していた場合は、当然、2、3度目に重症化しやすくなると思われますので、注意が必要かもしれません。

 

又、検査についてですが、

 

私はあまり検査の正確性を信じていません。やることに否定はしませんが、

PCR検査がどれだけ、個別のウイルスを特定できるか疑問ですので有効性には疑問がありますし、そのような情報も出ています。

もしかしたら、コロナでない人達にも、ワクチンを打つ為、もしくはPCR検査による利益があってもおかしくは無いとも考えられるのではないでしょうか?

 

PCR検査の欠点も調べることをお勧めします。

情報が書き換えられなければいいのですが、

 

ワクチンについては、意外と、生理食塩水を特効薬だと言って打つことにより、フラシーボ効果で免疫が上がり、ある程度の効果は出るかもしれませんね。

権力のある人たちはそういうのを打っているのかも?

普通に考えて、ワクチンというハイリスクは取りませんよね。

 

 

 

ワクチンについての動画を投稿しました。

一部内容と違うところがあるかもしれませんが、

動画ではわかりづらいという方向けです。

2021/06/16現在の考察

 

以下

ワクチンについて

 

ワクチンとは基本的には病原体から作られた無毒化あるいは弱毒化された抗原を投与する事で人の抗体作成機能を使って免疫力を上げ、病原菌に対して抵抗力を上げようと言うものです。

そして最近の新型コロナワクチンは従来の製造法ではなく、遺伝子の一部を使ったり改変したりして、脂質粒子や他のウィルス内部に入れたものを投与するものという事のようである。これは人類史上初の投与であり、つまり現在治験中であるワクチンという事です。

 

結局ワクチンは人の免疫機能を使って抑制しようというものでウイルス自体を無くすものではなく、ウイルスは自分の生存期間や増殖過程において消滅するものだと理解します。

 

つまりは、ワクチンを打ってもウイルスが体内で減るわけではなく、細胞に入って増殖し、他人に感染させるリスクは変わらないとう事です。

そして、細胞に入ったウイルスは抗体には無効となります。

抗体の影響を受けず、細胞内で増殖できるという事。

結果、感染した細胞は体内の免疫機能によるT細胞やNK細胞により攻撃され破壊されるという事。

そして、抗体もずっとあるわけではなく、自然消滅していきます。

そうでなければ、今頃体内では色々な抗体だらけということになってしまい、まともな人体機能さえ危ぶまれるのではないでしょうか?

 

そしてこのような免疫機能を遺伝子として覚えるという趣旨の事をいう人もいますが、それが事実か?どこまで覚えられるのか?ということを今の医学では証明できないのではないでしょうか。

私は、免疫機能は意外とシンプルで、個体に有害か無害か、通常機能以外の動きをしていないか?などの比較に基づき反応してるのではないかと思っています。

 

現実的に考えると、毎年インフルエンザワクチン接種をした後も全国的にインフルエンザが蔓延するのは本当に季節的要因だけなのか?疑いたくもなってしまいます。なぜ毎年流行するのか?と。

インフルエンザワクチンは、弱毒化したインフルエンザウイルスを体内に入れ感染させることによって抗体を作るという事なのですから。

これはあくまで私の個人的考察ですが、もしそれが事実だとしたら何のためのワクチン摂取なのでしょう。

 

この事を考えると、ワクチンのよる集団免疫という考え方そのものにも、疑問符を持たざる負えないと考えてしまいます。

 

今、ワクチンに対しての副反応が、一部、ニュースやネットで取り上げられていますが、

一部例を挙げると

 

ワクチン接種後の血栓及び死亡例について。

脳静脈血栓による死亡が、確認されている。

若い人が多い。女性も多い。

自己免疫疾患が起こる。

血小板に対する自己免疫。

アストラゼネカは若い人には打たない、という国もある等。

事実は置いといて、ワクチン摂取後に亡くなっている人たちがある程度いるという事です。

 

そして、

ワクチン接種による抗原自体や免疫機能によりサイトカインストームというという状態により、血管内では密集し血栓が起き、体内細胞では部分的痛みとなって現れるのではないでしょうか?

免疫機能による、感染細胞への攻撃が、多臓器不全になり死亡するという可能性もあるでしょう。

若い人は新陳代謝が活発なのと、女性は子供を産むことができるということから、代謝や免疫機能が高いために副反応が大きく出やすいのではないのか?と言う事。

遺伝子を操作している時点で、数年後や長期的にどのような影響が出て来るのかわからないというリスクがある。だから若い人、今後子供を産む可能性がある人たち、それは男性も含めて注意したほうがいいのではないかと思う。

ワクチン摂取による免疫機能の一時的低下も視野に入れるべきではないかとも。

 

色々調べると、人の免疫機能に依存してる時点で、果たしてワクチン摂取によって新型コロナにかからないとか、うつさないとか、重症化しにくいとか、集団免疫ができるという根拠自体わからなくなる。

都市伝説級ではないのか?と。

ただし、プラシーボ効果は期待できるのではないかとも思う。これも単なる免疫効果を精神的に高めるものだと理解してますが。

結局知らないうちに、気力頼みのようなものだと。

 

 

最後に、この考察はあくまで個人的なものですから、こういう考え方もあるのだという程度にしていただき、他の色々な意見を調べ、個人で判断していただきたく思います。

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスについて

YouTube動画で上げた内容の個人的考察部分について書いてます。

 

以下

色々調べた結果、私は2021年5月30日現在における理解として、

2020年1月当初からの入国規制のゆるさ等を見て蔓延してしてても当然だと思うし、

現状の少ない検査を見て、結果データの信憑性も疑っている。

 

ただし、私の周りの状況を見ると、確かに海外と比べると極端な違いがあるのかな?とは思う。

今後はわからないけれども、現状はインフルエンザより強毒性的な呼吸器疾患がメインのような印象。

 

個人的には、私は糖尿病や肝臓が悪く、風邪をひくと喘息の症状が出ることがあるので、厚生労働省のサイトで書かれている、新型コロナワクチン接種に注意が必要な人という部類に入るし、

今後動画にもあげる予定ですが、そもそもワクチンという仕組みそのものに疑問があるのと、

免疫自体長期保たないという情報もあり、インフルエンザと同様に毎年打つ可能性が高いこと、

今までに承認されていない製造方法である、つまりこれは世界中で治験が行われているということから、打つ予定はない、という個人的見解です。

ーーーーーー

それと、

よく集団免疫が必要だからワクチン接種を、ということを言われる人がいますが、

ならばなぜインフルエンザは結構な人がワクチン摂取してるのに、毎年感染が広がるのだろうか?

ーーー

今まで述べてきたことを考えた時、ワクチン接種で抗体を作るというのは、結局のところ、人間の免疫反応によって、強制的に抗体を作ると言う事と理解する。

今までのワクチンが弱毒化であったとしても、

その時、当然、体内では異物が動いたり活動するわけですから、異物であれ、免疫機能であれ、エネルギーが放出される。

その反応によって体温が上がったりするだろうし、エネルギー消費による体力低下もあり得るのでは?と思う。

その結果、人の抵抗力は一時的に低下すると、さらに本ウイルスによって感染した時どうなるかは想像できる。

 

これは普通に感染するより怖いのでは?

と思っている。

ーーーーーー

そして皆さん、疑問に思ったことがあるのなら、自分で調べて納得し対応してください。

 

ちなみに、免疫に関しては、

白血球、その種類の一部として、リンパ球。

又、リンパ球の中のB細胞(Bリンパ球)それが生産する抗体(糖タンパク分子)

ということらしい。

 

まあ難しいことを、私を含め、基礎のない人たちが知っても、正しい理解ができないかも知れませんが、少しでも情報があれば比べることができます。

何も知らずに流れに乗ると後悔するかもしれません。

 

ーーーーーーー

私のまとめとして、

ウイルスが入ると免疫機能が活性化し、ウイルスを除去又は増殖しないようにする。

その時に体温は上昇し熱が出て、体内抵抗により外部からの抵抗力は一時的に低下。

体力消費するので、なるべく行動はしないで寝て、体力回復のために飲食等の栄養補給する事。

ウイルスの増殖によって当然他の細胞が変異するので、多臓器も損傷を受ける。

それは、多臓器不全ということになっていき、死亡原因も明らかにならない可能性もある。

そして、コロナだけでなくウイルス全般の特性として、検出できない暗黒期があるということ。

コロナ(インフルエンザや他のウイルスでも)による肺機能低下はすぐに修復できるわけではないということ。

感染した後の細胞内のウイルスに対しては抗体は無効という事、つまり、T細胞・NK細胞等による細胞破壊や除去であろう。

この場合、サイトカインというタンパク質を放出するようだが、これが過剰生産されるとサイトカインストームとなり致死的になるということ。

 

ーーーーーー

前の続きとして

 

ただ、他のウイルスや前のコロナウイルスにおいても遅かれ早かれ終息はしているし、宿主の細胞に依存しているウイルスであって、ウイルス自体の生存期間もあるわけだから回復している人達もいるという事。

イギリスは一時的に感染者が下がって来たのは、ワクチンではなくロックダウンの影響が大きいという首相の報道が、日本では出てきていないという事実も知っておくべき。

 

何はともあれ、保証もない現状で、仕事を含め生活に必要な行動はとっていかないと生き延びられないということである。

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追記

 

世界初のコロナワクチン接種はイギリスで2020/12/8(米ファイザー)です。

アメリカは2021/4/2(CDCが)ワクチン接種1億人突破したと発表した。

 

 

 

私が現時点で考える、社会問題解決の為の方法論
私ならこうするという個人的な視点での政策論として

いかに先行きに不安のない生活が出来るかと言う視点から作成しています。
基本的な事は以前から考えていたことですが、最近の高齢化、少子化、低所得者増加による諸問題が顕在化している現状から、少しでも一つの視点での参考になれば思います。


大都市の点在化

点在化させる場所としては海や河川等の水害や火山、土砂災害の危険も少ない土地で。


理由又は内容
①公共インフラの修繕量の軽減による管理者・整備者の人口減少及び資材等の軽減による自然環境対応策とエネルギー消費の効率化。
②防災都市として整備。各都市を高速道路や鉄道で結ぶ。当然、災害時の流通ストップを懸念し、回り道等循環道路の整備も行う。
他の土地は農業・林業の整備。そして、働ける人はその職へ。
③1次産業は、公務員化等。又個人で行う場合、一部補填できるシステム。
④高齢化社会の集中による高齢者の生活改善、保証、支援対応の集中化、高齢者による交通弱者による車社会問題対策として。
⑤生活困窮者のみならず地域住民の居住と食事、医療を含む、最低の生活水準支援
⑥医療補助、子育て支援、散歩しながらの見守り隊(監視ではなく、子供や設備の危険度等)など、地域で仕事やバイト、出来る事をし、カバーするシステム。
⑦定期的に少しずつ場所をずらして、老朽化対策、および技術力低下防止。

「基本時には、生きてる事により、食事のほか色々な事が消費されます。
それが、ほかの人々の生活や労働のタネになるわけですから、高齢になればなるほど、消費という対価を払ってきた時点で、生活保障等の支援を受ける資格があるものだと考えます。」

これはあくまで、現在の社会システムを置き換えるというより、
追加支援システムのようなものと考えています。
地方に分けるといっても集中しすぎも良くないでしょうし、自由を求める人もいるでしょうから。
先の未来は、その時の子孫が考えればれば良いと、

追記しますと、私個人としては、エネルギー対策として、
循環型エネルギーは水力がもっと伸びてもイイと思います。(昔は脱ダム派でしたが)
例えば、地方にあるダムの周りを見てもそれほどの生態系や環境破壊が起こってるようには見えませんし、意外と負荷をかけてるのは道路の開通による排気ガスでの汚染だったりするわけです。
日本の地形上も、高低差のあるダムによる発電は、海外に比べて効率的であるわけです。

そもそも、昔から規模や得るものは違いますが、水車としての動力を使っていたわけですし、極論をいえば、原発の放射能汚染とどちらがいいかというか、どちらを広げ、どちらを縮小したほうがいいかと言うことだと思います。


ダムの近くに都市を置くのは、災害対策として問題あるとは思いますので、
ある程度の距離をおいておく必要はあるでしょう。
 

少し、長くなったのでこれで今日は終わりにしたいと思います。

YouTube動画はこちら

 

 

 

 

勾玉の謎という動画をたまたま見つけ、見たのでその考察をしてみました。

 

https://youtu.be/iBMCDk5aJmk

 

勾玉はヒスイから作られているものが多く残っているのは鉱物として安定しているからということもあるのだろうが、

色が薄緑色、形が曲がっっている玉?胎児のような形ということもあり諸説あるようだ。

 

私も一見胎児に見えるが、

遠い昔、果たしてお腹の中を見たり想像することができるのだろうか?

個人的な仮説に過ぎないが、

これは蛙の卵の様子を模したものではないだろうか?

理由は稲作文化において、昔から田んぼを作っていた時代では、蛙の卵も多くみられたのではないか?

その様子は蛙の種類にもよるが中がよく見える。その時の成長過程の形やオタマジャクシに似ているとふと気がついた。

そして、その卵の数から子宝(子孫繁栄的な事はその時点で考えられるとは思わんが)にもつながるし、

ヒスイの色が親蛙の緑(違うこともあるが)に近いことから、多く使われるようになったのでは?

と、この動画を見て思っている。

買ったことはあるが、理由などそこまで考えたことはなかったから面白い考察となった。

推測はいつも面白い。

 

 

 

 

 

 

財政健全化の基本的間違いというか言い訳?

 

まぁ、健全財政というのは国の通貨量を管理するというのが基本だと私は考えるが、当然その中には国債発行も含まれていて当然だと思う。

つまり、経済の安定化が必要だと。

しかし、現状は、国債償還や内部留保、海外への通貨流失により、

働き方も壊され、国内の消費が減ってきているというのが、そもそもの原因。

 

最低でも消費税前、本来なら構造改革前の状態にし、内需拡大方向に向かわせる政策をすること。

インフラもボロボロになっているのだから、次世代に残すためにも、再構築するべき。

と、長くなったのでこれくらいで。